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金門島の包丁職人、呉増棟さん(56)。包丁の原料は島に打ち込まれた中国軍の砲弾だ。


包丁の原料には事欠かない。中国人観光客も呉さんの店に押し寄せる。


近年、中台間の緊張緩和で金門島は風光明媚な観光スポットになっている。


だが、依然として中国大陸に近い台湾領・最前線の島でもある。




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