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News & Features
2020/10/03 22:58:38 更新

政治
キャンペーン「菅首相に日本学術会議会員任命拒否の撤回を求めます!」
以下、署名活動が行われております。菅政権による学術への威圧にストップをかけるためです。目標は75000人で現在、65550人が賛同しています。(2020/10/03 22:58)



米国
第一回目のトランプVSバイデンのTV討論に対するバーニー・サンダースの感想
アメリカの「ジミー・キンメルLIVE」にバーニー・サンダース上院議員が登場し、第一回目のトランプVSバイデンのTV討論について29日の当日夜に述べています。(2020/10/03 18:07)



イタリア現代史ミステリー 第一弾「イラリア・アルピの死」(その4)〜チャオ!イタリア通信
 イラリアとミランが乗っていたトヨタだが、事件当時重要証拠物として押収されることも、写真に撮られることもなく行方不明となる。その後、見つかったのは何と事件から11年後の2005年であった。トヨタを見つけたのは、事件直後に現場の近くにおり、すぐに現場に駆け付けたジャンカルロ・マロッキーノ氏である。国会の調査委員会の捜査により、見つけられたのだ。イタリアに運ばれたトヨタは、科学警察と委員会により弾道鑑定が行われ、再び遠くから撃たれたものと結論が出された。(サトウ・ノリコ=イタリア在住)(2020/10/03 17:17)



検証・メディア
学術会議への政治介入、突出する読売新聞の軽視報道 政府との‶共犯瓩泙燭
 日本学術会議の新会員6人が菅首相によって任命を拒まれた問題で、読売新聞の報道ぶりが突出している。朝日、毎日、東京の各紙がいずれも2日朝刊一面で大きく報じ、学問の自由の侵害として詳報を展開しているのに対して、読売は第三社会面の目立たぬ場所に2段見出しの小さな記事だけ。3紙は3日の社説でも、学問の自由への政治介入を撤回するよう主張しているが、読売は沈黙している。ちなみにこの大ニュースは、日本共産党のしんぶん赤旗のスクープ記事である。(永井浩)(2020/10/03 16:04)



検証・メディア
NHK広島放送局は、差別ツイートを「読みやすく」するためにわざわざHPに再掲載した。これだけ批判を浴びながら、「再発防止」どころか自らが「再発」を起こし、差別ツイートの内容を積極的に発信した。  ピースフィロソフィー
10月2日に「『シュン』これまでのツイート」として再掲載された。9月28日、NHK広島放送局はツイッターでプロジェクト開始から半年、過去のツイートをまとめて読みやすくしてほしいとの要望に応え、9/18「やすこ」の日記終了を機に、「一郎」「シュン」も含めた3アカウントの 1か月以上経過したツイートを10月から番組HPに移設します。今週末10/2予定ですと発信し、10月2日「移設」を行った。問題になった8月20日と6月16日のツイート群のうち、8月20日の分の「移設」先はここである。(2020/10/03 15:46)



国際
【西サハラ最新情報】  モロッコ産麻薬ハシッシがドバイで金に  平田伊都子
 この記事を書いていた10月2日の午後、「トランプ米大統領夫妻が新型コロナウィルス陽性!」という速報が入ってきました。 瞬間思ったのは、ちょうどアメリカ大統領選挙を一カ月前に控えているので、選挙イベントなのではないのか?という疑いでした。 3時半になると厚木米軍基地の方角からヘリコプターが数機、爆音を響かせて横田米軍基地方面に飛んで行きました。 米本国に事が起こると、必ずある、恒例行事なのです。 様々なうがった見方は脇に置いて、ご夫妻の回復を心から祈ります。(2020/10/03 14:23)



