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新型インフルエンザ




騒ぎの真相は依然未解明 疑惑追及の科学ジャーナリスに迫害
  つい最近になって、ようやく世界保健機関(WHO)は昨年からのスワインフルー(新型インフルエンザ)のパンデミック状態の終息を宣言した。実際は、スワインフルーによる死者は、普通のインフルエンザによる死者数をかなり下回り、パンデミックとはほど遠いものであった。昨年暮れに何度か報告した(日刊ベリタ2009.10.19;10.24;11.18;12.07;12.13;12.23)ように、このパンデミック騒ぎは、製薬会社とWHO(それに何人かの科学者)がでっち上げたものであることが、かなりの確度で暴露されたようであるし、ヨーロッパ議会も本年初頭にはその検証に乗り出した。現状はどうか。。(バンクーバー=落合栄一郎)(2010/08/27)


製薬会社の犯罪的行為 「女性性障害治療薬」や「女性生殖器癌予防ワクチン」も
  2009年のスワインフルー騒ぎは、すでにスワインフルーワクチンを製造していた製薬会社が、スワインフルーの発生を期に、その影響力を行使して、世界保健機構に助言する学者を通して、フルー流行を「パンデミック」の位置まで引き上げさせたことに起因する(参照:落合、日刊ベリタ2009.12.23;朝日新聞2010.01.13でこの審議が欧州議会で始まると報道)。パンデミックということで、世界各国は、ワクチン接種を国民に義務づけることができ、膨大な量のワクチンを政府に買わせ、製薬会社は大いに儲けることができた。製薬会社の儲けるための工作や他のワクチンの話題を1、2例あげて、こうした企業による犯罪的行為に注意を促したい。(バンクーバー=落合栄一郎)(2010/01/14)


それでもあなたは打ちますか   グラクソ社製だけではない新型インフルエンザワクチンの重い副作用  
  新型インフルエンザワクチンに対する疑問がここへきて顕在化している。重い副作用でなかには死亡する例も出ている。そもそもワクチンの効果さえ疑問という指摘もある。そうした実態を明らかにした市民団体「ワクチントーク全国」の古賀真子さんの報告を『消費者リポート』(日本消費者連盟)1月7日号から紹介する。(日刊ベリタ編集部)(2010/01/09)


欧州議会が製薬会社のWHOへの不当な影響を審議 「今世紀最大の医療スキャンダル」
  欧州議会は、2010年1月より、新型インフルエンザ騒ぎに関して製薬会社とその世界保険機関(WHO)への影響を検討することを決めた(www.zeit.de/politik/200912/schweinegrippe—europa)。これを提案したのは同議会の保健委員会議長ヴォルフガング・ヴォダーク氏で、彼は、「今回のスワインフルー騒ぎは今世紀最大の医療スキャンダル」であり、「製薬会社が科学者や政府関係者へ不当な影響を与えて、多くの健康人を不必要に、(十分にテストされていない)ワクチンの危険に晒すことになった」と述べている。(バンクーバー=落合栄一郎)(2009/12/23)

タミフルの有効性に疑惑 発売元の学術論文はでっち上げと英医学誌が暴露
  インフルエンザについての唯一の有効な医薬と宣伝されたタミフル(とその類似物)の、有効性を示すとされたそもそもの学術論文がでっち上げであったことが最近暴露された。これは、イギリスの医学雑誌(British Medical Journal、BMJ)の2009年12月8日号に発表された報告である。(バンクーバー=落合栄一郎)(2009/12/15)








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