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橋本勝21世紀風刺絵日記


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News & Features
2014/09/19 21:25:04 更新

科学
【SMCサイエンス・アラート】日本でiPS細胞を用いた世界初の臨床研究始まる:専門家コメント
理研は9月12日に、70歳代女性の加齢黄斑変性患者に対し、iPS細胞を用いた世界初の臨床研究を行ったと発表しました。今回の件で注目すべき点について、研究者のコメントをお伝えします。(SMC=サイエンス・メディア・センター)(2014/09/19 21:25)



政治
≪twitterから≫「在特会問題」めぐり山谷えり子国家公安委員長のツイッター(@yamatanieriko)が炎上
『週刊文春』上で在特会幹部らとの記念写真が明らかになった山谷えり子国家公安委員長のツイッターが炎上している。山谷議員は定例記者会見で、「在特会の人であることは知らなかった」と関係性を否定したものの、在特会関連団体の行事に参加していることなどから嘘ではないかとの批判が寄せられている。(2014/09/18 23:24)



国際
【AIニュース】ロシア政府、ウクライナとの戦闘で死亡したロシア軍兵士を調査する市民団体に「スパイ」の烙印
 ロシア政府は、ウクライナ情勢について発言した市民社会団体に、事実上「スパイ」を意味する「外国エージェント」の烙印を押した。これは、ウクライナにおけるロシアの軍事行動に関する情報はすべてもみ消すという、政府の意志表示である。(アムネスティ国際ニュース)(2014/09/18 23:12)



文化
【核を詠う】(特別篇) 歌集『廣島』を読む(5) 「眼醒むれば恐れつつ診る我が肌に斑点未だなし勤めに出づる」 山崎芳彦
 今読み続けている歌集『廣島』に収録されている作品は原爆被爆後9年を経た時点で一般公募により寄せられた6500首の中から選歌された1753首なのだが、被爆直後の体験をそのままに詠った作品が多く、また生き残っての苦難の生活、原爆に対する怒り、さらに将来への不安や、平和への願い、ビキニ環礁における米国の水爆実験による漁民の被曝問題などについても、作者にとって終わりのない「原爆被爆体験」、生き残った被爆者の思いを、隠すことなく写し、短歌表現している。この歌集が世に出るまでの9年間、原爆の真実は、米軍占領統治下にあって、厳しいプレスコードに抑え込まれた期間もあり、被爆者の実相は明らかにされず、したがって被爆者医療も困難を極め、国の対策も貧困な状況が続いた。(2014/09/18 23:01)



核・原子力
【たんぽぽ舎発】『朝日』は謝罪の必要なし 吉田元所長調書について
 吉田元所長は調書で「私は本店に対しても、こいつら、ぼけかと思っていたんですが(*1)」「斑目も、名乗らないんだよ、あのオヤジはですね。声から、何かばーっと言っているわけですよ、喚き散らしてですね(*2)」と発言しており、菅元首相にだけ怒りを向けているのではない。本店や規制当局への吉田元所長の不満の部分を隠蔽して、菅元首相との対立だけを伝える政府系マスコミや業界紙こそ「誤報」である。(上岡直見)(2014/09/17 23:21)



みる・よむ・きく
菅原一剛著 「写真がもっと好きになる」
  写真家の菅原一剛氏が書いた「写真がもっと好きになる。」は本当に写真が好きになる本だ。表紙がオレンジで、上質な紙を使い、文章の中にはたくさんの菅原氏による写真が掲載されている。このリアルな紙の本の質感がたまらなくよい。このことは菅原氏が本書の中で説いている写真を紙焼きしてみることが大切だ、という言葉と通底している気がする。(2014/09/17 11:44)