米国
米国:トランプ大統領(74)死亡の場合への備えの必要性  「65歳から74歳の感染者の8%は死亡、75歳から84歳まででは18%が死亡」(The Atlantic)
トランプ大統領は軽い風邪状態の新型コロナウイルス感染の症状が出ていると報じられている。死亡する確率は低いとはいえ、アトランティック誌は男性の場合、「65歳から74歳の感染者の8%は死亡、75歳から84歳まででは18%が死亡」(The Atlantic)と報じ、死亡する可能性がゼロとは言い切れないと伝えています。トランプ大統領の肥満もそのリスクを高めていると指摘しています。(2020/10/03 12:09)



文化
「映像の中の身体性」    髭郁彦(記号学)
空間的にも時間的にも隔たりのある異なる二つの言表であっても、そこに何らかの共通点、類似点、補足点といった連関性が見出されるならば、その二つの言表は対話関係を構築する。これはミハイル・バフチンが強く主張した考えである。ジュリア・クリステヴァはバフチンの主張をテクスト間の問題として捉え直し、間テクスト性という概念を提唱した。しかし、こうした関係を構築できるものは言語記号だけではない。ある絵画と他のある絵画、ある写真と他のある写真、ある映画と他のある映画においても見出し得るものである。もちろんこの関係を、ジル・ドゥルーズとフェリックス・ガタリの用語に従って横断性と呼ぶことも可能であるが、どのような用語で呼ぶかは重要ではない。ここで探究しようと思う事柄が、以下で詳しく検討する映像作品の考察を通して想起された問題だからである。(2020/10/03 11:29)



みる・よむ・きく
ロラン・バルト著作集3「現代社会の神話」(下澤和義訳)  ロラン・バルトの最良の入門書
みすず書房から出ているロラン・バルト著作集3「現代社会の神話」(下澤和義訳)は、批評家だったロラン・バルトの仕事を理解する上で非常に良い入門書として読めると思いました。バルトは本書で社会の中に流通する様々な「神話」を集めて、その奥に潜むイデオロギーを抽出して見せる作業をしています。本書は文芸誌で毎月掲載していたエッセイ集とその理論から構成されています。対象もストリップやプロレス、休暇中の作家、映画の中のローマ人、ツール・ド・フランス、ステーキとフライドポテト、ワインとミルクなどなど、身近な事象です。たとえば、ストリップと言えば、ちょっと見には反道徳的な印象がありますが、バルトはストリップがいかに道徳的かについて記しています。(2020/10/03 10:55)



米国
米大統領選 1回目のトランプ V.S. バイデンのTV討論 
1回目の米大統領選のディベートがクリーブランドで9月29日に行われました。4年前とトランプ大統領の雰囲気はまったく異なります。最高裁判事の任命、COVID-19への対処、経済、人種差別問題などについて、最初に双方が2分ずつ自説を語ったあと、討論に入ります。司会はFOXニュースのクリス・ウォレス(Chris Wallace)氏。父親のマイク・ウォレスともどもTVの司会で活躍してきたジャーナリストです。(2020/10/02 21:11)



文化
絵画展「靉光と同時代の仲間たち」    リベラル21
「靉光と同時代の仲間たち」と題する絵画展が、10月10日(土)から12月13日(日)まで、群馬県桐生市の大川美術館で開かれます。同美術館と広島市現代美術館の共催です。靉光(あいみつ。1907〜1946)は広島生まれの画家。1944年に応召され、敗戦直後に中国・上海で戦病死しました。日本におけるシュールレアリズムの先駆者と位置づけられていますが、戦時下にあっても戦意高揚のための戦争画を描くことを潔しとせず、「精神の自由」を求める画業に徹した、とされています。(2020/10/02 18:51)



コラム
強権・スガ政権の正体が見えた。  澤藤統一郎(さわふじとういちろう):弁護士
スガ政権とは何か。その正体露呈の事態である。意に染まない官僚は切ると宣言した政権。そして、「それは当たらない」の一言で説明責任を拒絶してきた人物の率いる政権。その政権による「日本学術会議推薦の6人、任命されず」という報道に大きな衝撃を受けている。これは、大事件だ。あの、アベ政権ですらやらなかったことを、新米総理のスガがやったのだ。(2020/10/02 18:43)



