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News & Features
2022/07/23 10:18:48 更新

難民
入管闘争市民連合がUNHCRに申し入れ 私たちのことをちゃんと見て
 入管問題に取り組む市民と学生らで構成される「入管の民族差別・人権侵害と闘う全国市民連合」(入管闘争市民連合)は、7月15日に都内の国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所に赴き、同事務所関係者に質問書を手渡した。(岩本裕之)(2022/07/23 10:18)



アジア
【7/24】 在日ミャンマー人ら 日本政府に対する要請デモを実施予定
昨年2月1日、ミャンマー国内で軍事クーデターが発生。ミャンマー国軍は未だ同国内の民主派や一般市民に対する虐殺、逮捕、拷問を繰り返している。国軍に対抗するため、民主派は昨年5月、人民防衛隊(PDF)を組織するも、軍事力では国軍に到底及ばず依然として収束の兆しは見えてこない。(藤ヶ谷魁)(2022/07/22 11:15)



アジア
ミャンマーの「市民不服従運動」避難民へ支援金、日本ミャンマー友好協会
 日本ミャンマー友好協会(東京都品川区、藤縄善朗会長)は7月16日、ミャンマーの「市民不服従運動」(CDM)に参加したとして、国軍の弾圧からタイに避難しているミャンマー人団体に支援金を手渡した。ミャンマージャポンが報じた。(2022/07/20 16:41)



検証・メディア
表現の自由とネットメディア 統一教会をめぐる投票日前の報道をきっかけに
安倍首相が暗殺された翌日の朝刊は各紙ともまったく同じ見出し「安倍元首相 撃たれ死亡」というもので、ネット世界では多くの人が大手5紙を並べて、その異様さを見える化していました。これを見たら、報道の自由はもはやこの国になくなったのだなと多くの人は思うに違いありません。しかも、宗教団体という言葉はあっても統一教会という具体名は伏せられていました。これもまた異常な事態でした。(2022/07/19 20:08)



中東
「バイデン人権政権?イスラエルとサウジへ」【西サハラ最新情報】 平田伊都子
 イスラエル国籍を持つエマヌエル駐日米大使と手を携えて弔問書簡を内閣総理大臣に届けつつ、ユダヤ系アメリカ人のブリンケン国務長官は、バイデン米大統領の旅行打ち合わせをしました。 7月9日、バイデン人権大統領はワシントンポストに「人権問題で批判してきたサウジアラビアに頭を下げるのは原油増産のため」と、言い訳寄稿をしました。 バイデン人権大統領は、「ワシントンポスト・コラムニストだったカショギ記者の斬首は(2018年10月2日)サウジ皇太子が命じた」として、サウジの非人権的体制を非難してきました。 しかし、「金は人権に勝る」ようです。(2022/07/17 15:00)



国際
NATOの夏戦略 V.S. ロシアの冬戦略  トマス・フリードマンのNYTコラムから
ニューヨークタイムズの著名な国際ジャーナリストでコラムニストのトマス・フリードマンが先日、The Ukraine War Is About to Enter a Dangerous New Phase(ウクライナの戦争は新たな危険な局面に移行しつつある)というタイトルの文章を載せました(7月12日付)。(2022/07/16 12:26)



みる・よむ・きく
ウラ東アジア共同体と「女性たちのフランス革命」(クリスティーヌ・ル・ボゼック著) 
安倍首相暗殺事件と統一教会の関係のニュースを見ながら感じたのは国際ニュースの二分法(中国VS米国を中心とした資本主義陣営)とは違った視点から東アジアを見ることはできるんだな、ということでした。それは韓国の反共カルト宗教組織・統一教会(現在の世界平和統一家庭連合)と自民党の支持母体の1つであり、安倍首相の背後にあった日本会議が、いずれも男尊女卑的な家父長制を保守することに思想的な核があったことでした。その原点は中国の儒教思想という案外、古い思想でしょう。そういう風に見ると、中国と韓国・北朝鮮と日本はウラ東アジア共同体とも言うべき、家父長制社会で固く結束した同盟国群といってよいと思います。(2022/07/16 11:52)



政治
大磯の宰相、きっと言うだろう“なぬっ!晋三も?!” 「バカヤロー!!!」
 岸田文雄首相は、参院選中に銃撃で殺害された安倍晋三元首相の「国葬」を今秋におこなうと表明した。首相経験者の「国葬」は1967年の吉田茂元首相以来2例目。吉田邸があった大磯町と同じ神奈川県に住む<松本之法師>から、本サイトに狂歌が寄せられた。(2022/07/15 17:12)



農と食
フランス 公共エリアの農薬禁止を拡大
 フランスは2017年1月から国や地方自治体、公的機関による緑地や道路維持などで農薬の使用を禁止していたが、今年7月1日から公共の緑地や私有宅地などでの農薬使用禁止を大幅に拡大し施行した。(有機農業ニュースクリップ)(2022/07/14 22:59)