市民活動・催し情報
村山談話の会・9月18日 第4回公開シンポジウム「安倍解釈改憲を撤回し、いまこそ東アジアに平和外交を」
 さて、村山談話の会では、第4回公開研究会(シンポジウム)(詳細は添付資料を参照)を来たる9月18日(満州事変勃発の日)14時から衆議院第一議員会館で「安倍解釈改憲を撤回し、いまこそ東アジアに平和外交を」をテーマとして開催いたします。総合司会を内海愛子さん、基調講演を浅井基文さん、シンポジウムはコーディネーターを森田実さんパネリストとして浅井基文さん・孫崎享さん・天木直人さんという各界で御活躍の先生方にお願いしての開催となりました。日頃からご支援いただいております皆様の積極的な御参加をお待ちしております。なお、会場の衆議院第一議員会館の会場が消防法の関係で、入館パスが300枚しか発行されませんのでなるべく早めに出席申し込み(氏名、メールアドレス、電話、住所を記載して下さい)をお願いいたします。(村山談話の会事務局)(2014/09/16 15:30)



中東
アサド政権、自由シリア軍、ISIS・・・ 米軍、豪軍、英軍?・・・ ペイリン氏・・・
  月曜のニューヨークタイムズ社説' A risky bet on Syrian rebels'(シリア反政府軍へのリスクのある賭け)を読んでも、寄稿'To stop ISIS in Syria,support Aleppo'(イスラム国を阻止するためにアレッポ(の反政府勢力)を支援せよ)を読んでも米国の前に霧が濃く立ち込めている印象だ。(2014/09/16 01:53)



アフリカ
【西サハラ最新情報】 住民投票:スコットランド、カタルーニャ、西サハラ 平田伊都子
 キュリアス・アニマルCURIOUS ANIMAL(好奇心が強い動物の意味)という英国のネット雑誌が、2014年9月11日に<住民投票ブーム>の特集を組みました。 お題は、<スコットランドの住民がその未来を決めるのにあやかって、他の国でも独立宣言を擦るチャンスを伺っている>というものです。 中身は、9月18日に<住民投票>をする英国スコットランドをかわぎりに、11月9日に<住民投票>を予定しているスペインのカタルーニャ、国連が約束した<住民投票>の予定が全く立っていない西サハラなどなど、、世界の<住民投票ブーム>を伝えています。 以下に、キュリアス・アニマルの記事を参照にしつつ、住民投票の現状を紹介します。(2014/09/15 11:37)



環境
リニア新幹線は認可してはならない 自然保護協会が意見書
 リニア中央新幹線の環境影響評価の補正評価書が公告縦覧されたことを受け、日本自然保護協会は9月12日付で国土交通、環境の両関係大臣とJR東海に意見書を出した。同意見書は、補正評価書はきわめて不十分であり、国土交通省は事業を認可してはならないと警告している。(大野和興)(2014/09/14 21:00)



科学
【SMCサイエンス・アラート】日本でiPS細胞を用いた世界初の臨床研究始まる:専門家コメント その1
 理研は9月12日に、70歳代女性の加齢黄斑変性患者に対し、iPS細胞を用いた世界初の臨床研究を行ったと発表しました。今回の件で注目すべき点について、研究者のコメントをお伝えします。エジンバラ大学の見上公一リサーチフェローは、将来とも自家細胞で行くのか、これから作られるであろうips細胞バンクも視野に入れているのか、など今後研究方向について問うている。(2014/09/14 12:44)



中東
今度は英国人が斬首される イスラム国
 インドのNDTVやニューヨークタイムズなどによると、二人のアメリカ人のフリージャーナリストに続き、今度は英国人がイスラム国の黒覆面の男に首を切られた。 首を切られたのはDavid Cawthorne Hainesさん、44歳。これまでの報道では、首を切っているイスラム国の男も英国人と見られている。(2014/09/14 11:18)



みる・よむ・きく
赤狩り経験者が集結して作った映画「フロント」
  1950年代初頭、冷戦勃発を期に、アメリカでは共産党員ばかりでなく、そのシンパをも摘発する「赤狩り」というものが始まっていた。この時代を描いたハリウッド関係者や劇作家による作品は少なくない。リリアン・ヘルマンの回想録「眠れない時代」や、魔女狩りを描いたアーサー・ミラーの戯曲「るつぼ」(The Crucible)などである。多くの作家や劇作家がこの苦渋に満ちたテーマを作品化しようと取り組んだ。映画でも様々な作品が作られたが、特筆に値するのは「フロント」という映画だろう。邦題は主演俳優の名前を冠して「ウディ・アレンのザ・フロント」というタイトルである。監督は社会派のマーチン・リットであり、脚本家は自ら赤狩りを体験したウォルター・バーンスタイン。俳優にもゼロ・モステルなどの体験者を起用して鬼気迫る作品となっている。(2014/09/14 01:09)



