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Comments

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記事:関西非正規等労働組合ユニオンぼちぼちが生活保護を申請して...

(2010/02/27 08:27)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200912121105336#201002270827066





記事:台湾の「F世代」(18〜30歳)の3割が中国大陸での仕事...

(2010/01/21 05:38)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200307171200124#201001210538594





記事: 「新たなイラク反戦運動を展開する」 米国の「反戦の母」...

(2008/10/20 21:06)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200706141157404#200810202106181



読者様

購読中止とのこと、残念です。今までご購読いただき、ありがとうございました。また、私の記事の未熟さでご期待に沿えず、大変失礼いたしました。お詫びします。

「・・・プロとしての記者としてな能力自体が問われ、ベリタ再建を云々する資格に疑問符がつきます。趣味的な無料ブログならともかく、読者に金銭的対価を求める有料サイトの再建について口を挟む資格があるのでしょうか」とありましたが、理解に苦しみました。こうした情報をどこで得られたのでしょうか?「ベリタ再建を云々する・・・・」どこからそんな情報が????

結局のところ、「やれやれ」と思っています・・・。深いため息です。

お疲れ様でした。

記事:

(2008/08/07 04:39)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808022016536#200808070439024



不可解なコメントである。何者?

記事:

(2008/08/06 15:07)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808022016536#200808061507503



「サマック首相とサハット副首相はこの疑惑についてコメントを拒否している、と現地紙は報じている」とありましたが、サマック首相が7月13日のラジオ・テレビ演説で収賄疑惑を否定する発言をしているので、以下に記しておきます。 

<ある日本人がバンコク都庁のプロジェクトで4億円を贈賄したとの報道だが、日本人がバカでなければタイの事業でなぜ円で贈賄をするのか。最初から変ではないか。(中略)私はこの会社(西松建設)の名も知らない。このプロジェクトには3者が応札し、予定価格を下回る価格で落札され、さらに8300万バーツを交渉で引き下げさせた。手続きは正しかった。>

 またバンコク都庁のアピラック知事は7月16日に、「贈収賄疑惑について都庁が日本大使館やタイ外務省、西松建設のタイ法人に問い合わせたが、情報は得られなかった。都庁のデータベースに残っていた入札プロセス、業差選出過程などをチェックしたが、疑わしい点はなかった」として、それを報告書にまとめて国家汚職防止取締委員会に提出するとの方針を明らかにしました。

 以上、参考まで。

記事:タイでも日本企業による高官への賄賂が問題化 中央政界を巻...

(2008/08/06 09:36)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808051447382#200808060936303



連載ご苦労様でした。先にコメントさせてもらった一読者です。筆者様は理解しがたい?弁明をされていましたが、本文展開のエッセンスであるリード部分で「アイルランドはEUにノーという国に変わりつつあるのか?」と真正面から問題提起しているのですから、本文でそれを全面展開とまでいかなくいとも、問題提起に対する一定の「答え」を出すのはベテラン記者ならずとも、常識の範疇にあります。「答え」を無視するのなら、それなりのリードの書き方があります。さらにサービス業をはじめ中国人移民の大量進出と90年代末からの空前の経済成長=ケルトの奇跡とは不可分の関係にあるはずです。「なぜ中国移民がそこまで殺到し、政府はそれを受け入れたのか」、また世界を駆け巡る過剰流動資金が投機資金となってアイルランドにまでバブル経済の地球規模のリレー型連鎖を起こしたことは、専門家の声をきくまでもなく、自分で掘り下げていただきたいと思います。筆者様はベリタ再建をめぐる議論の中心的人物として活躍されておられますが、ウキペディア的な情報に自分が見聞した情報を時系列的に羅列しただけといわれてもしかたのない水準の「記事」を掲載し、時代が直面している喫緊の課題に対して鋭角的に切り込みができないのなら、プロとしての記者としてな能力自体が問われ、ベリタ再建を云々する資格に疑問符がつきます。趣味的な無料ブログならともかく、読者に金銭的対価を求める有料サイトの再建について口を挟む資格があるのでしょうか。最後に。先に文章表現の未習熟度の一例として「自治政府再開」を指摘しました。国語辞典を引くまでもなく「再開とは『中断していたものを再び始める』ことです」。政府機能が再開するのであって、「政府が再開する」では日本語理解に?です。あえて書くとしたら「機能不全に陥っていた自治政府が再建にこぎつけた」でしょう。言い過ぎが多々あると思います。ご容赦ください。また、ベリタの編集幹部がこのような原稿を野放し状態で掲載しているからこそ、ついに破綻の日を迎えたと私は考えます。「市民記者」も結構ですが、これを準プロに育成する努力を怠ってきたことにも長年有料で愛読してきた者として慙愧に耐えません。購読は延長しません。

