広告


menu
xml feed
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL



橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
国際
イスラエル/パレスチナ
みる・よむ・きく
橋本勝21世紀風刺画日記
反戦・平和
人類の当面する基本問題
アフリカ
アジア
核・原子力
難民
エネルギー争奪戦
コラム
環境
農と食
関生反弾圧市民情報センター
検証・メディア
市民活動
社会
歴史を検証する
欧州
政治
憲法
労働問題
遺伝子組み換え/ゲノム編集
教育
医療/健康
中東
スポーツ


提携・契約メディア
AIニュース
労働情報
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


噂の真相


Time Line
2021年11月28日
2021年11月27日
2021年11月25日
2021年11月24日
2021年11月22日
2021年11月21日
2021年11月19日
2021年11月18日
2021年11月16日
2021年11月15日



News & Features
2021/11/28 17:27:08 更新

国際
【西サハラ最新情報】  「 リビアから南アまで、国連ボスは何を企む?]  平田伊都子 
 「立候補の受け付けは先週から始まり、カダフィ大佐の次男のセイフ・イスラム氏が14日、南部セブハの選挙管理委員会を訪れて大統領選挙への立候補を届け出ました」と、2021年11月15日にNHKが流し、数種のメディアも「カダフィの次男」と報じました。 が、「次男」ではありません、「3男」です。 リビア初の大統領と議会選挙は2021年12月24日に、予定されています。(2021/11/28 17:27)



イスラエル/パレスチナ
イスラエルがパレスチナのNGO6団体を「テロ組織」に指定 日本の市民有志が抗議声明への賛同署名もとめる
 イスラエルのベニー・ガンツ国防相が、パレスチナのNGO6団体を「テロ組織」に指定したことに抗議する声明への賛同署名を、日本の市民有志が求めている。国連機関を含め世界の多方面から、この暴挙に対する抗議、非難、批判の声があがっていて、11月29日の「パレスチナ人民連帯国際デー」を期して、日本でも抗議声明をつくった。声明と署名は日本とイスラエルの両政府に送るという。(2021/11/27 15:05)



みる・よむ・きく
土井敏邦監督『沈黙を破る・Part2』の完成披露上映会 パレスチナ占領区のイスラエル軍将兵の加害と覚醒を追う
 長年パレスチナ問題を追っているジャーナリスト土井敏邦さんの新作映画「沈黙を破る・Part2」の完成披露上映会が、12月26日に東京・日比谷図書館で開催される。パレスチナの占領地で兵役についたイスラエル軍将兵たちが絶対的な権力を手にし行使する快感に人間性、倫理観、道徳心を麻痺させていく。その危機感から、元将兵たちがNGO「沈黙を破る」を結成。占領で病んでいく個人と社会の蘇生のために、占領の実態を告発する活動を開始する姿を描き、「自国の加害とどう向き合うのか」という普遍的なテーマを私たち日本人に提示している。(2021/11/27 14:16)



橋本勝21世紀風刺画日記
371回 不死身なり自民党
自民党は永久に生き続ける 不死身の党なのである 菅政権の退陣と共に行われた総裁選 岸田総裁誕生後行われた総選挙で 岸田政権は自民党単独過半数を超える勝利をおさめた(2021/11/25 15:09)



反戦・平和
12/3 三菱重工はインドネシアへ護衛艦を輸出しないで! 12.3東京本社申し入れ&アピール
三菱重工製の多機能護衛艦(30FFM)がインドネシアへ輸出される可能性があるとして、武器輸出問題に取り組む市民団体「武器取引反対ネットワーク(NAJAT)」は12月3日、三菱重工東京本社前でアピール行動「三菱重工はインドネシアへ護衛艦を輸出しないで! 12.3東京本社申し入れ&アピール」を実施する予定。(藤ヶ谷魁)(2021/11/25 14:47)



