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2019年06月26日



News & Features
2019/07/05 11:06:53 更新

アフリカ
【西サハラ最新情報】  「闘魂」、西サハラへ  平田伊都子
 6月29日、友人の西サハラ外交官ベイサットに電話で、「西サハラはTICAD7に来るの?」と、問い合わせました。 すると、「AUは行かない、当然、我々もだ」と、答えが返ってきました。 「マジ〜〜〜!?」と、思わず日本語が出てしましました。 「イエス、マジ」と、ベイサットが日本語で答えました。 ベイサットが2011年に初来日した時、撮影班が何かといえば「マジ?」を乱発していたので、覚えていたようです。 そして、7月3日、「闘魂」が西サハラに向けて、発射されました! 26年ぶりです。覚えていらっしゃいました。(2019/07/05 11:06)



人権/反差別/司法
「植民地としての女性」 − 植民地文化学会フォーラム −
植民地文化学会の今年のテーマは「植民地としての女性」です。今年はMe Too運動や入試差別など、女性への差別がクローズ・アップされました。そこで、本学会でも、これまで4回続けてきたフォーラム「内なる植民地」の新たな展開として、今回のフォーラムを開くことになりました。家父長制は「原始、太陽」だった女性を隷属的な位置に落としただけではなく、奴隷制や「帝国」を生み出し、男性も犠牲者となりました。そういう意味では 「女性解放は男性解放」(田岡嶺雲)です。今回、フォーラムのコメンテーターのひとりに男性を選んだ次第です。(2019/07/04 21:00)



難民
入管行政と戦う人々 〜クルド人難民申請者の現状〜
政府は、海外からの多様な人材と「共生」することを目的とし、昨年12月に出入国管理法を改正、本年4月から「入国管理『局』」を「出入国在留管理『庁』」に格上げして対応を行っているが、その実態は政府が掲げる「共生社会」とは程遠い。このような入管行政による「弊害」と戦い続けている人々がいる。(2019/07/04 05:34)



政治
【ノーカット】党首討論会、日本記者クラブから
【ノーカット】党首討論会、日本記者クラブから。朝日新聞社の映像サイト(2019/07/03 21:25)



中国
なぜ安倍支持率は下落しないのか 〜 自信喪失が生み出す現状肯定意識
「令和初の国賓として来日したトランプ米大統領が、令和初の大相撲夏場所で、令和初の優勝力士、朝乃山に米国大統領杯を授与」2019年5月1日の改元以来、どんなニュースにも「令和初の」を付けたがるメディア報道を見ると、日本人が今置かれている「内向き」な精神構造がよく透けて見える。(岡田充『海峡両岸論 第103号』)(2019/07/03 19:56)



コラム
アルバイトと学生と読書のノルマ 〜いかに読んだ風を装うか〜
 最近、学生がアルバイトに追われて読書時間を作るのに苦労している、という報道によくお目にかかります。今の学生は学費が昔よりも高くなってしまったことでアルバイトに追われている人が多いようです。国立大学ですらそのうち年間の学費が60万円台になろうという庶民にとっては恐ろしい時代です。学校を終えて3〜4時間ほどバイトを入れると、家に帰ったら10時とか11時とかでしょうし、もっと長いと深夜に帰宅となるでしょう。こうなったら、それから勉強しようとしてもなかなか疲れて難しい本を読む気力もなくなってしまうのではないでしょうか。(2019/07/03 19:35)



検証・メディア
国際社会の指摘を受け止め、「報道の自由」を取り戻そう(日本マスコミ文化情報労組会議 MIC )
「言論と表現の自由」に関する国連の特別報告者デービッド・ケイ氏が6月26日、日本のメディアは政府当局者の圧力にさらされ、独立性に懸念が残ることを指摘し、「政府はどんな場合もジャーナリストへの非難をやめるべきだ」と日本政府に改善を求める報告書を国連に提出しました。ケイ氏は2016年に訪日調査を行い、日本の報道が特定秘密保護法などで萎縮している可能性があるとして同法の改正や、放送に対する政治圧力の根拠となり得る放送法4条の廃止などを求めた11項目の勧告を2017年に日本政府に出していますが、未だに9項目が全く履行されていないと批判しています。(2019/07/03 14:09)



中国
錦は着てても心はボロボロ?若者を蝕む「偽装洗練ライフ」
家電はダイソン以外は使わない。桜は日本でなければ行かない。パンは全粒粉でないものには手を出さない。服はデザイナーズブランドしか着ない・・・物質的な条件が改善されるのにともなって、人々は洗練された生活をますます熱望するようになっている。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/07/03 00:01)



反戦・平和
戦争力を強める日本<3> 増強続ける自衛隊 矢倉久泰
 「専守防衛」から「反共の砦」にシフトする「日米同盟」へ、そして米軍だけでなく米軍の仲間「多国籍軍」の一員となって、地球の裏側まで行動範囲を広げ、いまはそれを「宇宙」まで…と、2018年12月に策定した新防衛計画の大綱(防衛大綱)は謳っています。唖然とする自衛隊の変貌ぶりです。(2019/07/02 09:29)



