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News & Features
2024/04/21 15:08:50 更新

入管
STOP改悪入管法 渋谷で市民がデモ 私たちは諦めない
 今年6月に施行を控える改定入管法について、同法の廃止を求める市民有志が、4月20日に渋谷でデモ行進を行った。日差しが照りつける中で集まった参加者は、約200人(主催者発表)。デモ参加者が、「入管法は廃止一択」「永住許可の取り消しやめろ」と、シュプレヒコールを上げながら街中を歩くと、渋谷を訪れた人々から「いいぞ」と声が上がる場面も見られた。(岩本裕之)(2024/04/21 15:08)



アジア
アウンサンスーチー「刑務所からの移送先」はどこか ミャンマー最前線からのレポート(9)DM生
 78歳の高齢で獄中にある民主派指導者アウンサンスーチーを国軍が「自宅軟禁」に変えたとのニュースが国際的な関心を呼んでいる。「軍の軟化、懐柔策か」「移送先は不明」「健康状態の悪化か」といった指摘がなされている。国軍は「猛暑からの受刑者を保護する健康配慮の措置」とだけ説明した。だが筆者に入ってくる各種情報を総合すると、どうやら入り組んだ国際政治、軍内の抗争が絡んでいるようなのだ。(2024/04/21 10:40)



国際
「目には目を歯には歯を」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 <目には目を歯には歯を>とは、ハンムラビ法典による<等価交換>の原則です。 つまり、「目を潰されたら相手の目を潰せ、歯を折られたら相手の葉を折れ」と、被害と同等の報復を奨励しています。 が、過剰な仕返しを奨励する言葉ではありません。 報復第二ラウンドを構えるイスラエルとイランに贈りたい、古代人の金言です。(2024/04/20 11:02)



アジア
国軍の中枢に対立と暗闘が起きている ミャンマー最前線からのレポート(8)DM生
 元米国CIA長官の回顧録によると、訪朝し金日恩総書記と会談した際、こうしたやりとりがあったという。「あなたが私を殺そうとしたことは知っている」総書記がそう言うと、元長官は答えた「今もそうだよ」。これは米朝間の半分本音、半分冗談の外交闘争と交渉の一コマである。だが、実はミャンマー国軍の中枢幹部のなかでも似たように話がでている。(2024/04/20 10:51)



「目には目を歯には歯を」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 <目には目を歯には歯を>とは、ハンムラビ法典による<等価交換>の原則です。 つまり、「目を潰されたら相手の目を潰せ、歯を折られたら相手の葉を折れ」と、被害と同等の報復を奨励しています。 が、過剰な仕返しを奨励する言葉ではありません。 報復第二ラウンドを構えるイスラエルとイランに贈りたい、古代人の金言です。(2024/04/20 10:15)



人類の当面する基本問題
現在の気候変動、危機的なのか、どう対応すべきなのか 落合栄一郎
 報道機関その他の情報伝達手段が大変上達し、自分たちではない土地での異常と思われる気象変化による旱魃、洪水などが直ちに、しかも目に見える形で報道されるようになったため、気候変動の危険性が強調され、しかもそれを受け取る側が深刻に受け止めがちになっています。以前は、そうした報道は、新聞その他のやり方で報道されるばかりで、深刻さは伝わりにくかった。では、現在、報道機関が煽るように言っている気候変動は、本当に人類の将来を危険に晒せるようなものなのであろうか。(2024/04/18 10:02)



検証・メディア
経済安保情報保護法案、新聞労連が反対声明  記者活動、報道の自由も抑圧のおそれ
 「重要経済安保情報保護・活用法案」、いわゆる経済安保にかかわる秘密保護法が一転して賛成に転じた立憲民主党の動きもあって国会での審議があわただしく進んでいる。そうした中で新聞労連が4月15日、反対声明を出した。同法案は新聞雑誌、放送、ネット記者などジャーナリストの取材、執筆活動にも影響する内容を含んでいる。もちろん日刊ベリタも例外ではない。(大野和興)(2024/04/17 23:33)



アジア
スーチー氏、刑務所から自宅軟禁へ移行か ミャンマー国軍の劣勢と関連?
 ミャンマーの民主派指導者アウンサンスーチー国家顧問(78)とウィンミン大統領が、17日までに服役中の首都ネピドーの刑務所から自宅軟禁に移行されたとの情報が流れている。スーチー氏らは2021年の国軍クーデターで拘束されたが、国軍は昨年末以降、軍政打倒をめざす少数民族と民主派の武装勢力との戦闘で劣勢に立たされており、移送の背景が注目されている。(2024/04/17 16:38)



中東
防衛省はイスラエル製兵器導入を中止せよ!4.16防衛省前抗議
 イスラエルによるガザ地区への“無差別攻撃”が続く中、イスラエル製ドローンの導入を検討する防衛省に抗議するべく、市民団体などは16日、同省前で抗議行動「防衛省はイスラエル製兵器導入を中止せよ!4.16防衛省前抗議」を実施した。(藤ヶ谷魁)(2024/04/17 12:25)



