・読者登録
・団体購読のご案内
・「編集委員会会員」を募集
橋本勝21世紀風刺絵日記
記事スタイル
・コラム
・みる・よむ・きく
・インタビュー
・解説
・こぼれ話
特集
・欧州
・環境
・政治
・国際
・市民活動

・憲法
・人権/反差別/司法
・アジア
・みる・よむ・きく
・核・原子力
・イスラエル/パレスチナ
・入管
・難民
・スポーツ
・医療/健康
・科学
提携・契約メディア
・AIニュース
・司法


・マニラ新聞

・TUP速報



・じゃかるた新聞
・Agence Global
・Japan Focus

・Foreign Policy In Focus
・星日報
Time Line
・2026年09月28日
・2026年09月26日
・2026年09月19日
・2026年09月17日
・2026年09月16日
・2026年09月13日
・2026年09月12日
・2026年09月11日
・2026年09月07日
・2026年09月06日
|
|
2014年02月08日11時57分掲載
無料記事
印刷用
市民活動
憲法を考える映画の会 <大雪なので本日も予定通り上映しますが3月1日にも再上映します>
「憲法を考える映画の会」に来ていただいたみなさまに急ぎご連絡します。本日開催予定の第10回憲法を考える映画の会についてご連絡します。映画の会は予定通り行いますが、大雪のため、交通機関が乱れること、また足下が心配で外出を控えられる方も多いと思います。
そこで次回の予定(3月1日(土)13時半から)で同じ会場で 同じプログラム『“私”を生きる』を再度上映したいと思います。
もし、この案内が届いてきょうの参加を迷っていらっしゃる方がいらっしゃったら次回にいらっしゃってくださいとご案内します。
直前のお話しで恐縮ですが、ご案内いただいている方にもご紹介いただけると幸いです。
憲法を考える映画の会 花�� ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第10回「憲法を考える映画の会」 『“私”を生きる』(土井敏邦監督、138分) 〜取材を受けた土肥元校長も飛び入り参加〜
再々第10回「憲法を考える映画の会」のご案内をさし上げます。ニュースがあります。
今回の映画「“私”を生きる」で紹介されていた元三鷹高校校長の土肥信雄さんが今度の映画の会(2月8日)にいらっしゃるとのお便りをいただきました。ご本人の感じたこと、お考えのことをお聞きする機会になるかもしれません。教育についていま、考えたいと思っている方はぜひいらっしゃって下さい。
以下は前回の案内から。
「憲法を考える映画の会」第十回は教育現場の思想・表現の自由を考えるドキュメンタリー映画『“私”を生きる』 (土井敏邦監督、138分)です。
石原都政が三期の間に東京都の教育に対して行って来たことの検証や論証がなされていないと思います。教育現場での日の丸・君が代に関する通達や、職員会議での挙手・採決を禁じる通達など、この映画では教育現場の外側では見えない様々な事柄が描かれています。教育の現場を国民の手に取り戻す力としていくと共に教育と憲法をあらためて考えたいと思います。
第10回「憲法を考える映画の会」 2月8日(土)13時半〜16時。 東京体育館 第4会議室(渋谷区千駄ヶ谷2-17-1) TEL 03-5474-2112
映画『“私”を生きる』 (土井敏邦監督、138分)
主催:戦争を考える映画の会 〒185-0024 国分寺市泉町3-5-6-303 TEL&FAX 042-406-0502 090-1261-5434 E-mail: hanasaki33@me.com Facebook:憲法を考える映画の会もご覧ください。
花崎哲
|
転載について
日刊ベリタに掲載された記事を転載される場合は、有料・無料を問わず、編集部にご連絡ください。ただし、見出しとリード文につきましてはその限りでありません。
印刷媒体向けの記事配信も行っておりますので、記事を利用したい場合は事務局までご連絡下さい。
|
|


|