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2016年01月28日
2016年01月27日



News & Features
2016/02/06 12:41:10 更新

農と食
海鮮料理で脳の中の水銀量アップ、しかしアルツハイマーのリスクは低い
カナダの研究チームは、海鮮料理を多く食べると脳の中の水銀量は上がるが、アルツハイマー病発症につながる可能性は低いと発表した。(サイエンス・メディア・センター)(2016/02/06 12:41)



みる・よむ・きく
フィリップ・ラゴートリエールの世界    どこか懐かしい漫画的なキャラクター満載   Philippe Lagautrière
どこか懐かしい漫画的なキャラクターが無数に絵の中に存在して、あちこちでいろいろな事件が起きている。解釈の仕方はさまざま。ただ言えるのは理屈や物語の解読はさておき、純粋に色と形の集まり、つまり絵画として非常に目を楽しませてくれる、そんな作品群に出会いました。作者はフィリップ・ラゴートリエールさん。パリで活躍している美術家フィリップ・ラゴートリエールさんに話をうかがいました。(2016/02/05 19:55)



アフリカ
【西サハラ最新情報】国連事務総長がAU年次会議に顔を出した! 平田伊都子
 2016年1月28日、パン・ギムン国連事務総長はやっと重い腰を上げアフリカ大陸に向かいました。 「国連西サハラ住民投票を急かせる」キャンペーンを張り始めたヨーロッパのNGO団体は、「やっと国連事務総長が西サハラを訪問する!」と色めき立ちました。 が、残念でした。 パンを乗せた飛行機は西サハラを越えて、エチオピアの首都、アジスアベバに降り立ったのです。 「またかよ!」、、肩透かしを食らった西サハラ民族の失望は、いかばかりだったか、、遠い日本でもがっかりしたのがおりました。(2016/02/04 07:14)



反戦・平和
韓国・朝鮮人元BC級戦犯者「同進会」を応援する会 通信No.29(2016年1月9日発行)
<それでも諦めるわけにはいかない――当事者の訴えに迅速な立法解決を――>戦争責任をきちんと問いきれないまま、戦後の歩みを始めたこと。それがいかに大きな問題であったかを思い知らされる戦後70年となりました。安倍政権は集団的自衛権に踏み込む安保法制を強引に採決。国家が強いた戦争被害は、またもや放置されたままに、次の被害への不安がぬぐえぬ事態に立ち至っています(2016/02/04 00:17)



反戦・平和
シベリア抑留者支援センターEメイル・ニュース No.36(2016.1.30)
今年もよろしくお願いします。1月10日の毎日・読売の朝刊に第1回「シベリア抑留記録・文化賞」受賞者の渡辺祥子さんの大きな記事が掲載されました。12月30日産経「きょうの人」にも登場されました。(2016/02/04 00:11)



国際
「アイオワ・サンキュー!」開票後、バーニー・サンダース候補の第一声 米報道「30歳未満のアイオワ州民主党有権者の84%がサンダース支持」
「アイオワ・サンキュー!」2月1日のアイオワ州での開票後、わずかの僅差でヒラリー・クリントン候補に負けたものの、実質的には49%台でほぼ引き分けだった民主党大統領候補のバーニー・サンダース氏は開口一番、アイオワ州民の支持者に感謝を表明した。(2016/02/03 16:40)



コラム
メディア観戦記2 木村結
■NEWS23 (2月2日)健康な女性が3年前に採取した自分の卵子を体外受精させて出産。35万円で保険として卵子を冷凍保存した人が229人。本来は病気の人のためのもの。安易な利用は健康被害や胎児への影響が出ると言うが、何も規定がなければ■NEWS23  (2月2日)8年前の雪辱のはずがクリントン苦戦のワケ サンダース氏はクリントン氏をエスタブリッシュメントの代表として攻撃。クルーズ氏は強力な保守思想の持ち主。(2016/02/03 15:17)



国際
アイオワ州の民主党予備選 ヒラリー・クリントン候補がバーニー・サンダース候補にごく僅差で勝利宣言
アイオワ州で昨日行われた民主党予備選で大統領候補のヒラリー・クリントン候補が勝利宣言を行った。USAトゥデイによると、開票終了間際の数字では両候補ともに49%台の非常な接戦だったようだ。(2016/02/02 22:23)



国際
米大統領選とTPP ヒラリー・クリントン候補のTPP反対表明の波紋 TPP再交渉の可能性も
 紆余曲折を経て、昨年10月に大筋合意を取り付けたTPP(環太平洋経済連携協定)だが、今、三度、逆風が吹いている。日本側では担当大臣だった甘利明経済再生担当大臣がスキャンダルの責任をとって辞職したばかり。一方、舵を握る米国でも、オバマ政権の後継となる可能性を持つヒラリー・クリントン候補や、ヒラリー候補を追うバーニー・サンダース候補らがTPPに反対していることである。(2016/02/02 01:26)



みる・よむ・きく
池内恵著「イスラーム国の衝撃」
 文春新書から1年前の2015年1月に出版された池内恵氏の「イスラーム国の衝撃」は情報が満載された好著である。アラブ世界の思想を研究してきた池内氏が本書を書きあげた動機はイスラーム国の存在がクローズアップされた2014年6月のイラクへの勢力拡大を経て、2015年1月の日本人2人の人質殺害まで、日本国内におけるイスラム国への関心が急速に拡大していたことだった。本書で池内氏が探求したことは2つの事柄からなる。(2016/02/01 22:51)



