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特集




2016 沖縄  夏の終わりに絶景旅  座喜味城 (読谷村/よみたんそん)  大原英樹 
琉球王朝の王様になった気分で見渡す青い海、美しい岬や海岸線。水平線に島影を見つけては、指さして名前を言ってみます。見えないとわかっていても、快晴に恵まれたことを伝えたくて、島々に手を振って挨拶をするのでした。(2016/10/02)


初めての海 クラリネット奏者アンナ・パウロヴァー Anna Paulová、海のないチェコからの音楽の旅
 ヨーロッパの中央に位置する森の中の国、チェコスロバキア。この国は四方を国に囲まれていて、海がありません。四方を海に囲まれた島国の日本から見ると、不思議な経験のように思われます。確かに津波のような災害はないのでしょうが・・・。こうした国に生まれ育った時、海とはいつどにようにしてめぐり合うのでしょうか。チェコの若いクラリネット奏者、アンナ・パウロヴァーさんに聞きました。(2015/09/02)


【人びとのタイ】タイの“のっけご飯”はくせになる
こればっかり食べていたら体に(とっても)悪いだろうなという食物がタイにもたくさんありますが、何といってもその御三家はカーオ・カームー(豚足のっけご飯)、カーオ・ムーデン(叉焼のっけご飯)、そしてカーオマン・カイ(茹で鶏のっけご飯)でしょう。(岡本和之)(2014/11/02)


【人びとのタイ】(36)天然エビ仕分けに腕を発揮するビルマ人出稼ぎ労働者 岡本和之
ラノーンのサパーン・プラー(魚河岸)には様々な海産物が水揚げされるが、仲買人たちのセリが最も熱くなるのはキングサイズの天然エビだろう。大きさだけでなく、色艶が養殖ものと違い実に見事。非常に高価で取り引きされる商品のため、ビルマから来ている労働者の中でも熟練の人たちがていねいに仕分けを行なっていた。(2014/02/10)


【人びとのタイ】(35)ベトナム戦争の戦場となったフエ、路地裏のたたずまい 岡本和之
2013年1月30日、ヴェトナムは1968年のテト攻勢45周年を迎える。よく知られていることだが、街全体が戦場となったフエでは多くの民間人が戦闘に巻き込まれて死傷した。S・キューブリックの映画『フルメタル・ジャケット』の市街戦シーンはフエのテト攻勢の戦闘を再現したものといわれている。(2014/01/16)


【人びとのタイ】(34)フエのお正月 にぎわう冬物古着売り場 岡本和之
 2012年の正月、初散歩の場所となったベトナム・フエの街は思っていたよりずっと寒く、夜行冷房バスの凍え防止用長袖を引っ張りだして歩く羽目になった。街の市場でも冬物の古着売りに人だかりがしていて、温かい麺や饅頭が売れていた。(2014/01/08)


【人びとのタイ】(33) 木炭を積んで走る国際バス 岡本和之
 2012年、年明けをラオスのサワンナケートでむかえ、元旦早朝のバスでヴェトナムのフエを目指した。私が乗ったのはヴェトナムの会社の国際バス、ラオスのそれと違って言葉が通じない。(2014/01/02)


【人びとのタイ】(32) 国境の市場の子どもたち 岡本和之
 カンボジアとの国境の街アランヤプラテート。国境ポイント脇にあるローンクルア市場で働いているのはほとんどが毎朝国境を越えてやって来るカンボジアの人たち。児童労働に対する法規制で以前よりは少なくなったが、今でもカエルの皮むきや魚のすり身作りなどの仕事で子どもたちが働いているのを目にする。(2013/12/30)


【人びとのタイ】(31)国境の市場 岡本和之
 カンボジアとの国境の街アランヤプラテートは30年前から通っている「定点観測地」。国境ポイント脇にあるローンクルア市場は年々大きくなり、今ではスワンナプーム国際空港との間を特急バスが結んでいる。バンコクを通過せずに、陸路でカンボジアのアンコールワット観光に向かう人が多くなっているからだろう。(2013/11/12)


【人びとのタイ】(30)開発と泰緬鉄道  岡本和之
 スリーパゴタ峠にわずかに残る泰緬鉄道のかつての鉄路の前を、僧侶が1人ビルマに向かって歩いていた。(2013/10/30)


【人びとのタイ】(29)プノンペンのオルセー広場で 市場の中に並ぶ髪結いと床屋さん  岡本和之
 2011年暮れに訪れたプノムペン、年の瀬のせいなのかそれとも普段からなのかはわからないが市場はたくさんの買い物客で賑わってた。(2013/10/20)


