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特集

東京都知事選挙2007




「共産党は敵を間違え敵に勝ちを与えていないか」 浅野氏の選挙を見て 福士敬子(東京都議会議員)
  石原慎太郎に負けた、というより考えることを放棄した都民に負けた、と都議会議員の福士敬子さんは今春の都知事選を総括する。そして、もうひとつの大きな特徴は、日本共産党による浅野候補バッシングだったと指摘する。共産党の吉田候補の庶民受けするキャラクターを評価しながらも、どうあがいても単独では石原知事と対等に戦えないのが明らかだったのに、敵は浅野のとばかりにバッシングが続いたというのだ。そして、選挙後の吉田氏の総括が「前進を勝ち取った」となり、石原知事の反省の弁を真に受けて「福祉もやるといった」と本気で考えてしまう。せっかく正論を述べても一般の人から捨てられる理由に気づかないのかというのだ。参院選は1ヵ月後に迫っている。(「労働情報」特約)(2007/06/13)

市民派選挙は何を目指すべきか 都知事選の敗因と教訓から 三橋正邦(「自治市民93」政調事務局)
  運命の参院選挙が来月に迫ってきた。与党自民党は、石原東京都知事が3選前にそうであったように、スキャンダルと身内の不祥事に揺れている。しかし結果は、石原都知事の場合は勝利であった。参院選はどうなのか。9条ネットや無所属候補の立候補表明が相次ぐ中で、野党の足並みは依然として揃わない。共産党はこれまで通り独自の道を行き、全選挙区で候補者を擁立する方向だ。「自治市民93」政調事務局で今春の都知事選を間近で見てきた三橋正邦さんは参院選を前に、浅野史郎氏の敗因と教訓を分析した上で、今回の知事選で作り上げた勝手連の連携を持続し、選挙戦におけるウィークポイントを克服していくことで、政治を変えることは充分に可能なはずだという。(「労働情報」特約)(2007/06/11)

  • 2007/04/20 


  • 浅野史郎氏を東京都知事候補に 勝手連方式の「出馬させる会」が発足
      【東京18日=ベリタ通信】4月の東京都知事選に宮城県知事を3期務めた浅野史郎氏(現・慶応義塾大学教授)を再選出馬を表明している石原慎太郎氏の対抗馬に立てようとしている東京都内の市民グループが、16日までに「浅野史郎さんを東京都知事に出馬させる会」を発足させ、浅野氏への都知事出馬要請文を送った。同会はきょう18日(日)午後3時すぎから、浅野氏が東京の江東区東大島文化センターに訪れるのに合わせて、プラカード、ポスター、横断幕、「ラブレター」などを持って同センターに大集合し、浅野氏に直接、出馬を強く要請する。同会によると、浅野氏は既成政党の要請を受けた形の出馬の可能性は薄いが、同会は「超党派、無党派の市民の声が大きくなれば応えようとする」可能性があると期待している。ただし、大手メディアの報道によると、現段階で同氏は出馬を否定している。(2007/02/18)


  • 2007/01/23 
  • 2007/01/21 
  • 2006/12/24 






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