広告


menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
農と食
反戦・平和
国際
みる・よむ・きく
市民活動
橋本勝の21世紀風刺絵日記
アジア
アフリカ
検証・メディア
核・原子力
欧州
労働問題
社会
司法
難民
中東
コラム
医療/健康
憲法
環境
遺伝子組み換え/ゲノム編集
人権/反差別/司法
外国人労働者
文化
沖縄/日米安保
中国


提携・契約メディア
AIニュース
労働情報
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2021年06月17日
2021年06月16日
2021年06月13日
2021年06月12日
2021年06月11日
2021年06月09日
2021年06月08日
2021年06月05日
2021年06月04日
2021年06月02日







エディ・デュフルモンさん(ボルドー・モンテーニュ大学)出発点は陽明学者だった安岡正篤についての研究。中国思想である儒教を日本がどう受容したかについての研究から出発したという。安岡は「日本精神の研究」など保守や右翼の思想家にも大きな影響を与えた思想家。最初に保守思想家を研究したことはその後の研究にとってもよい経験だったという。また、その一方で中江兆民が孟子に影響を受けていたことについても語った。Eddy Dufourmont,Maître de conférences à l'Université Bordeaux Montaigne




広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要