コラム
メディア観戦記 木村結
■NEWS23  (1月28日) 29分のメインニュースの中に、昨夜の3歳の男の子の虐待死のほぼ同様の内容。そして電車のつり革3個が盗まれた事件。原発再稼働問題を何故報道しないのか?毎日感じるが、スポーツに使う時間長すぎ。■NHK BS1  (1月28日)NHK BS1東電凍土壁345億掛けて完成するも、汚染水が逆に漏れ出る可能性があり、規制委員会の許可下りず。福島県公立学校全てで屋外活動の制限がなくなる。幼稚園は4園は制限あり。羽大小稲村校長(2016/02/01 13:11)


人権/反差別/司法
首相靖国参拝訴訟 「裁判所は憲法判断から逃げた」 根本行雄
 安倍晋三首相が2013年12月に靖国神社を参拝したことについて、戦没者の遺族ら765人が憲法の定める政教分離の原則に違反し、近隣諸国との関係を悪化させ、平和に暮らす権利(平和的生存権)を侵害されたなどとして、安倍首相や国、靖国神社に損害賠償などを求めた訴訟の判決が1月28日、大阪地裁であった。佐藤哲治裁判長は請求を退け、憲法に違反するかどうかや、参拝は公的か私的かの判断を示さなかった。ここにも、もう一人、ヒラメ裁判官がいた。(2016/01/31 21:21)


国際
「アメリカを探して」 バーニー・サンダース陣営の選挙広告にサイモン&ガーファンクルの歌を使用
当初はヒラリー・クリントンの支持率が60%近くあって圧勝と見られていた民主党予備選だが、バーニー・サンダースが猛追して面白くなってきた。サンダース氏は格差社会の是正を掲げている。選挙キャンペーン広告ではサイモン&ガーファンクルの歌を使って、真のアメリカを探し求めるというメッセージを伝えている。(2016/01/31 20:49)


国際
明日2月1日、アイオワ州で民主党の最初の予備選の投票 ヒラリー・クリントン氏とバーニー・サンダース氏の激しい戦いに
  明日2月1日、米大統領予備選はアイオワ州で民主党の最初の投票が行われる。ヒラリー・クリントン候補にバーニー・サンダースが猛追している。以下は1月17日に行われた民主党候補のテレビ討論。(2016/01/31 20:26)


みる・よむ・きく
丹羽宇一郎著「中国の大問題」 〜民間出身の中国大使として各地を足で回って中国をどう分析したか 2012年の尖閣をめぐる確執で何が政府に起きたのか〜
 伊藤忠商事会長だった丹羽宇一郎氏は2010年に民間人として中国大使に就任した。アメリカやフランスでは珍しくないことだが、日本においては民間人が大使に就任することは非常に希な事態だった。財界人として中国とのパイプを持っていることから、民主党の菅直人政権によって任命された。だが2012年に起きた尖閣諸島をめぐる日中間の確執がもとで、更迭される。時の首相は野田佳彦氏だった。本書は丹羽氏が2014年に書き下ろした新書であり、本書の中には中国大使時代の経験が色濃く反映している。とくに注意深いのは言うまでもなく、尖閣諸島をめぐる2012年のトラブルの際の日本政府の行動だろう。(2016/01/31 16:40)


コラム
済州島からの訪問者 伊地知紀子(大阪市立大学教授)
  済州大学校教育放送局が取材に来てくれました。「在日済州人研究をしている研究者へのインタビューを通して、済州大学校の学生たちに、在日済州人について関心を持ってもらう」という企画で、済州大学校教育放送局から4名が来学されました。在日済州人センターから紹介を受けたとのこと。学生が主体の大学新聞による活動の一環として放送局も運営しているようで、インタビューアーは学生、引率で顧問の崔ナクヂン先生(ジャーナリズム論)と助教の金ヤンスク先生が同行してこられました。(2016/01/30 22:49)


国際
米大統領選 あのトランプ氏が「リベラル」と批判されていた・・・ ネガティブキャンペーンで批判集中「我々はトランプという人物をどの程度知っているのか?」
 米大統領選ではネガティブキャンペーンが大々的に行われる。イスラム教徒の入国を禁じる、などの暴言で話題になっている共和党候補のドナルド・トランプ候補に、ライバル共和党候補陣営から「隠れリベラル」との批判が集中している。ネガティブキャンペーンの映像や記事を読むと、トランプ氏が過去に拳銃所持に反対したこと、中絶支持であったこと、国民皆保険を支持したこと、イランとの核交渉で民主党のヒラリー・クリントン候補を支持していたといったことなどが、発言映像などを交えて伝えられている模様。ネガキャンを行っているのはトランプ候補を追う二位のテッド・クルーズ陣営だと報じられている。(2016/01/30 17:44)


国際
米大統領選 アラスカのサラ・ペイリン氏が再登場 共和党右派から実は<隠れリベラル>と疑われているトランプ氏の‘保証人’に
   米大統領選は民主党では伏兵、格差社会の是正を掲げるバーニー・サンダース氏がヒラリー候補に迫る勢いになっており、一方の共和党はトランプ候補が独走している状況のようです。移民やイスラム教徒などへの暴言で知られるトランプ候補に、サラ・ペイリン氏が副大統領候補としてタッグを組む気配。これを風刺した漫画が常連のパトリック・シャパット氏のものです。(2016/01/30 14:46)




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