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News & Features
2019/10/01 21:56:58 更新

欧州
イタリアの新学年は混乱?!〜 チャオ!!イタリア通信(8)
やっと長い夏休みが終わり、9月16日から幼稚園、学校が始まりました。こちらでは9月からが新学年の始まりです。我が家の双子も幼稚園最後の年となりました。(サトウ・ノリコ=イタリア在住)(2019/10/01 21:56)



検証・メディア
NHK放送局員は自局の問題を正しく処理してから、視聴者に受信料を求めよ  石原進NHK経営委員長は責任を取るべきだ
「みなさまのNHK」を自称するNHKは、昨年、かんぽ生命保険の不正販売を放送したクローズアップ現代+に対して、NHK経営委員会がNHK会長に圧力をかけ、番組の続編の放送を延期させたり、ネットから映像2つを削除するといった政治的圧力をかけていた、と毎日新聞で報道された。これは毎日新聞のスクープである。この事件は報道チームへの政治的圧力事件であり、NHK経営委員長は責任を取るべきだ。そして、また、NHKの1万人近い放送局員は制作部であれ、総務部であれ、重大な事態が内部で起きていたことに真摯に取り組み、再発防止を視聴者に約束するべきである。自分の足元に重大な問題があるとき、その放送局が果たして社会問題を本当に描けるだろうか。1本や2本、力作を放送しても、全体としてみれば必ず低迷しているはずだ。(2019/10/01 17:41)



アフリカ
【西サハラ最新情報】  第74回総会の仕切りは最悪―ベテランのベイス記者  平田伊都子
 2019年9月29日、モロッコ王室はモハンマド裟す餡Δ病気であることを発表しました。 病名は<急性両側性肺炎>で、詳しい容体は公表されていません。 9月30日のシラク元大統領国葬に息子(17才)を送ったことから、モハンマド裟い梁猟瓦噂されていました。 2017年1月に心臓発作を起こしパリの病院で治療を受けてから、派手好きなモロッコ国王が国際舞台から遠ざかっていました。 このところ公式行事の多くを、息子と弟が代行しています。 モロッコ国王は、国葬でも国連でも、フランスに忖度しています。(2019/10/01 14:46)



遺伝子組み換え/ゲノム編集
ゲノム編集食品 年内にも届け出 ダウ・デュポンのワキシーコーン
 厚労省は10月からゲノム編集食品の届け出の受付を始めるが、米国のコルテバ・アグリサイエンス(元ダウ・デュポン)は、同社のゲノム編集によるデンプンを改質したトウモロコシであるワキシーコーンを年内にも届け出する、と日経が報じた。21年にも菓子や調味料の原料として輸入される見通しだという。いよいよゲノム編集食品が現実のもになってくる。しかし、このトウモロコシを原料として使った製品には表示は不要であり、消費者は選択できない。(有機農業ニュースクリップ)(2019/10/01 11:33)


経済
明日から消費税増税 貧困者・高齢者から二重の収奪、地域社会は消えていく
 明日10月1日から消費税値上げ。メディアはポイント還元の解説を熱心に報じているが、その陰で何が進むかはいっこう報じない。キャッシュレス化によるポイント還元は、それに対応できない貧困者・高齢者を二重の収奪のさらすと同時に、零細商業者から顧客を奪い取る。地域社会はどうにもならなくなるだろう。(大野和興)(2019/09/30 22:13)


文化
「表現の自由」を守れ! 「あいち事件」で2日に文化庁前で抗議行動
 私たちは昨晩、第138回市民憲法講座で名古屋の山本みはぎさん(表現の不自由展の再開を求めるあいち県民の会)から貴重なお話を聞きました。9月25日、「あいちトリエンナーレ2019」検証委員会が中間報告を発表、「表現の不自由展・その後」について「条件が整い次第速やかに開催すべき」と提言、大村秀章・愛知県知事は「本来実施されるべきものを本来の姿に戻したい」と、再開に向けた動きが出てきています。(2019/09/30 13:36)


農と食
埼玉県横瀬町 ネオニコ規制強化を求める意見書を全会一致で採択
 埼玉県横瀬町議会は2019年3月、「生態系への影響が指摘されているネオニコチノイド系農薬の規制を求める意見書の提出を求める請願」を受けて、ミツバチの大量死に関する徹底調査や、ネオニコチノイド系農薬の生態系や人の健康への影響調査の実施、ネオニコ系農薬の使用規制強化、残留農薬基準値の見直しなどを求める意見書を全会一致で採択し、国へ御意見書を提出した。(有機農業ニュースクリップ)(2019/09/29 14:35)


人権/反差別/司法
東電旧経営陣3人に無罪判決 裁判官の無知  根本行雄
 9月19日、東京電力福島第1原発事故を巡り、業務上過失致死傷罪で強制起訴された東電旧経営陣の勝俣恒久元会長(79)、武黒一郎元副社長(73)、武藤栄元副社長(69)の3被告に対し、東京地裁(永渕健一裁判長)は、いずれも無罪の判決を言い渡した。この判決は、容易に予想できたものであるが、国の原子力行政に迎合する、原発の恐ろしさを直視しないものである。まだまだ反原発の戦いは続く。(2019/09/28 21:58)


検証・メディア
再開する米朝協議で米国政府は「朝鮮の安全の保証」についての具体的な措置を示すべきだ  Bark at Illusions
 9月下旬頃に米国との協議に応じる用意があると表明した朝鮮のチェ・ソンヒ第1外務次官の談話や、朝鮮側の対米実務協議首席代表の指名、対朝鮮最強硬派だったジョン・ボルトン大統領補佐官の解任など、米朝双方の動きから、米朝の交渉再開が近いのではないかとの見方が強い。果たして停滞していた協議が再開し、両政府は朝鮮半島の平和と非核化に向けた道筋をつけることができるのか。マスメディアの報道を見ていると焦点を見誤ってしまいそうだが、米朝交渉を進めるためには、米国政府が「朝鮮の安全の保証」を如何に提供するかを検討する必要がある。(2019/09/28 21:48)


