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News & Features
2023/06/06 16:19:41 更新

アジア
弱体化するミャンマー軍、兵士40万人が15万人に
 ミャンマー軍評議会(SAC)トップのミンウンフライン総司令官が、軍の弱体化について指摘する一幕があったという。Voice of America(VOA)ミャンマー語放送の記者アウンキン氏が寄せたビデオレポートで明らかにしたものをミャンマジャポンが報じた。国軍の弱体化については。米国平和研究所(USIP)も5月4日、ミャンマー軍は急速に縮小し弱体化しているとの分析結果を公表した。(2023/06/06 16:19)



欧州
新作映画「誘拐」で描かれたローマ教皇が絡む事件〜チャオ!イタリア通信 サトウノリコ
今年のカンヌ映画祭でコンペティション部門に出品されたイタリア映画「誘拐」は、1857年に実際に起きた事件をもとに作られている。(サトウ・ノリコ=イタリア在住)(2023/06/06 00:32)



入管
入管難民法 与野党で激しい攻防 国会前では市民が「入管法改悪NO」
 現在、参議院法務委員会での審議が進められている入管難民法について、与野党間での緊迫した攻防が繰り広げられている。与党は1日の委員会で採決を求めたが、これに立憲民主党(立憲)が「審議が尽くされていない」と反発。採決を阻止するために、杉久武法務委員長の解任決議案を同日中に参議院に提出した。翌2日の参院本会議で解任決議案が否決されたことから、与党は6日の法務委員会で法案を可決する構えで、今後は立憲などが齋藤健法務大臣の問責決議を出すかが焦点とされている。(岩本裕之)(2023/06/03 16:55)



中東
「頓挫した米国の中東構想ネゲブサミット」【西サハラ最新情報】 平田伊都子
 アメリカの主導で、イスラエルが主催する<ネゲブサミット 笋、初めて開かれたのは2022年3月でした。 アメリカとイスラエルが描く新中東地図と、注目されました。 しかし、2023年5月28日に、「<ネゲブサミット◆笋、中断!<ネゲブサミット◆笋硫饐譴箸靴謄皀蹈奪海、モロッコ占領地・西サハラのダハラを提案したためだ」と、西サハラ難民キャンプのMAP通信社が伝えてきました。 ネゲブサミット構想と、暗躍するアメリカ・イスラエル・モロッコの動きを報告します。(2023/06/03 13:29)



反戦・平和
沖縄意見広告6月4日4紙で掲載を前に記者会見  沖縄の軍事要塞化と敵基地攻撃容認の状況下で何を訴えるか
 今年で14期を迎える沖縄意見広告運動が、意見広告が掲載される6月4日を前に都内参議院会館会議室で記者会見を行いました。意見広告は、今年は東京新聞、南日本新聞、沖縄タイムス、琉球新報の4紙に全面見開き2ページで開催されます。「台湾有事」を理由に、日本政府は台湾と身近に接する南西諸島をミサイル攻撃基地とする体制を作りあげようとしています。記者会見では、平和を願う市民の幅広い賛同を集めて実施される沖縄意見広告は、この状況にどう向き合い、何を訴えようとしているのかが話されました。(大野和興)(2023/06/01 23:37)



アジア
ミャンマー「夜明け」への闘い(35)アウンサンスーチー氏への思い 西方浩実
12月27日。「今年は、つらいクリスマスになってしまったわね」。クリスマスのあと、久しぶりにクリスチャンの知人を訪ねると、その初老の女性はそう言って微笑んだ。そしてその表情のまま、じわっと涙を浮かべた。(2023/06/01 10:25)


アジア
「日本はミャンマー軍政の戦争犯罪への加担やめて」市民団体が岸田首相に公開書簡
 日本は政府開発援助(ODA)を通じてミャンマー軍評議会(SAC)の戦争犯罪に加担しないよう、237の市民団体が岸田文雄首相に公開書簡を送った事が明らかになった。ミャンマーの「Progressive Voice」などのグループは、国連安全保障理事会の加盟国でありミャンマーの主要援助国でもある日本がリーダーシップを発揮することが重要だと指摘した。ミャンマジャポンが報じた(2023/05/31 16:58)


アジア
日本アセアンセンターがミャンマー軍評議会に助成金 人権団体が批判
 ミャンマーの人権団体「ジャスティス・フォー・ミャンマー(JFM)」は26日、国際機関日本アセアンセンターが軍評議会(SAC)に助成金を拠出していたとして批判した。(2023/05/29 20:27)


入管
もう一度、廃案に。 弁護士有志が入管法の廃案に反対する声明を公表
 現在、参議院での審議が大詰めを迎えている入管難民法について、入管法の改悪に反対する弁護士有志一同が、26日に改めて廃案を求める声明を公表した。(2023/05/28 08:05)


国際
「ウクライナ外相アフリカ上陸にAU大反発」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 <Democracy Now(今、民主主義)>というアメリカの公共ニュースTVが、<Bipartisan Support of war from Iraq to Ukraine, is helping US Debt Crisis(イラクからウクライナまで超党派の戦争支援が債務危機を助長している)>という論文を紹介し、作者の著名な米国経済学者ジェフリー・サックス博士(68才)のインタヴューを放映しました。 博士は、米政権は戦争の真実を国民に報せていないと非難し、軍需産業のためのウクライナ戦争を即刻停止しろと、訴えました。 イギリスでもイラク戦争独立調査委員会のチルコット氏が、イラク戦争開戦20年目の2023年3月20日に<大義なき戦争>と英政府の嘘を非難する報告書を出しました。 そして策士ウクライナは、アフリカに向かいました。(2023/05/27 13:01)


