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News & Features
2014/08/21 07:14:39 更新

反戦・平和
斬首した英国出身の聖戦主義者 英国紙で身元調査が始まる
 イラクでフリージャーナリスト、ジェームズ・フォーレイ氏がISIS(ISIL)の聖戦主義者に首を切られて殺され、youtubeでその映像とメッセージが公開されてから、聖戦主義者の出身地とされる英国で大きな反響が広まっている。(2014/08/21 07:14)



オバマの米国
米空爆の報復 フリージャーナリストが斬首される
  米空爆に対する報復であるとして、米国人のフリージャーナリストがISISに斬首され、その映像がyoutubeで公開された。8月8日、ISISが北部の拠点アルビルに侵攻するのを阻止すべく、オバマ政権は限定的な空爆を行った。(2014/08/20 14:29)



オバマの米国
アメリカの学校に重武装警官 警官の軍事化が議論に
  米国を今もっとも騒がせているのがセントルイス郡ファーガソンの町で起きた騒乱だ。黒人を警官が射殺したことの是非に対して住民が抗議デモを行ったところ、警察隊が重武装で鎮圧に乗り出し、もはやここは中東かなどと揶揄されている。(2014/08/20 11:23)



アフリカ
アフリカを旅して ジンバブエのハラレから
  昨年、アフリカ南部にあるジンバブエの首都ハラレを訪ねた。ジンバブエで2006年に起きたハイパーインフレーションとその後を検証する報道番組だった。旅の中でハラレに住むごくごく一般庶民の住まいが見たい、とコーディネーターにお願いしたところ、ハラレ郊外の団地に案内された。その団地はかつて英国領だった時代に建てられたもので、今は黒人家族が入居して暮らしていた。驚いたのはその内部の暗さである。(2014/08/20 10:40)



欧州
ウィキリークス創設者アサンジ氏がエクアドル大使館を去る予定
  市民に打撃を与える政府の機密情報を暴露するサイト、ウィキリークスの創設者、ジュリアン・アサンジ氏がこれまで2年に渡って身を寄せてきたロンドンのエクアドル大使館を出るという。(2014/08/20 08:46)



文化
【核を詠う】(特別篇) 歌集『廣島』を読む(3) 「水を欲る切なる願ひにそひかねつみとりする夜がまだ明けやらぬ」 山崎芳彦
 歌集『廣島』の作品を読みながら、『日本原爆詩集』(太平出版社刊、1970年)をも時折開いて読んでいるのだが、それぞれを読んでいて、かつて読んだ濱谷正晴氏(一橋大学大学院教授・当時)の講演記録「原爆体験〜原爆が人間にもたらしたもの〜」(2009年9月19日、原爆体験聞き書き行動実行委員会)を思い起こした。プリントしておいたつづりを探し出して、その中の「証言分析1.“これが人間か?!”」の項を読みながら、いま読んでいる短歌、詩がいかに、筆者が実際には知らない原爆投下による悲惨の実態を写しているか、明らかにしているかを痛感し、その表現の持つつよい力について思った。原爆に関わる歌集、詩集、あるいは様々なジャンルの芸術作品が大切に残され、多くの人々によって読まれ、目に触れることは、核兵器、核エネルギーについての危険な論理による政策が陰に陽に、政府権力とその同調者によって進められている今、大きな意味を持つと考える。(2014/08/19 13:56)



沖縄/日米安保/米軍再編
辺野古掘削調査「もはや恐怖政治」 琉球新報が社説
  防衛省が米軍普天間基地の辺野古移設のため海底の掘削調査に着手したことに対して、琉球新報は18日の社説で「もはや『恐怖政治』だ。蛮行を中止し民意を問え」と訴えた。沖縄タイムスも同日、「強硬一点張りを憂える」との社説で安倍政権のなりふり構わぬ姿勢を厳しく批判した。同紙は「写真で見る辺野古のいま」で辺野古をめぐるさまざまな動きを追っている。(2014/08/18 21:03)



アフリカ
【西サハラ最新情報】モロッコと西サハラ、国連でバトル 平田伊都子
 9月に入ると、毎年一回開催される国連通常総会がニューヨーク国連本部であります。 原則として9月の第3火曜から開かれますから、2014年は9月16日が開始予定日になっています。 今年も国連が解決できない問題が山積みになっています。 ガザ戦争、シリア戦争、ウクライナ紛争、エボラ出血熱、、国連が唾をつけたのにホッタラカシにしたままです。 なかでも西サハラ紛争は国連が関与してから38年、国連西サハラ住民投票を約束して23年にもなります。 しかし、国連自らが創設したMINURSO国連西サハラ住民投票監視団を未だに作動することができずにいます。 国連総会より一足早く、西サハラとモロッコの両当事者が、国連を舞台に外交闘争の火花を散らせています。(2014/08/18 17:49)



オバマの米国
ニューヨークタイムズの漫画から
  ニューヨークタイムズ8月8日付の漫画。2コマからなる。1コマ目にはWORK(仕事)と説明がつけられている。スーツを着てネクタイ姿の男性がオフィスでパソコンの前で作業している。(2014/08/18 15:06)