文化
文化庁は「あいちトリエンナーレ2019」に対する補助金交付中止を撤回してください。
「文化庁が、「あいちトリエンナーレ2019」に対する補助金不交付を決定しました。私たちはこれに強く抗議し、方針の撤回を文化庁に要求します。」(2019/09/27 01:35)


国際
シラク大統領死去  風刺漫画家Cabuに先立たれ 
フランスのジャック・シラク大統領が亡くなった。86歳だった。政界を引退してすでに時間がたってしまったが、相撲好きで知られ、日本人の中には好感を抱く人も多かったのではないだろうか。ジャック・シラク大統領で思い出すのは風刺漫画家のカビュ(Cabu)による一連の政治風刺漫画シリーズであり、それをまとめた「サルコ・サーカス(Sarko Circus)」である。サルコはサルコジの略称であり、シラク大統領は夜ごとにサルコジに大統領の座を奪われる悪夢にうなされベッドで「うわ〜」と叫ぶのだが、隣でベルナデット夫人が哀れな目線で見ているのである。(2019/09/26 23:58)


国際
ポール・メイソンが説く資本主義以後の世界
「ポスト・キャピタリズム〜資本主義以後の世界〜」を書いて話題を呼んでいる英国のジャーナリスト、ポール・メイソンが、同名のタイトルで講演したものが以下の映像。(2019/09/26 02:08)


国際
【西サハラ最新情報】  排除された記者、庇う同僚記者、総長は気候行動一筋  平田伊都子
 2019年国連総会新議長ムハンマド・バンデ(元ナイジェリア国連大使)の議事進行で、第74回国連総会が9月17日から始まりました。 9月20日の定例記者会見でステファン国連事務総長報道官が、「国家元首が91人、副大統領が6人、首相が45人、首相代理が5人、大臣が44人、議長が2人、オブザーバーが3人、合計196人が演壇に立つ。会談の要請は630にのぼっている」と、発表しました。 そして、事務総長の気候行動サミットが華々しく開催されました。(2019/09/25 19:04)


みる・よむ・きく
ジム・ロジャーズ著「お金の流れで読む 日本と世界の未来」
ジョージ・ソロスとクオンタム・ファンドを率いていた伝説の投資家、ジム・ロジャーズ氏が最近書いたのが「お金の流れで読む 日本と世界の未来」(PHP新書)だ。本書の中で、ロジャーズ氏は未来予測をしている。将来の有望な投資先は朝鮮半島だ、と。これは南北が統一されることを視野に入れたものだが、特に北朝鮮経済が解放された場合に投資の機会を狙っている人が世界にかなり存在する、ということだ。本書の最大の主張は韓国と北朝鮮の経済の持つ将来性とインパクトだろう。一方、日本はアベノミクスの失敗があり、未来は極めて暗い。自民党は短期的な外国人労働者を入れても、移民は排除している。このことをロジャーズ氏は日本に未来がない大きな理由に考えている。高齢化が進む一方で、新しい挑戦もないまま沈没する可能性があるが、韓国は挑戦する精神が日本よりあると指摘しているのだ。(2019/09/24 04:31)


文化
エストニアの民族楽器カンネルを現代に生かした女性演奏家Duo ”RUUT "来日公演 
 以前、ロシアのバンド、Otava Yo のミュージックビデオが秀逸だと日刊ベリタに紹介記事を書いたところ、それを読まれてなんとロシアからOtava Yo を招聘して本当に日本でコンサートを開いた音楽プロデューサーの方がいたのです。その方、小巖仰さんは兵庫県に拠点を置くハーモニーフィールズという企業で音楽家の招聘活動をされています。彼が招聘する外国の音楽家は一味ある演奏家ばかり。北欧とか、伝統音楽とか地域に根を張って、貴重な物語が見えるバンドが多いのです。前置きが長くなりましたが、今回、ハーモニーフィールズが招くのはエストニアの伝統楽器奏者のデュオ。(2019/09/22 02:45)


農と食
ネオニコ系農薬完全禁止に向かうフランス
 フランス農業・食料省は9月12日、ネオニコチノイド系農薬のスルホキサフロルとフルピリジフロンを年末までに禁止することを決定したと発表した。10月4日までの意見公募を経て禁止される模様だ。(有機農業ニュースクリップ)(2019/09/21 23:11)


北朝鮮
日朝国交正常化交渉の再開に向けて
2002年9月17日、当時の小泉純一郎首相が北朝鮮の金正日総書記と首脳会談を行った際に調印された「日朝ピョンヤン宣言」。同宣言には、日朝の国交正常化が盛り込まれていたが、10年以上が経過した今でも北朝鮮との国交正常化は実現していない。また、韓国との間においては、安倍政権による韓国への輸出規制措置をきっかけに、韓国側が日本に対する軍事情報包括保護協定(略称:GSOMIA)破棄を表明するなど、関係改善に向けた道筋も見えない状況にある。(岩本裕之)(2019/09/20 18:04)


文化
「表現の不自由展・その後」の再開を目指して
8月1日に開幕した日本最大規模の国際芸術祭・あいちトリエンナーレ2019の企画展「表現の不自由展・その後」がわずか3日で中止されてから2カ月近くが経過した。この間、「表現の自由」のあり方や企画展中止の是非をめぐって、様々な立場から多様な意見が出されており、改めて現在の日本社会の置かれた状況について考えさせられた人も多いのではないだろうか(村田貴)(2019/09/19 15:48)




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