2021年09月01日14時56分掲載  無料記事
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社会

【新型コロナ後遺症闘病記ぁ朧綮奸崘戮真っ白です」 高士 太郎

アッ(^^*)(近所の医院の発熱外来に来て)熱とかないのに、ニンゲン扱いされず、院外の吹きさらしの中にイスが置いてあり問診(しかも看護婦だ)。一度でもコロナにかかるとこゆ扱いを受ける。もう医療機関には不信しか抱かないよ。ナニが医療逼迫だよ。実際にはウソやん。どうにか血液検査とレントゲンはとってくれたけれども。福岡てホンに差別が罷り通る社会だと思う。(23日) 
 
ワッハッハ~(^^*)↑とかムカついていたら、医師が飛んできて 
医師「肺が真っ白です。午後イチで保健所から連絡入れまして入院になります」「解除期間の取り消しになります」 
にゃんとま〜「どおしてこおなったんすか」 
医師「コロナは一定期間経つと肺に逃げ込んで自己増殖を始めるんです」 
医師「しかし、よく気付きましたね。感服しました」 
にゃんとま〜;「(ナニゆってんだ、コイツ、おまいらがしっかり診なかったからやないけ)」 
いずれにしても急展開に。(8月23日) 
 
にゃんとま〜;(@nyantomah)こと高士太郎 


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