記事:

(2008/08/06 08:22)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808022016536#200808060822013



読者様

コメントをありがとうございました。
素晴らしいアイルランドの分析、見事です!!

アイルランドのリスボン条約批准否決の解説記事を書くというよりも、現場で市民の声に耳を傾けるルポという意図で書いております。これをヒントに、読まれる方が、資料や報道などアイルランド国外で得られる情報をもとに、それぞれが分析、解説、感想などなど、自由に利用していただけたら幸いです。

秋までに何故否決されたのかを政府が調査して出すことになっていますね。「何故」という部分は、まだ明確にはなっていないのではないでしょうか?一定の意思をもっての「ノー」というよりも、「これで何がどうなるのか分からなかった」「条約内容が分からなかった」という声も各種調査で出ていたと思います。私は、アイルランドらしいなあと思ったものです。ある意味、正直でもありますし、また、現在の政府への否決評、新首相が嫌いなんだよ、という声も聞きますよね。資料を読んだり、例えば専門家に聞けば、もっともらしい答えが出るかと思いますが、果たしてそれでいいのかどうか?誠実に考えて、ひたすら声を聞きたい、匂いを感じたいと思いました。確実なこと、確認できたことを中心にしっかり書いていきたいと思いますーーというのが今回のスタンスです。

ご期待に添えなかったことをお詫びします。

文章の習熟度不足に関しても、今後も勉強してまいります。よろしくお願いいたします。

小林でした。

記事:

(2008/08/02 18:01)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808020628566#200808021801586



<追伸>

勝手な期待でしたが、下記のような正鵠を射たと思われる見解を現地で確認し、突っ込んでいただきたかったですね。

【いま「リスボン条約に対するアイルランドの国民投票の結果(=No、ノー!)が波紋を広げていますが、この問題の根本にはユーロクラットのエリート主義と素朴な市民感情との対立があるように思われ、それはEU拡大憲法がフランス、オランダ市民によって頓挫させられた時と同じ問題を未だに引きずっているということです。(中略)現実に、 ユーロクラットたちは、今回のアイルランド国民の“ノー”の背景が分からず困惑しています。このため、欧州委員会はアイルランドの有権者を対象とする緊急意識調査を実施する模様です。たしかに、僅か80万人のアイルランド国民(有権者)の“ノー”が約5億人の厚生ためのEU憲法(リスボン条約によるEU活動の合理化、効率化)を脅かすとすれば、彼らにとってそれは大きな脅威となります。(中略)実は、拡大するEU経済の恩恵を最も享受した国の一つとされるアイルランド経済は1993年〜2000年にかけてGDPが約80%も伸張するという驚異的な 成長を果たしています。(中略)ところが、有頂天であった“ケルトの虎”は、ここ2、3年の間に急転直下で様変わり してしまい、御多聞にもれず<不動産バブルの崩壊、深刻な格差拡大、地場経済の弱体化>となってしまいました。これでは、アイルランド国民が“市場原理へ過剰に傾いたEUにコロリと騙された!”と怒り、大いなる危機感を感じたとしても不思議ではありません。】

記事:

(2008/08/02 09:18)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808020628566#200808020918236



