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済州大学校教育放送局の人々が研究室を訪ねてきた。インタビュアーの学生と、引率で顧問の崔ナクヂン先生(ジャーナリズム論)と助教の金ヤンスク先生。(向かって前列の左が伊地知教授)


済州大学校グッズをいただきました。カルオッのスカーフ。


済州島に留学して、暮らした頃の伊地知氏。「私が村でチャムス(済州語で海女のことです)をしたときのもの」済州島は海女が多いことで知られている。


済州島のシンバン(シャーマンを指す済州語)


村の人びとがヒジキ(日本へ輸出する)を干しているところ


韓国語で出版された伊地知氏の済州島民の研究書。『耽羅文化学術叢書16 日本人学者が見た済州人の生—生活世界の創造と実践』済州大学校耽羅文化研究所、景仁文化社、ソウル、2013




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