反戦・平和
【編集長インタビュー 集団的自衛権を考える】 国際協力NGOの現場から(2) クリニックが米軍に占拠された 谷山博史
 谷山さんは9・11翌年から、まだ戦火が続くアフガニスタンに駐在していた。農村部のクリニック支援、女性教育、村でお産を仕切る伝統産婆さんのサポートなど、米軍の爆撃にさらされる人びとを支援する活動を立ち上げた。常に危険と紙一重のところでの活動だった。クリニックが人道支援を標榜する米軍に占拠されたり、近くに爆弾が落とされたこともある。非武装のNGOにとって、身を守る武器は人びとの信頼しかないことを身をもって理解した。一度武器を使えば、それは我が身に跳ね返り、紛争は連鎖反応的に拡大する。(聞き手 大野和興)(2014/08/18 13:40)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
226回 ああ わからない わからない 安倍首相が わからない
ああ わからない わからない/安倍首相の 言うこと わからない/国民の いのちと くらし 守るためと言って/集団的自衛権の行使容認 閣議決定 わからない(2014/08/18 12:00)



文化
哲学者 木田元さん亡くなる
  木田元さんが亡くなった。木田さんと言えばハイデッガーやメルロー・ポンティなどの研究者であっただけでなく、中央大学で教鞭をとりながら大衆向けにわかりやすい哲学入門を多数執筆したことでも知られる。(2014/08/18 11:11)



安倍政権を検証する
「武器開発 英仏を念頭」
  7月14日の朝刊で朝日新聞は安倍政権の中国包囲網と同時に日本の武器開発について触れていた。「武器輸出三原則の撤廃で、他国との武器の共同開発が可能になった。自衛隊の関係者は「今後の兵器は国際開発が主流。英仏との協力は欠かせない」と話す。仏は中国やロシアへの武器輸出に意欲を示してきた。日仏の関係の強化は中ロへの牽制にもなると、政府は計算している」こう書かれている。短くシンプルで、さらっと耳を通り過ぎてしまうそうなのは官僚の発表を右から左に伝えているからではなかろうか。(2014/08/18 08:29)



政治
特定秘密保護法施行は12月の予定 秘密の適正さについて調査権限の乏しいチェック機関 危機に瀕する言論
  安倍政権は国民の多数が反対したほか、世界からもその危険性を批判する声が相次いだ特定秘密保護法案を今年12月施行する方針で作業を進めている。その方向性は運用指針を論じる「情報保全諮問会議」は座長に政府の広報紙と巷で呼ばれている読売新聞グループ会長の渡辺恒雄氏を据えていることに象徴される。(2014/08/17 17:04)



反戦・平和
安倍政権の武器輸出解禁 兵器産業のグローバル化へ
  あれから1年半が過ぎ、安倍政権はついに武器輸出三原則をつぶして、「防衛装備移転三原則」というわかりにくい言葉をかぶせた新原則に改めた。再び朝日新聞(7月18日)によると、以下の3つ。々餾歉鯡鵑琉稟森颪覆匹砲詫⊇个魘愡澂⇒⊇个鯒Г瓩訃豺腓髻嵎刃孫弩ァ廖峅罎国の安全保障に資する場合」などに限定し、厳格に審査L榲外使用や第三国への移転が行われないように適正管理(2014/08/17 16:31)



反戦・平和
【編集長インタビュー 集団的自衛権を考える】 国際協力NGOの現場から(1) 地元社会の信頼こそが究極の安全対策 谷山博史
 安倍首相はなぜ集団的自衛権が必要なのかと問われ、大きな理由として在外邦人の安全確保をあげている。そのために自衛隊の海外出動が本当に必要なのか。かつては内乱のカンボジアで、エチオピアで、アフリカの難民キャンプで、そして今もパレスチナで、スーダンで、アフガニスタンで、イラクで人道支援に活動する国際協力NGO日本国際ボランティアセンター(JVC)の代表理事谷山博史さんに聞いた。谷山さんは「僕たちはそもそも自衛隊に守ってもらうなんてことは想定していません。武力に頼ることは逆にNGOスタッフも企業の社員も危険に陥れることになる」と語り、安倍政権の、日本人救出に武装した自衛隊員が活躍する“美し物語”を批判する。(聞き手 大野和興)(2014/08/17 12:29)



政治
カンニング首相は即刻辞職せよ! 平和に背向け戦争めざす輩は無用 安原和雄
  一国の首相という枢要な地位にある人物が、こともあろうにカンニングするとは驚いた。本当なのか? と一瞬疑問に思ったが、新聞報道によれば間違いない。カンニングとは言うまでもなく試験のとき、学校の劣等生が隠し持った参考書や他人の答案を見るなどの不正行為を指しているが、尊敬の対象であるはずの首相ともあろう人物が、こういう不正手段に頼るとは想像を絶する珍事である。もはや首相の座にしがみついているときではない。(2014/08/17 09:11)



コラム
外食チェーン店とアルバイト
 最近、なにかと牛丼チェーンの「すき家」の従業員に対する過大な業務が問題化され、繰り返し報じられている。その中心はいわゆる「ワンオペ」と言われる問題で、たった一人で店を守らなくてはならない状態を指す。深夜の一人勤務の時に強盗に襲われた事件も年間数十件起きており、心身の疲労度は苛酷のようだ。そしてついに従業員不足から一時的に閉店を余儀なくされる店も出ている。(2014/08/17 02:28)




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