沖縄/日米安保
「死者は沈黙の彼方に」  目取真俊インタビュー・テキスト紹介  堀川信一
 2022年7月2日、目取真俊のインタビュー番組が、沖縄復帰50年シリーズの一環としてNHKで再放送されていたことを、放送後に知った。初放送は昨年8月29日。内容を知りたくて検索したところ、「電波ログテキストマイニング」というブログ〔1〕で、字幕表示部分がテキスト化されていた。ブログ作者に感謝しつつ、一気に読み終えた。(2022/07/13 18:00)



政治
安倍元首相は「統一教会」の映像になぜ登場したのか 韓国ハンギョレ新聞の報道
 安倍晋三元首相を殺害した山上徹也容疑者が、犯行の動機として供述したとされる韓国の統一教会(現在の名称は世界平和統一家庭連合)と元首相との関係について、同国のハンギョレ新聞は「安倍首相は『統一教会』の映像になぜ登場したのか」との記事を掲載した。統一教会の霊感商法被害者救済に取り組む山口広弁護士の2017年の韓国CBSとのインタビューや、日本の「週刊現代」の1999年2月と2006年6月の記事なども紹介しながら、この反共組織と日本の政界の関係を明らかにしている。(2022/07/13 17:11)



政治
安倍政治の闇が生んだ惨劇の背景に何があったか 
 安倍殺害事件は、右翼カルト宗教と自民党右派を率いた安倍前首相との関係という思わぬ方向に動いている。これまでの日本保守政治のもっとも闇の部分であり、国際的広がりを持つ部分でもある。そして日本の主要メディアは、この殺害事件を容疑者の一方的な思い込みによるものということで収めようという意図が、報道の端々で感じられる。しかし、以前世界基督教統一神霊協会=統一教会(現宗教法人「世界平和統一家庭連合」)と呼ばれた韓国発祥の新宗教と日本保守政治のつながりは、そんなものではない。日本のジャーナリズムはこの闇に食いつくことができるか。本紙でも今後折に触れ、発信していく。(大野和興)(2022/07/12 16:53)



アジア
「軍評議会の総選挙を承認しない」ミャンマーNLD発表
 アウンサンスーチー氏が率いるミャンマー最大政党の国民民主連盟(NLD)は7月9日、2023年に行われる予定の総選挙を承認しないと発表した。Radio Free Asiaの7月9日の報道をミャンマージャポンが伝えた。国軍はNLDが圧勝した20年の総選挙で不正があったとの理由で、21年2月にクーデターでスーチー国家顧問らを拘束、23年に総選挙を実施すると発表していた。(2022/07/11 16:33)



中東
「西サハラ国連特使の足踏み、パレスチナ和解大前進」【西サハラ最新情報】  平田伊都子
 スタファン・デ・ミストラ国連事務総長西サハラ個人特使が、西サハラ第2弾視察を目前にして、「前任者たちを踏襲したい」と表明したそうです。 しかし、特使がモロッコ占領地・西サハラに入ろうとしたら、モロッコが又、妨害! 一方、15年間いがみ合っていたパレスチナの2大勢力が、アルジェリア大統領の仲介で握手をしました!!(2022/07/10 11:59)



コラム
安倍晋三が殺されたことに関連して思ったこと 大野和興
 安倍晋三が殺されました。横で連れが、「右傾化が一挙に来るよ、といっています。ぼくは芥川龍之介が自殺に際して書いた「ただぼんやりとした不安」という言葉を思い出しています。今回の参院選を選挙公報を見たとき、カルトと宗教と何となく右翼、同じく何となく左翼、保守という名の極右、等々がならぶ誌面で感じた「いやな感じ」とも重なります。これは一体何なんだ。(2022/07/08 23:47)



労働・移民
技能実習制度廃止を口実にした入管法改悪に反対 弁護士団体が声明を発表
 外国人労働問題に取り組む、外国人技能実習生問題弁護士連絡会、入管を変える!弁護士ネットワーク、外国人労働者弁護団の3団体は、7月8日、技能実習制度の廃止と、同制度の廃止を口実にした入管法の改悪に反対する声明を発表した。(2022/07/08 17:31)



移民
ドキュメンタリー映画「ワタシタチハニンゲンダ!」 東京・吉祥寺での上映が決定
 在日外国人に対する差別の問題を取り上げたドキュメンタリー映画「ワタシタチハニンゲンダ!」。監督は、朝鮮学校の歴史と現状を描いた映画「アイたちの学校」で「第93回キネマ旬報ベストテン」や「第37回日本映画復興奨励賞」などの賞を受賞した盪塵匯瓩務める。5月28日に大阪・第七藝術劇場で上映が開始されると、当初2週間の予定であった上映期間が6週間に延長され、その後も京都、愛知と上映先を拡げている(一部、上映終了)。(2022/07/08 08:47)



橋本勝21世紀風刺画日記
377回 核抑止力に頼ることの愚かさよ!!
人類を絶滅させるかもしれず いや地球のいのちすべてを 消滅させるかもしれないのが核兵器である(2022/07/07 21:51)




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