広告


menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
アジア
農と食
政治
国際
反戦・平和
核・原子力
欧州
コラム
入管
検証・メディア
アフリカ
難民
中東
みる・よむ・きく
沖縄/日米安保
移民
労働・移民
労働問題
橋本勝21世紀風刺画日記
医療/健康
遺伝子組み換え/ゲノム編集
人類の当面する基本問題
教育
憲法


提携・契約メディア
AIニュース
労働情報
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2022年08月16日
2022年08月15日
2022年08月14日
2022年08月13日
2022年08月12日
2022年08月11日
2022年08月10日
2022年08月08日
2022年08月07日
2022年08月06日







福岡県から上京して料理人の修業を始めた頃の原田哲(さとし)さん。ラミデュヴァンエノで。


フレンチというものを骨の髄まで叩き込まれた、「L’ami du vin “ENO”(ラミデユヴァンエノ)」の榎本実シェフ(右)


シェフ、原田哲さん。現在は下北沢のビストロを拠点に居酒屋料理のフレンチへの昇華を目指して日々創作料理に取り組んでいます


下北沢で出している1品、「神のフレンチトースト」。フレンチの技術の粋を詰め込んだ自慢のフレンチトーストです。特製の卵液に1晩漬け込み、更に一晩脱水し、焼く前に必要な卵液を更に追加してオーブンで20分焼き上げます。外はカリカリ、中はふわふわのプリンの様な舌触りです。キャラメルソースとバニラアイス、更に焼きバナナをつけて口に入れると、今までに感じたことのない旨味が口いっぱいに広がります。


下北沢の店ビストロCHAP(ビストロチャップ)で。料理学校時代の教え子たちが毎日のように訪ねてきてくれます




広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要