2021年08月30日16時00分掲載
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社会
【新型コロナ後遺症闘病記�◆曠灰蹈覆婆�延するパソナ的火事場泥棒商法 高士太郎
アッ(^^*)保健所では療養を解除しても、再度のPCR検査はしない。したがってワイの勤めるグローバリズム末端労働現場では民間検査機関で2度目のPCR検査を受けさせられる。んで無事受けてきたのだが、ハッキリゆって火事場泥棒の巣窟。ドシロウトが運営している。★ケン・ローチ『私、ダニエルブレイク』を彷彿とさせる。検査機関の受付の学生バイトの女のコが、「この検体棄てていいすかぁ。取り直して欲しいんすけど」とか言って危うく検体を無駄にしそうだった。「ふざけんな」と怒鳴って、奥から「専門家」が出てきて、どおにか検体は無事だった。後でココを指定した職場に報告。こんなトコより医療機関の発熱外来の方が保険がきくからエエのではないか、と提案しておいたが、どうもウラがありそうだ。たとえばの話、パソナは一連の火事場泥棒で純利益10倍とかでウハウハだろうが、その代わり国家は完全に壊れて(以下略)(8月21日)
ヤッタ~(^^*)2回目のPCR検査で、無事【陰性】結果得られる。やっとこさ、グローバリズム末端労働現場で働けるど(爆)(*^^)/
フム(*・・)もちっと休んでもエエと思うがの。 フィ(^^*)まずは社会復帰が先やで。ヤメるんはいつでもできるからの。(8月21日)※この時はこお思っていたが、スグに暗転する。
アッ(^^*)【こゆことなんでは】
新型コロナウィルスは空気感染する。風邪やインフルエンザもそうだが。ところがこれが知られてしまうとエッセンシャルワーカーの働く職場や通勤電車などでパニックになってしまう。そこで空気感染はしないが「飛沫感染」はするとの神話を国家が創出。あたかも「夜の街」や「飲食」「若者」がさも原因であるかのように国家は役割分担で維新吉村や小池ゆりこを使って喧伝。政治力のない飲食業などをイケニエにした。マスクはそもそも全くウィルスには利かないのに、飛沫感染には有効とした。つまり、飲食業のイケニエとマスク警察・自粛警察の動員は表裏一体なのだ。サイレント・マジョリティーの中には政府や権威筋の言うことを鵜呑みにして国家に尽くす者が一定数居ることは既知となっている。
いっぽうワクチンはデルタ株やラムダ株には効かないことが海外でバレてしまっている。
実のところ、いま何が必要かというと、特効薬の開発しかない。知らずの間に空気感染してコロナに罹患したとしても、コレを飲みさえすれば少なくともコロナウイルスの活動を止められるということであれば、コクミンは安心する。5−ALAなど特効薬の承認を国家は急ぐべきではないのか。(8月23日)
にゃんとま〜(@nyantomah)こと
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