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ラシャぺル広場での抗議集会の主催者ティファーヌ・ガルシアさん(左)と、ロマン・プル二エ氏(中央)。


パリジャン紙の記事への抗議集会の中心に置かれていたメッセージ。「性差別者(セクシスト)に対する闘いと人種差別主義者(ラシスト)に対する闘いは手を取り合おう」と書かれていた。


ラシャぺル広場で夜8時過ぎ(パリはこの時間でも春から夏にかけて日が長いのだ)、難民向けの食糧を並べ始めたムスリムの支援組織


パン以外に、水やヨーグルト、文具などが配られていた。


食料の配給を受ける難民たちの列


服の背中にムスリムの団体名が記載されていた.アルフォールヴィルというのはパリの南の郊外クレテイユ周辺にある地名だろう。そこにはモスクがあるのだ。




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