広告
広告

menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事
バナナ生産撤退
質問への答弁控える
農水ファンド巨額損失
公開処刑場300カ所
女性の立候補を後押し
「乳首ドリル」
活動家9人に有罪判決
「年金返せ」デモ
F35を「爆買い」のウラ
改正は延期されたけれど


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
アジア
政治
農と食
反戦・平和
コラム
遺伝子組み換え/ゲノム編集
欧州
中国
みる・よむ・きく
検証・メディア
関生反弾圧市民情報センター
アフリカ
人権/反差別/司法
文化
橋本勝の21世紀風刺絵日記
市民活動
国際
TPP/脱グローバリゼーション
労働問題
沖縄/日米安保
外国人労働者
社会
スポーツ
憲法
移民大国ニッポン
教育
中東
核・原子力
司法
医療/健康
地域


提携・契約メディア
AIニュース
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
労働情報
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2019年06月19日
2019年06月18日
2019年06月17日
2019年06月16日
2019年06月15日
2019年06月14日
2019年06月13日
2019年06月12日
2019年06月11日
2019年06月10日







市民テレビ(立ち上がるTV)の司会・インタビュアーを務めるマージョリー・マラマク(Marjorie Marramaque)さん


夜ごと共和国広場に集まる人々。今の政治や経済のあり方が民意に沿っていないと考える人々が広場で代替案を議論している.この取り組みは「立ち上がる夜」(Nuitdebout)と呼ばれている。


広場にできた手作り放送局「立ち上がるTV」。パソコン2台と小型ビデオカメラ2台をつないだ。広場での議論に参加できない人々のためだ。


広場を訪ねたバルファキス元ギリシア財務大臣の通訳をしたのが初体験だった。向かって左がマラマクさん。真ん中がバルファキス元財務大臣。広場に生まれた小さな「放送局」で。


アルジェリアから渡って来た母親から、人権思想を叩き込まれたと言う


15歳で学業にピリオドを打ち、社会に出て自分自身で学ぼうと考えた


「私はもっと多くの人の役に立つ存在になりたいと思い始めて2年になります。ただお金を稼ぐだけの目的で朝目を覚ますことはもうできないと思います」




広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要