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前川喜平著「教育のなかのマイノリティを語る〜 高校中退・夜間中学・外国につながる子ども・LGBT・沖縄の歴史教育〜」(明石書店)


前川喜平氏(1955〜)。奈良県出身。文科省事務次官を経て、現在は夜間中学のボランティアをしながら各地で講演活動を行っている。


現在の行政はネオ富国強兵に向かっていると警鐘を鳴らした前川氏。新自由主義と軍国主義の復活である。戦後に戦争責任に日本人がきちんと向き合ってこなかったつけが1990年代以後、右傾化と言う形で噴出してきたという。


向かって左が日刊ベリタの大野和興編集長(農業ジャーナリスト)、右が日刊ベリタの創刊者の一人で初代編集長の永井浩氏。永井氏は元毎日新聞外信部の編集委員でもある。




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