みる・よむ・きく
米ジャーナリスト、ボブ・ウッドワードが「Rage(怒り)」を刊行  トランプ政権の新型コロナウイルス対策などを検証
米大統領選を控える今、ジャーナリストのボブ・ウッドワードが任期の最後を迎えたトランプ政権がCOVID-19やその影響下で困窮する米経済、さらに黒人への差別事件と抗議デモなどに、どう対処してきたかが検証されているそうだ。サイモン&シュスター社から9月15日に出版。30ドル。(2020/10/02 16:55)



米国
トランプ大統領夫妻が新型コロナウイルスに感染  万一、死亡の場合は副大統領のペンスが大統領に
トランプ大統領が新型コロナウイルスに夫婦で感染したとツイートしたことで、米報道機関は一斉に報じている。以下はCNN.(2020/10/02 16:00)



反戦・平和
敵基地攻撃能力の保有により、日本は再び戦争加害国になってしまうのか〜市民団体が緊急院内集会を開催〜
 日本政府はこの間、歴代政権では認めてこなかった「敵基地攻撃能力の保有」に向けた議論を加速させている。安倍前首相は退陣間際の今月11日、新たなミサイル防衛戦略に関して異例とも言える談話を発表し、「今後、与党と協議を行い、年内に方向性を示す」との考えを表明した。(藤ヶ谷魁)(2020/10/01 17:21)



米国
トランプ政権、最後の1年(26) 最後の手は郵便投票の敗北を最高裁提訴・・・  坂井定雄:龍谷大学名誉教授 
11月3日の米大統領選挙まで1か月余り。共和党のトランプ大統領と民主党のバイデン前副大統領の戦いは、バイデンの優勢が続いている。10を超える世論調査会社、主要メディア各社によって、調査結果に多少差があるが。9月の動向では、バイデンが9〜5%の差で優勢で、それを超える変動はほとんどない。劣勢挽回に必死のトランプは、新型コロナウイルス症流行で投票が大幅に増えると予想される郵便投票について24日、「結果は信頼できない」「郵便投票そのものが大きな詐欺だ」とまで発言、選挙に敗北した場合には連邦最高裁判所に提訴する意図を明言している。(2020/10/01 17:14)



みる・よむ・きく
【著書を語る】 『 ふたたび夢に向かって』  高野幹英(まっぺん)
 この本を出版しようと思い立った第一の理由は、父が語り遺して行った戦争体験を日本人の記憶の一部に留めて置きたかったからだ。父は戦争末期、学徒出陣で満洲地域に動員され、ソ連軍との過酷な戦闘と2年間のシベリア抑留を体験した。父の話は、戦後生まれの私には到底想像もつかぬ恐ろしいものだった。見も知らぬ他国の、なんの恨みも無い青年たちに銃口を向け、撃ち殺すのだ。(2020/10/01 11:58)



みる・よむ・きく
ジャック・ベッケル監督「肉体の冠」(Casque d'or , 1952)
  ジャック・ベッケル監督(1906-1960)と言えば「現金に手を出すな」や「穴」など、ギャングや犯罪がらみの映画が得意な職人的監督として知られており、1952年に公開された「肉体の冠」もそうした系譜の映画です。主演は「嘆きのテレーズ」のテレーズ役など、恋人を地獄に突き落としてしまうファム・ファタール(運命の女)役で定評のあるシモーヌ・シニョレと、彼女に愛されたばかりにやっぱり悲痛な死を迎えるセルジュ・レジアニです。原題の「金のヘルメット」(Casque d'or)が邦題では「肉体の冠」と改変されていますが、「金のヘルメット」とはシニョレが金髪で、「金のヘルメット」というニックネームのついた娼婦を彼女は演じています。(2020/10/01 05:09)




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