現場ルポご苦労様です。現場を歩くのは記者としての原点です。その努力と意欲に水を差すつもりは毛頭ありませんが、気になることを記します。第1回目のリード部分に【近代的なハイテク産業の国として変身したアイルランド共和国が、6月中旬、EUの新基本条約「リスボン条約」の批准を国民投票で否決した。「まさか、アイルランドがー?」という驚きがEU中枢部を襲った。EUの投資の最大受益国アイルランドはEUにノーと言う国に変わりつつあるのだろうか?】という根本的な問題提起がありましたので、これを主題に日本で報道される「転電」報道では読めない、現場でしか掘り下げることのできない「条約を拒否したアイルランド国民の肉声」を伝えてくれると期待しました。ところが、内容的には「在英外国人記者招待旅行」での見聞録になってしまっています。また、アイルランドが当時のEC加盟によってハイテク立国として成功した背景、それに伴う、リスボン条約NOにつながる国民意識の変化に焦点を絞るべきと思います。これこそが日本の既存メディアに対抗するオルタナティブメディア報道になると考えます。そのためには、たとえ「招待旅行」でも出発前に出来るだけ主題を絞り込み、それに沿ってニュースソースとコンタクトして、ある程度は独自の取材計画を組んでおかねばなりません。連載ではなくても、核心に迫れれば単発の原稿で十分かと存じます。読者が求めているのは短くても核心を抉った記事と信じます。
また、アイルランド半島などの誤記、さらに自治政府再開をはじめとするいくつかの表記の熟練度不足が気になりました。

記事:

(2008/08/02 08:53)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808020628566#200808020853116



アイルランド問題を説明するときの「プロテスタント」ですが、英国教会の信者だけでなく、スコットランドからは長老派が行っていますし、メソジスト派の人も大分いると聞いてます。いずれも英国教会のトップである王・女王=エスタブリッシュメントに一定のつながりを感じるという点では一致してもいるようです。細かい教義は違っていても、プロテスタント勢力の一まとまりと考えて良いでしょう。どうぞよろしく。小林でした。

記事:

(2008/08/01 17:25)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808010420475#200808011725175



コメントありがとうございます。どのような表記がいいのか、ちょっと考えてみます。少々お待ちください。アイルランド問題では英日の報道・資料で、通常プロテスタント対カトリックということで語られているようですが、補足があったほうがいいのかどうか見てみます。


アイルランドは貧しいところもずい分あるようなのですが、活気がある感じがしましたね。特に南ですが。元気がいい感じです。新しい建物などがたくさんあって、投資がたくさんあったな、という感じです。北もずい分投資が進んでいますが、特に昨年自治政府が再開してから、投資をさらに増やそうと力を入れています。小林でした。

記事:

(2008/08/01 15:42)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808010420475#200808011542375



解説が欲しいのですが、プロテスタントということですが、実態は、英国国教会のことなのでしょうか。だったらそう明示しないと誤解されるのではないでしょうか?
 それにしても世界は宗教対立の場でもある。再確認したしだいです。いいレポートでした。
 アイルランドといえば、最近、国民一人あたりのGNPが英国を抜いたと聞きました。IT産業の投資が増えて。実感できましたか。
 

記事:

(2008/08/01 12:40)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200808010420475#200808011240145



なんだあ、この程度かな。事前に「名誉毀損」うんぬんを心配していたので、何か知らないことが出るかと期待してましたが、うむ。これは記事でもない。単なる印象批評に見えますぞ。

せっかく現地にいるのですから、現地で取材してほしかった。たしかにご指摘どおり貧乏人は参加できない。これは問題です。

が、現地のテレビを見ながら、分析しても深みが足らんと思いました。この点について、地元の教会で司祭に嫌味な質問をしてほしかった。

避妊はともかくとしても、中絶は1000年しても認めるわけがない。「汝、殺すなかれ」。これがある。肉体を快感の道具にしろという教えを認めることになる。条件つきで命の尊厳を否定する思想は、優勢論の裏返し。ナチがやったこと。問いを深めると、生殺与奪の権利を人間が持つことになるから、邪魔になるという理由で身障者も抹殺することも正当化することになるのではないでしょうかね。

同性愛の件は深く考えたことがないのでなんともおいらはいえんのですが。

それと南北問題を口実にして中絶を推進する幼稚な論法が出てますが、いろいろと専門家に聞くと、先進国の方が穏当なライフスタイルにすれば、充分に人口増加には対応できるということです。詳しくは知りませんが、そのときは発見した気分。