中国
「フリー・香港!フリー・チベット!フリー・ウイグル!フリー・台湾!フリー・モンゴル!」〜 Justice20実行委員会主催「アジアに自由、人権、平和の実現を!」
日本で初めて開催された大阪でのG20サミットの裏で、中国政府から弾圧を受けているチベット、ウイグル(東トルキスタン)、南モンゴル(内モンゴル)出身者らが大阪市内に集い、今後の連携強化を誓い合うイベントが催された。主催はJustice20実行委員会。(坂本正義)(2019/07/01 21:32)



中国
学校に行くよりネット有名人になったほうがいい?「学校不要論」再び
ネット有名人の李佳◆(◆は王へんに奇)さんの真似をしたことで、「天天」という少年もネットで有名になった。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2019/07/01 21:26)



関生反弾圧市民情報センター
「関西生コン労組つぶしの弾圧を許さない東海の会」発足
 2019年6月30日、「関西生コン労組つぶしの弾圧を許さない東海の会」が発足しました。名古屋市の開催された集まりには30人が参加、呼びかけニンンオ中谷雄二弁護士から結成にいたる経過や趣旨は報告され、関西生コン支部からは武谷書記次長が出席し、現状を報告しました。以下、結成集会に参加した、京都ユニオン笠井さんの報告です。(大野和興)(2019/07/01 14:21)


政治
「社民党女性街宣:女性の力で未来をつくろう」2019.6.30 @有楽町マリオン前
shusei ch1(2019/06/30 22:51)


関生反弾圧市民情報センター
関生弾圧 6月25日大津地裁、剛腕・鈴木弁護士 一喝でダラダラ審理にストップ  
工事現場、事業者に法令順守を促すコンプライアンス活動。その正当な労組の活動に「恐喝未遂、威力業務妨害」などという汚名を着せ、その審理もダラダラと検察ペースで続いていたが、その流れに、ついに弁護側が真っ向から立ち向かった。エスカレートする一方の警察。法廷では増長する検察ペースが続いていた。が、6月25日、大津地裁「第4次弾圧」公判で、この流れを一変させる大きな動きがあった。(労組つぶしは許さない 勝手連 しが)(2019/06/30 21:08)


検証・メディア
米国による宇宙の軍事力強化は中国やロシアへの対抗措置だというプロパガンダに騙されるな  Bark at Illusions
 NHKニュース7(19/6//23)は、米国が「中国やロシアに対抗」して「宇宙での軍事力強化」を進めており、宇宙での軍拡競争の懸念が強まっていると伝えている。ニュース7は、米国による宇宙の軍拡は中国やロシアへの対抗措置だと主張する米国政府の見解を、検証することなく無批判に伝えているが、中国とロシアを含む国際社会の声に反して宇宙の軍事化を進めてきたのは、米国だ。宇宙の軍拡競争を懸念するなら、合衆国の軍事政策と、「日米同盟」の強化でその補完を図る日本政府を批判しなければならない。(2019/06/30 20:39)


反戦・平和
田中克彦氏の講演「ノモンハン戦争の真実に迫る」を聴いて 安岡正義(やすおかまさよし):大分大学名誉教授
6月26日、大分大学経済学部の主催により、一橋大学名誉教授田中克彦氏の講演会がJR大分駅南にある文化施設、ホルトホールの会議室にて開催された。田中氏は社会言語学を専門とするかたわら、ノモンハン戦争(宣戦布告を伴わない軍事衝突は普通「事件」と呼ばれるようである。また田中氏によればロシア側の呼称は「ハルハ河事件」とのことである。)に関しても複数の著作を発表している。講演を聴いて強く印象に残ったのはモンゴル民族の分断と民族統合の夢の挫折、そしてノモンハン戦争の終結と第二次世界大戦の勃発との関連である。(2019/06/30 15:14)


国際
G20 米政治評論誌がサウジの皇太子の問題を指摘 記者会見でもカショーギ記者殺害の件が質問されていた
アメリカの政治評論誌POLITICOが今回、大阪で開催されたG20で多くの人が感じていた疑問について直截に指摘した。それはサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子が参加していたが、この人物は国際的なスキャンダルの渦中にいる人物であり、それはカショーギ記者の虐殺を指揮していたのではないかという疑問である。この件は米議会でも追及されている問題だ。ところが、そのムハンマド皇太子とトランプ大統領と安倍首相が隣り合って記念写真を写している。POLITICOは見出しをこうつけた。(2019/06/30 09:12)


政治
志位和夫委員長「(北方領土交渉では)無原則な譲歩を重ねた。しかしロシアからはゼロ回答。」
日本共産党の志位和夫委員長がツイッターでこう書いている。志位和夫氏 「対ロ領土交渉の破綻も目を覆うばかり。首相は、戦後の自民党政府の方針すら覆して『2島決着』に舵を切り、『4島は固有の領土』の主張すら封印し、無原則な譲歩を重ねた。しかしロシアからはゼロ回答。今さら『4島返還』論にも戻れない。残ったのは『2島決着』という傷跡だけ。国益毀損の罪は深い。」(2019/06/30 08:34)




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