国際
「パレスチナ国家承認のサンチェスは西サハラも?」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 あのグアポ、ペドロ・サンチェス・スペイン首相(52)が、ガザ戦争停戦を巡って大活躍しています。 グアポ(Guapo)はスペイン語で美男子の意味、サンチェス首相の仇名です。 本当に惚れ惚れするイイ男です。お父さんに似た、長身の娘さんが2人います。 一方、ガザではIJC国際司法裁判所と国連安保理が即時停戦を命じたにもかかわらず、イスラエルが空爆を続けています。 ガザを実効支配するハマスの最高指導者イスマイル・ハニヤの息子3人と孫4人が、イスラエル軍の空爆で吹き飛ばされ殉教しました。(2024/04/13 08:35)



コラム   コラム
<山里から>口伝 女たちの秩父事件  西沢江美子
 かつて、ここ山中谷(埼玉県秩父から群馬県奥多野にかけての地域)の11月は、翌年のくらしの糧を工面する厳しい時期。ほとんどが山林。斜面にへばりついた段々畑に芋や雑穀を植え、和紙と養蚕、コンニャクで生きていた。自給に足りない分を含め、必要な現金を養蚕、コンニャクで得なければならない。 干し柿の皮むきとコンニャクの荒粉(コンニャク芋をスライスして串に刺して乾燥させたチップ状のもの)づくりが霜月の夜の仕事。ようっぱかといった。(2024/04/12 20:00)



入管
【4/20】STOP改悪入管法渋谷デモ0420
 昨年6月に成立した改正入管法の廃止を求めるデモ行進が今月も渋谷区内で実施される予定だ。(藤ヶ谷魁)(2024/04/12 13:13)



文化
野添憲治の《秋田県朝鮮人強制連行の記録5》児玉工業にも連行者  鹿角市大湯
 土木業と鉱山への労務者派遣を業とする児玉工業株式会社は軍需相の自由募集で土井敬968人を朝鮮半島から連行。しかし敗戦後、旧厚生省に提出した名簿には74人しか記載がなく、「確実ナモノ調査シ難ク」との付記があった。強制連行がいかにいい加減に遂行されたかがわかる。(大野和興)(2024/04/11 20:41)



入管
東京入管イタリア人男性死亡事件 4.13追悼集会開催
 2022年11月に東京入管施設内で亡くなったイタリア人男性のルカさんを追悼する集会が4月13日に開催される。主催は、関東近郊の入管施設で被収容者の支援活動に取り組む外国人支援団体のBOND〜外国人労働者・難民と共に歩む会〜。ルカさんは、精神的に不安定な状況下で入管施設に収容され、「ここで死ぬ」という言葉を残して、この世を去った。2021年3月に発生した名古屋入管におけるウィシュマ・サンダマリさん死亡事件から、1年半ほどが経過した後のことである。入管の被収容者への対応は、現在どのような状況にあるのか。6月に改定入管法の施行を控える中、故人に縁のある方々がその思いを語る。(2024/04/10 00:02)



アジア
《韓国》総選挙、余りに不人気な尹政権 野党三分の二確保か 安田幸弘
明日(4/10)は韓国の総選挙。当初は李在明の不人気もあって、与野ともに過半数を取れず、不動層の行方が鍵を握ると考えられていたのだが、1月に長颪新党を立ち上げたことで情勢はがらりと変わった(2024/04/09 11:41)



農と食   コラム
<61年目の農業記者> 三里塚とクルド自給農園    大野和興
 もう10日ほども前になりますが、3月末日の日曜日、かれこれ半年ぶりで三里塚を訪ねました。去年の秋の種まきした小麦畑がどうなっているかを見に行ったのです。仲間でクルド自給農場と呼んでいる小麦畑です。東峰集落に腰を据えて、空港用地だから農地を差し出せという国家から守り抜いた畑の一部を「使っていいよ」と出してくれた三里塚百姓、恒さん(石井恒司)の畑のいっかくににそれはあります。(2024/04/08 22:57)



入管
迫る改定入管法の施行 当事者らが院内集会開催 私たちの未来を助けて
 政府は4月5日の閣議で、3回目以降の難民申請者に対する強制送還を可能にする改定入管法を6月に施行する方針を決定した。これにより、複数回難民申請者の送還が強化されることになる。同法に関しては、制定の段階から立憲野党の国会議員や市民などから反発の声があがり続けてきた。同閣議決定前の4月1日には、改定入管法の施行により強制送還の可能性が高まる仮放免当事者などが、参議院議員会館内で集会を開催。出身国への強制送還ではなく平等に在留資格を付与するように強く求めた。(岩本裕之)(2024/04/07 02:28)



国際
「出鼻を挫かれたネタニヤフ・バイデン偽善工」[西サハラ最新情報】  平田伊都子
 4月1日は、エイプリルフール・4月馬鹿です。 ウソをついてもいいというこの日、どんな嘘が飛び出してくるのかと楽しみにしていました。 ところが、「ウソ〜〜!」と、大声を上げるテロが、続発しました。 一つ目は駐シリア・イラン大使館・領事館爆撃、二つ目はアルジャジーラ報道活動禁止、三つ目はWCK(世界中央台所)の車列襲撃。四つ目はイスラエル撤退後のシファ病院に数十人の遺体、、などなど、、まだまだ、、 テロの下手人はイスラエル首相です。(2024/04/06 10:42)




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