それと誤解があるようなのでお伝えしますが、現法王も前法王も中道。保守的というラベルを張っているは、主に、一部の狂信的リベラルのプロテスタントの方々。本当の保守的勢力はスペインやイタリアにいる。

上の記事の視点はなんだか、何でもかんでも世俗化させた60年代に台頭した自由神学の群れを思い出す。彼らもう古くなっているのですが、ま、いいでしょう。

それとシドニーに参加したい方で家が貧しい方は日本の場合はたしか5万円でいけたはず。前回のドイツ大会ではそうでした。補助金が出てますから。同じ調子で、東欧から来た方には補助金が出たと思います。ま、小銭を出せばいいという問題では確かにないのですが、うむ。

記事:豪州でカトリックの世界大会開催 若者の歓心に苦心 過去の...

(2008/07/31 23:30)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807312026474#200807312330004



こちらは指摘されても無視。末期的である。

記事:マリキ・イラク首相、オバマ候補の米軍撤退案に賛意

(2008/07/31 20:58)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807212116381#200807312058554



「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」が正しい。
どうしてこういう固有名詞の間違いが多いのであろう。

記事:WTO交渉決裂、交渉は長期間凍結か 歓迎する世界の社会運動

(2008/07/31 13:22)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807301421013#200807311322084



何なんだやこのクソ会社。まじ許せねー。

記事:賃金未払いと経営者による暴行を訴える外国人研修生をなんと...

(2008/07/29 16:24)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807291520152#200807291624322



何度読んでも、すばらしい名文だと思います。
私もベリタにいくつか記事を載せてもらっていますが、こういう文章を読むと、自分の書くものは単に、コンピュータの前に座って、他の人が書いた記事を切り貼りしてでっち上げただけなんだよな〜とつくづく思います。
恥ずかしいので、名前は明かしません。(ひみつのアッコちゃんより)

記事:「良き戦争」ってなんだ? パキスタン─忘れられた戦争と失...

(2008/07/29 14:15)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807172158574#200807291415492



やっと直っている。
碩学なんかじゃありません。
疑問を持つことと検索術です。
ベリタのデスクにはそれが足りないのじゃないですか。

記事:ホルムズ海峡を回避する送油管新設を画策 米国のユダヤ・ロ...

(2008/07/28 22:25)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807261433396#200807282225561



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E7%8E%8B%E5%A4%A9%E5%BB%B6%E5%AD%9D

日本にもいたぞ。戦時中、反ユダヤ主義を吹いた馬鹿が。このおっさん、フランスに留学。そのとき、現地で反ユダヤ主義が国軍にひろまっているのに染まった。

安江は親ユダヤだったころもありますが、日米開戦後は、たしか反ユダヤに転じたのではないか?彼は河豚計画に絡んでいた。ここまで誰でも知っているが、謎は残る。

ヒトラーがワルシャワに進軍してきたときの満州国大使が朝鮮系。彼もユダヤ人を救出したが、ソ連軍に殺された。何か知らんでしょうか。税金でしょうが。機密費の一部を回せよ。井出さん、おいらに、2000万円だせば、一冊書けるのですが、うむ。

記事:中国におけるユダヤ人の歴史・1 井出敬二(前在中国日本大...

(2008/07/27 22:21)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200710101738103#200807272221490



いくら無料記事だからといって、もっと丁寧に書くべきであろう。ジェーン・フォンダの元夫のTom Haydenが Huffington Postに書いた記事ぐらいの説明が。

http://www.huffingtonpost.com/tom-hayden/maliki-endorses-obama-tim_b_113845.html

記事:マリキ・イラク首相、オバマ候補の米軍撤退案に賛意

(2008/07/27 14:25)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807212116381#200807271425360



Washington Institute for Near East Policy
当然、極東でななく、中東であろう。

記事:ホルムズ海峡を回避する送油管新設を画策 米国のユダヤ・ロ...