【人びとのタイ】(28)国王誕生日 お金持ちは国外へ遊びに  岡本和之
 国王誕生日(12月5日)イブを皮切りに、タイは長い祝祭シーズンに入る。(2013/10/03)


【人びとのタイ】大洪水の爪あと  岡本和之
 2011年11月、バンコク周辺の県には大洪水の痕跡がまだ残っていた。政治経済の中枢である首都のど真ん中を救うため水門を操作し、郊外に水を逃したからだ。ノンタブリー県バンブアトーンで見かけたこのライダー氏は、道路の冠水している部分を走る前に靴を脱いでいるところだった。(2013/09/05)


【人びとのタイ】変わる水辺の生活   岡本和之
 ローイ・クラトーン祭り。豊穣をもたらしてくれる水に感謝して浮き灯篭を流すが、昨年タイは大洪水に見舞われ、それどころじゃなかったという市井も多いはず。(2013/08/25)


【人びとのタイ】開発に揺れるカンボジア   岡本和之
 各種「開発」が目白押しのカンボジア、プノムペン駅にはカンボジア鉄道復興計画の看板が掲げられていた。貧困問題解決に寄与する計画とうたわれているが、実際は計画によって立ち退きを余儀なくされる住民たちが融資元のADBに生活保障を求めて抗議するという事態になっている。(2013/08/14)


【人びとのタイ】(24)メコン川を一変させるダム計画
 メコン川というととうとうと流れる褐色の大河という印象がああるが、ところどころに早瀬があり、ゴツゴツとした岩盤が露出している。(2013/08/05)


【人びとのタイ】(23)移民労働者の家族の笑顔に癒されての旅  岡本和之
 クラ川を望める丘からラノーン市街地に戻るソーンテーウ(ピックアップ改造バス)に近くの魚粉工場に住み込みで働いているらしい家族が乗ってきた。(2013/05/03)


【人びとのタイ】(22)もうひとつの泰緬鉄道  岡本和之
 河岸段丘上に位置するラノーンの市街地はタイで珍しい坂のある街。客家系華僑の住民が多く、古い家並みにはのんびりとした空気が流れている。(2013/04/24)


【人びとのタイ】(20)クラブリーの波止場裏で   岡本和之
アンダマン海から溺れ谷状のクラ川が奥深く入り込んだ、クラ地峡西端に位置するラノーン県クラブリー。そのクラブリーの波止場裏で見かけた舟作り。こういう手作りの場がまだ残っているとホッとする。(2013/04/07)


【人びとのタイ】(19)さまざまの人生を乗せて、タイとビルマを結ぶ渡し船   岡本和之
 アンダマン海から溺れ谷状のクラ川が奥深く入り込んだ、クラ地峡西端に位置するラノーン県クラブリー。この川をタイ湾までつなげてマレーシア半島横断運河を作るという計画がかつて何度どなく浮上し、開削に原爆か水爆を使うという物騒な案さえ論議されたことがあった。(2013/04/01)


【人びとのタイ】(18)ラン、ビルマの珍種求める人びと   岡本和之
 スリーパゴダ峠の国境市場で一番の売れ筋商品はオーキッド。まだ塊茎の状態なので、売り子の女性が客に開花した写真を見せながらの売り込みに熱心だった。(2013/03/27)


【人びとのタイ】(17)サンマはホーチミンに限る  岡本和之
 ホーチミン市のチョロン地区を歩いていたら、びっくりするものに出会った。サンマである。市場の魚売りが、地の魚と一緒に並べて売っていた。(2013/03/15)


【人びとのタイ】(16) 人類は麺類!  岡本和之
 「人類は麺類」というカップ麺の宣伝文句が以前あったが、東南アジアをほっつき歩いている旅人はそれに近い状態になっているかもしれない。街角を歩いていると、麺や具の種類、供され方そして値段まで、実に様々な麺に(胃袋が)接近遭遇してしまうからだ。(2013/03/12)


【人びとのタイ】(14)ビルマ国境の工場街にて  岡本和之
 スリーパゴダ峠には小さな工場街があり、毎日ビルマから人々が国境を越えてタイに働きに来ている。アンダマン海でとれた魚の加工工場や高級ワイシャツを縫製する日系企業の工場などがあった。(2013/02/20)


【人びとのタイ】(11)プノンペン、近代化の陰で   岡本和之
 大きく変貌しつつあるカンボジアの首都プノムペンで驚いたことのひとつに、市内中心部の大きな湖、ブンカックの埋め立てがある(Googleマップ参照)。(2013/02/02)