中東
9月13日 アラファト議長とラビン首相が握手した日 オスロ合意から21年
  イタリアのジャーナリスト、ヴィットリオ・ズッコーニ(Vittorio Zucconi)氏が、ツイッターでPLO(パレスチナ解放機構)のアラファト議長とイスラエルのラビン首相がワシントンDCで手を握ったのが今日、(1993年の)9月13日だったと回想している。その前月、1993年8月20日、ノルウェーのオスロでイスラエルとパレスチナの交渉が締結されたため、「オスロ合意」と呼ばれている。(2014/09/13 13:23)



市民活動・催し情報
『ありふれたファシズム ─野獣たちのメロディー』 〜第14回「憲法を考える映画の会」〜
 第14回憲法を考える映画の会のご案内。『ありふれたファシズム ─野獣たちのメロディー 』ファッシズムって何ですか?ナチスって何ですか?軍国主義って何ですか?(2014/09/13 09:32)



文化
【核を詠う】(163) 本田信道『歌ノート 筑紫から』の原子力詠を読む(3) 「フクシマを思ふ歌詠め、浅はかに足のとどかぬ淵に入るとも」 山崎芳彦
 本田信道『歌ノート 筑紫から』の原子力詠を読んできて、今回が最後になる。作者は九州・筑紫の地に在って東日本大震災・福島原発事故の被災地に深く思いを寄せ続け、詠い続けている。「過去形に放るなかれ原発のメルトダウン三基とはに見据えよ」、「フクシマを思ふ歌詠め、浅はかに足のとどかぬ淵に入るとも」、「フクシマを思ふ歌あれ、当事者のまことに迫る思ひの丈の」。福島を思い、原発について真剣に考えることは、離れた地に住んでいても、実は自身のこと、そしてこの国の現実とそこに生きる人々のことを思い、詠うことでもあると筆者は心打たれている。(2014/09/12 23:03)



中東
オランド仏大統領が今日バグダッド入り その任務とは?
  今朝、フランソワ・オランド大統領がイラクのバグダッドに入った。フランスのル・ポワン誌によると、この動きはシリア空爆に関係するものだと見られている。ジョン・ケリー米国務長官が2日前にイラク入りし、同時にオバマ大統領が世界に向けて攻撃予告を行ったばかり。オランド大統領が果たして、どう関わるか、あるいは反対するか。現在、フランスは8月以来、イラク領内のクルド人への武器支援と市民への支援物資の供給を行っている。フランスはイラクでのオバマ政権によるイスラム国への空爆には理解を示しているが、シリア領内に関しては判断を保留している。(2014/09/12 15:22)



イスラエル/パレスチナ
!神が選んだユダヤの民! 世界を操るイスラエル 平田伊都子
 ユダヤやイスラエルのことを書くのは、とても怖いです。 その昔、ホロコーストを否定する内容の記事を掲載した、<マルコポーロ>という雑誌が、ユダヤ協会やイスラエル大使館によって廃刊に追いやられたそうです。 イスラエルの緻密でしつこい監視体制は、ジャーナリストを、特にパレスチナ側で取材をする者を、びびらせます しかし、「パレスチナ人をあんな残酷に虐殺するとは、一体どんな感性をしているのか?」という北海道大学の学生さんが投げかけた疑問は、ユダヤ人でない者にとって、避けることのできないテーマでもあります。 イスラエルの厳しい訴追をかわすため、情報源はイスラエル紙ハーレツ、BBC英国TVそしてイスラエル情報センター発行のイスラエル最新情報に絞りました。 イスラエル国のユダヤ人がどうして残忍になれるのか、一緒に考えてみましょう。(2014/09/11 17:02)




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