野党共闘路線の維持・強化を! 「市民連合」が賛同署名と意見を募集
先月末の総選挙では、当初の予想を覆す形で自民党が単独過半数を維持し、その一方で立憲野党は厳しい結果を強いられた。選挙結果に対しては様々な意見があろうが、立憲民主党の代表選を前に、多くのメディアが野党共闘路線に対する批判を強めており、今後の共闘路線に暗雲が立ち込めているようにも見える。これまで市民と野党、そして野党間の共闘推進の要として活動してきた「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」は現在、野党共闘路線の維持と強化を求める賛同署名を呼びかけるとともに、「市民連合」への意見も募集している。(2021/11/24 14:14)



人類の当面する基本問題
(39) 現コロナウイルス感染症:ワクチンの問題(2) 落合栄一郎
 先(注1)に、生まれて2年ぐらいの新ワクチンのまだ不明な点に関する科学的研究の1例をお知らせした。現ワクチンは、m-RNAを人体に入れてウイルスの抗原と考えられているスパイク(S)−タンパク質を人体細胞に作らせ、それに対する抗体を免疫機構に作らせるというものである。この研究では、S−タンパク質そのものが、体に悪影響を与えるという研究結果であった。その主な影響は、血管内皮細胞へのダメージによる心筋炎などとして現れるようである。S−タンパク質は、別の影響を与えるという研究結果もある(注2)。これはつい最近(2021.10.13)発表の論文である。(2021/11/22 13:51)



アフリカ
【西サハラ最新情報】   [女性南ア外務大臣が西サハラ難民キャンプを訪問]  平田伊都子
 2021年11月13日、アルジェリア最西端軍事基地チンドゥフの空港に、ナルディ・パンドル南アフリカ外務大臣がベイサット西サハラ難民政府の南アフリカ大使にエスコートされて、降り立ちました。 チンドゥフ空港から約50匣叔に入った西サハラ難民キャンプから、サレク西サハラ難民政府外務大臣が迎えにきていました。(2021/11/21 10:10)



アジア
12/9 NGOがオンライン講座〈平和と人権:ミャンマーの状況〉を開催予定
アジア各国で民際協力を行うNGO「パルシック(PARCIC)」は12月9日、反国軍を訴える在日ミャンマー人をゲストスピーカーとして招き、オンライン講座〈〜知る・繋がる〜ミャンマー連続講座 第2回 平和と人権:ミャンマーの状況〉を開催予定。(藤ヶ谷魁)(2021/11/19 14:41)



人類の当面する基本問題
(38)現コロナウイルス感染症:ワクチンの問題 落合栄一郎
 2019年12月に、中国の武漢で重症肺炎として出発した現在のコロナ禍なので、そのウイルスはSARS-CoV-2(severe acute respiratory syndrome coronavirus-2:respiratory=呼吸器系)と名付けられた。感染症の主なものはやはり肺炎であるが、それ以外の様々な症状があるようである。最近米国ソーク(Salk)研究所から、実は、このウイルスによる病気は、血流系統への影響が基礎にあることがわかった(注1,2)。すなわち、呼吸器系を主とする感染症ではない。それ以上に、重要な発見はウイルスの作用は、ウイルス全体というより,現在ワクチンの元になっているスパイク(S)タンパク質が、疾患の原因であるらしいことである。(2021/11/18 16:55)



難民
移民や難民にもコロナ給付金を〜NPO法人が声明を発表〜
NPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」(移住連)は11月18日、声明〈日本(ここ)に暮らすすべての人びとへのコロナ支援給付金を求めます〉を発表した。移住連は同声明の中で、昨年、特別定額給付金の対象から外れた移民や難民も含め、日本国内に暮らす全ての人たちに対するコロナ支援金の一律給付を求めている。(藤ヶ谷魁)(2021/11/18 14:52)



反戦・平和
11/25 「土地規制法」オンライン学習会「住民監視・運動弾圧の土地規制法に反対しよう」
反戦平和の活動を行う市民団体「不戦へのネットワーク」は11月25日、谷山博史氏(日本国際ボランティアセンター〈JVC〉顧問)を講師に招き、オンライン学習会「住民監視・運動弾圧の土地規制法に反対しよう」を開催する予定。(藤ヶ谷魁)(2021/11/16 14:03)