環境
老朽原発 60年超稼働の可能性も!
 GX (グリーントラストフォーメーション)脱酸素電源法案に関する参考人質疑が、5月25日、参議院経済産業委員会で行われた。同法案は、原子力基本法、原子炉等規制法、電気事業法、再処理法、再エネ特措法の5つの法律をまとめて改正する束ね法案で、衆議院本会議では、自民、公明、日本維新の会、国民民主などの賛成多数で可決された。現在、参議院での審議が進められている最中である。(小栗俊也)(2023/05/27 08:29)


アジア
ミャンマーの問題は世界の問題!G7サミットに対してミャンマー民主化への協力を求めるデモ
 「ウクライナ一色」となり閉幕したG7広島サミットの最終日、東京・銀座では、本国の民主化を求める在日ミャンマー人らによるデモ行進「ミャンマーの問題は世界の問題!G7サミットに対してミャンマー民主化への協力を求めるデモ」が取り組まれた。(藤ヶ谷魁)(2023/05/26 12:08)


アジア
ミャンマー「夜明け」への闘い(34)Freedom from Fear 西方浩実
12月11日。ヤンゴンの片隅で声を上げた若者たちが、軍に轢き殺された。逃げまどう若者に、冷酷なスピードで突っ込む軍の車。瞬間、音もなく転がる細い身体。友人から送られてきた動画を見ながら、えっ、うそ!と叫んだ。心臓が嫌な感じに波打った。吐き気がする。クーデター後、もう何百回この吐き気を味わっただろう。どうして・・・どうして、こんな惨いことができるのだ・・・。(2023/05/26 10:27)


アジア
ミャンマー支援募金〈ミャンマーを助けてください!〉当事者の願い (後編)
 前編では、在日ミャンマー人たちによる募金活動の経緯や目的などについて触れてきたが、後編では募金活動に対する世間の反応などについて述べていきたい。(2023/05/25 10:28)


アジア
ミャンマー支援募金〈ミャンマーを助けてください!〉当事者の願い (前編)
 「ミャンマーを助けてください!」。読者の皆さんは駅前や街頭でこうした声を聞いたことはないだろうか。 2021年2月、ミャンマー国軍は突如、軍事クーデターを強行。クーデターにより実権を握った国軍は、民主化運動のシンボルであるアウンサンスーチー氏を含む多数の民主派幹部を拘束し、クーデターに抵抗する市民に対し厳しい弾圧を続けている。 国軍に抵抗する市民を救うため、在日ミャンマー人たちは全国各地で本国の支援に向けた募金活動を行っている。冒頭で触れた「ミャンマーを助けてください!」とは、こうした募金活動を行う在日ミャンマー人たちの切実な声だ。だが、毎週末の募金活動に参加しているのは、日本で暮らすミャンマー人だけではない。そこには、必ず彼らを支援する日本人支援者の姿がある。今回はそうした募金活動等について、長年、在日ミャンマー人支援に携わる日本人支援者の熊澤新さんにお話を聞くことができた。(2023/05/24 10:57)


アジア
ミャンマー「夜明け」への闘い(33)ササガワ来る、日本への失望高まる 西方浩実
11月26日。「日本も、ほかの外国もアテにしない。もういいんだ。僕たちは自分たちでなんとかする」。ある友人から初めてハッキリとそう言われたのは、確か6月頃だったと思う。彼はその後も、例えば9月のD-dayの宣言のあとなどに電話をかけてきては「君たち日本人にわかってもらえなくてもいい。これは僕らの問題だ」と繰り返し言った。そのわりに「君は僕たちが武力で反撃することについて、どう思う?」と私に尋ね、私の回答が曖昧だったりすると「どういうこと?もう一回言って」とそのニュアンスまでも正確に聞きたがるのだった。(2023/05/21 12:38)


国際
「総長は南アフリカ大統領の和平仲介にご不満」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 「今、停戦に達する即時の可能性があるとは思わないからと、無視したのか?」と、5月15日の国連定例記者会見で、南アフリカのシャーウイン記者が南アフリカ大統領の和平調停を無視した国連事務総長を質しました。 「(その話)は知らない、、」と、国連事務総長報道官がとぼけました。 偏見と差別で評判のグテーレス国連事務総長に本音が出ました! アフリカの指導者がウクライナ和平イニシャチブを取ることを、嫌がっているようです。(2023/05/20 13:51)


反戦・平和
戦争する国づくりと一体の土地規制法区域指定を中止し、法を廃止するよう求める
 政府は5月12日、土地等利用状況審議会に対し、第2回目指定対象として、1都9県の注視区域121カ所及び特別注視区域40カ所を提示し、8〜9月ころ正式に指定するとみられます。沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック、土地規制法を廃止にする全国自治体議員団、土地規制法廃止アクション事務局 の3団体は、5月19日、《【声明】戦争する国づくりと一体の土地規制法区域指定を中止し、法を廃止するよう求める》を出しました。(近藤ゆり子)(2023/05/20 10:28)




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