2026年01月30日13時02分掲載
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反戦・平和
イスラエル製虐殺ドローを買うな 防衛省前で厳冬のハンスト labor-netが伝える
松原です。
寒波のなかハンストが続いています。連帯・応援しよう。
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●イスラエル製虐殺ドローンを買うな!ハンスト4日目
防衛省は攻撃型ドローン310機を初めて導入しようとしているが、その一般競争入札が2月17日に予定されている。日本政府は、これまで241億円分のイスラエル製武器を購入しているが、今回もイスラエル製の採用が危惧されている。ガザ虐殺を続けるイスラエルの武器購入は、ジェノサイド加担の「国際法違反」であるとして、多くの市民が声を上げている。そんななか平山貴盛さん(ジェノサイドに抗する防衛大学校卒業生の会・29歳)が、イスラエル製の採用中止を求めて、1月26日から防衛省前でハンストを決行した。
以下ー
https://www.labornetjp2.org/news/260129hokoku/
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