【人びとのタイ】(10)ポチェトン空港   岡本和之
 2011年年末、ほぼ20年ぶりにポチェトン空港を使ってプノムペン入りした。照明も満足になかった空港が、近代的なターミナルになっていたのにびっくり。(2013/01/25)


【人びとのタイ】(9)シャコ、ああわさび醤油で食べたい!  岡本和之
 トラート県クローンヤイ港で見た、シャコ(カン)の殻剥き。(2013/01/21)


視覚障害の男女が二人乗りタンデム自転車で米大陸縦断中2
 視覚障害の男女二人組が二人乗りのタンデム自転車で南米のアルゼンチン南端からアラスカを目指して北上中だ。二人の友人であるメキシコシティ在住のフランシスコ・平田さんから二人からのメールと写真を転送していただいた。(村上良太)(2013/01/15)


視覚障害の男女が二人乗りタンデム自転車で米大陸縦断中 
  視覚障害の男女が二人乗りのタンデム自転車で米大陸を縦断している。走行距離は16000マイル(25600キロ)、15か国を走ることになる。去年の1月、南米・アルゼンチンの南端からスタートし、18か月かけてアラスカまでたどり着くプランだ。二人は先週末にメキシコを通り、現在さらに北上している。世界の視覚障害者に可能性を示したいという。(2013/01/12)


【人びとのタイ】(8)カンボジアにタイがらみの原発計画?  岡本和之 
 カンボジア国境に最も近いタイの港町、トラート県クローンヤイ。ここから30キロほどしか離れていないカンボジアのコ・コンに原発建設計画の話が突如持ち上がったと、2012年10月14日付けのBangkokPost紙(電子版)が報じた。タイの反原発活動家が、カンボジア一国では原発を建設する経済力もその必要性もないので、計画が本当だとしたらタイが絡んでいるのではと疑っている、という内容だ。(2013/01/10)


【人びとのタイ】(7)南部タイの海はカンボジア漁船員でいっぱい  岡本和之
 南部タイの基幹漁港、ソンクラー港の食堂で水揚げを終えた後の朝ビールを楽しむカンボジアの青年たち(少年といった方がいいかもしれない)。店のテレビが流しているのはクメール語のカラオケビデオ、働いているのもカンボジア女性だった。(2013/01/05)


【人びとのタイ】(6)メコンデルタの交差漕ぎ舟   岡本和之
 メコンデルタの中核都市、ヴェトナムのカントーの交差漕ぎ舟。この舟のメッカのようなここでも渡しは船外機付きが主流になっており、夕方になると現れる櫂だけの舟はアルバイトで近くまで行く人を乗せているという感じだった。タイと違い、言葉が通じないのが残念だ。(2012/12/31)


【人びとのタイ】(4)
 チュムポーン県パークナーム港に戻ってきたタイ船籍の漁船、乗り込んでいるビルマからの移民労働者は少年といっていい年齢の若者たちだ。(2012/12/20)


「モダンノマドの日記」モーリタニアからマリに入る  アンドレイ・モロビッチ
  モーリタニアを南に下ってマリに入った。マリには不穏な空気が流れている。昨日もクーデターめいた騒動があったばかりだ。しかし、素敵で広々とした家を見つけることができた。モーリタニアからマリに入るとき、モーリタニア当局から、この先で何が起きても自己責任であると書類にサインさせられた。実は前日、マリのDiemaでフランス人が誘拐されていたのだ。僕と妻は夜のサバンナを車で走った。視界は悪く、案の定事故を起こしてしまった。(2012/12/18)


【人びとのタイ】(3)労働許可証を願い出ること
 タイ湾に面したチュムポーン県の港町パークナームではビルマからやってきた多くの移民労働者が働いている。(岡本和之)(2012/12/11)


【人びとのタイ】(2)海が結ぶくらしの文化  交差漕ぎ舟
 南部タイ、チュムポーン県パークナームの交差漕ぎ舟。タイで交差漕ぎが見られるところは非常に限られており、ここパークナームとカンボジア国境に近い港町ぐらいである。タイ湾という海路を介したカンボジアやヴェトナムとの文化的つながりを感じた。(文と写真 岡本和之)(2012/11/28)


【人びとのタイ】(1)ビルマから来た人たち
 サムットサーコン県ターチャロームでプラーワーン(タイ風の田麩)を乾燥させているビルマからの移民労働者。(文・写真 岡本和之)(2012/11/25)








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