(2008/07/26 16:25)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807261433396#200807261625586



訳者より追伸

現在の日刊ベリタへの寄稿(翻訳を含む)はほぼボランティア活動と言えます。通常の商業メディアに対するように対価を求めてわれわれは活動しているのではありません。行き過ぎた「言葉の暴力」に対しては最低これだけは明かしておかねばなりません。

記事:

(2008/07/25 14:23)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807241958124#200807251423515



言葉遣い、表現方法を紳士的に出来ないものでしょうか。また自己紹介も含め無礼千万です。あなたの碩学ぶらんとする態度はかえって自らのインテリゼンス、人間としての品位の低さを証明するものです。また、新聞にも誤報(しかも誤報との証明はありません!)はつきものです。ユンゲヴェルト紙に対する貴殿の誹謗もご自身の寛容さの欠如の証です。返答は結構です。(これは日刊ベリタの見解ではなく、訳者個人の見解であります)

記事:

(2008/07/25 14:11)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807241958124#200807251411445



原文がそうなら中国人の名前の表記に無知なため。
この新聞のレベルがわかる。

記事:

(2008/07/25 12:53)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807241958124#200807251253525



ご指摘ありがとうございます。当然ながら調べました。ところが、李炳炎の日本語表記は「り、ヘイエン」だったのに、原文ではBingyan Liとなっています。Bingyan=ヘイエン(日本語読み)で正しいのでしょうか。

記事:

(2008/07/25 10:34)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807241958124#200807251034115



李炳炎と程恩富であろう。
そのくらい調べてほしい。


http://weblog.lingxingguang.net/2006/05/post_17.html

http://www.wanfangdata.com.cn/qikan/periodical.Articles/xxlt/xxlt2007/0701/070113.htm

記事:

(2008/07/24 23:27)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807241958124#200807242327224



面の制圧を考慮した場合、クラスタ爆弾の有効性は非常に高い。しかも、空港に対する滑走路破壊にはうってつけの兵器でそうそう保有国が手放すとは思えない。
無ければ無いでもっと高威力の兵器が使用されてしまう事になるだろう。
代替手段として効果範囲を限定した戦術核などが使用されればこれも悲惨。
むしろ、使用に関して対人用の地雷搭載を禁じるなど利用面での制限を設けるとかの方が保有国の賛同を得られやすい気もするが。

記事:クラスター爆弾廃絶に全力を 日本は先頭に立って世界を救え...

(2008/07/10 07:49)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807031730324#200807100749464



道理の判らぬ海外運動家を徹底排除すべきでしょう。
邪魔以外の何ものでもないですな。
そもそもよその国に自由に入れることが当然と思っていること自体狂っている。
事情が有れば当然入国拒否を実施する権利は入国される当該国にあるはず。
また、サミットは国の代表同士で話し合いを行う場であって、些末な方々の意見を交換する場ではないですからね。
自分達の活動が阻害されたからと言って、このような発言はグリンピースなどの過激団体と言ってることが一緒。

記事:これまでで最悪のG8サミット 海外の市民運動家が人権無視...

(2008/07/10 07:28)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807071708411#200807100728274



この記事を書いた方はおおよそ、

自分の肉親が殺されたとき、
犯人に向かいにっこりして、
良いから、良いから、と軽く手を振って
君を死刑にはしないから安心し給え。

とでも仰られる、非常にご奇特な精神の持ち主なのでしょう。お笑いですな。

記事:第107回:死刑讃歌

(2008/07/10 07:21)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807071935331#200807100721344



はぁ。しかし何ですね。
中国人や韓国人の、日本だけ悪いという信念というか、被害者意識というか。
強制労働の事実については、明らかにすべきでしょうが
虐殺、慰安婦云々は明らかに針小棒大の類であることを
もう日本人は誰でも知っているのにこれとは。
戦後賠償もきっちり貰った上に、
しかも、満州の社会インフラを全て接収し、自国の発展に寄与したことも知らぬ様な輩ばかりですな。
しかも通州事件虐殺をやった中国人も同じ穴のむじなであることを知らされていないのでしょう。
歴史認識云々より何より金が欲しいんでしょうね。
格差社会が酷くなり、有る程度の情報統制が緩んできた現在、むしりたい所は一杯あるという訳でしょう。
一昔前の土下座外交の遺物といった所ですな。

記事:日本がアジアで信頼されない理由 戦後責任について考えるシ...

(2008/07/10 07:15)
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200807090103383#200807100715454









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