核・原子力
【たんぽぽ舎発】東電柏崎刈羽原発の基礎杭が折損していた  中越沖地震から14年後に見つかる損傷 、東京電力は放置してきた 山崎久隆
 柏崎刈羽原発6号機の大物搬入口で、基礎杭8本の内1本が地中で破損していたことが明らかになった。このことは、新規制基準適合性審査を通っている原発の「耐震Sクラス」の設備で発生していたことで、極めて重大な欠陥である。中越沖地震から14年後も経て、新たな損傷部分が基礎杭でみつかるなど、どこまで安全軽視の原発か、驚くべき実態だ。(2021/11/15 19:38)



難民
「あなたたちは普通の人間ではない」 仮放免者が悲痛な訴え 学生・市民団体がオンラインイベント開催
 就労や自治体での住民登録が認められず,公的な医療制度へのアクセスも断たれた“仮放免”の状況にある外国人は,全国に約3,000人ほどいるとされる。日本は国として難民条約に加入してはいるものの,実際に難民として認められる者はごくわずかで,難民として認められなかった者は,仮放免という不安定な立場で「いつ入管施設に収容され,強制送還されるかわからない」という不安と戦いながら日々の生活を過ごすことになる。入管施設に収容された在日外国人は実際にどのような扱いを受け,このような制度がまかり通る日本の現状をどのように受け止めているのか。11月13日に行われたオンラインイベントでは,現在仮放免の状態にある当事者がその思いを語った。主催は,BOND〜外国人労働者・難民とともに歩む会〜。(岩本裕之)(2021/11/15 00:07)



エネルギー争奪戦
【西サハラ最新情報】   「COP26のオマケは原発!」  平田伊都子
 2021年11月10日のNHK が、「エネルギーを外国に依存することなく、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにするという目標を達成するために、数十年ぶりに国内での原子炉の建設を再開する」と、マクロン・フランス大統領のテレビ演説を伝えました。 マジです!(2021/11/14 17:08)



人類の当面する基本問題
(37)2021 年になって世界中で死亡率急増 コロナワクチン接種と関連か 落合栄一郎
 2020年3月11日にWHOが新型コロナ(SARS-CoV-2)による病気(Covid-19)の感染が世界中に拡大するかも、という予想に基づいて(その時点では、まだ充分な感染拡大はなかった),パンデミックを宣言した。それにより、世界中(とくに、欧米や日本)で、感染者数、入院患者数、重症者数、死亡者数などが毎時、テレビその他の報道機関で人びとに知らされている。感染を検査するPCR法の問題、死因の特定のいい加減さなどの問題は多い(注1)のだが、それはそれとして、感染を抑えるためには、ワクチンしかないと、欧米各国をはじめ、多くの国でワクチンが義務づけられた。(2021/11/13 11:33)



コラム
野党共闘の伸び悩み 左派陣営にある分断線 〜フランスとアメリカと日本で見る〜
安倍首相退陣後の重要な機会となった今年の衆院選は自民党の勝利で終わり、野党共闘は政権を取れなかったばかりか、第一党の立憲民主党は議員を減らす結果となった。最近のインターネット政治時評を見ると、連合が共産党との共闘を嫌がっていることが指摘されていた。しかし、もう1つ挙げると、立憲民主党とれいわ新選組の間に存在している分断線も関係しているのではなかろうか。これは左派陣営が中道と極左に分断されていることを意味する。今回の選挙では表向きは立憲民主党とれいわ新選組は共闘関係に入ったが、未だ本当の意味での共闘に入り切れていないのではないだろうか。(村上良太)(2021/11/12 12:14)



アフリカ
【西サハラ最新情報】  [アルジェリアを馬鹿にしてモロッコが軍事攻撃]  平田伊都子
 11月1日はアルジェリアの革命記念日でした。11月1日にマグレブ3カ国外相会議が開かれました。11月1日の第26回COP首脳会議で、モロッコ国王のメッセージが代読されました。11月1日、サハラ砂漠でアルジェリアの物流トラック3台がモロッコ西サハラ占領軍に攻撃されました。(2021/11/09 12:41)




もっと見る



Berita Info

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要About us


  最近の人気記事