広告


menu
home
・読者登録

・団体購読のご案内
・「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事


記事スタイル
・コラム
・みる・よむ・きく
・インタビュー
・解説
・こぼれ話


特集
農と食
・国際
・欧州
・政治
・反戦・平和
・入管
・市民活動
・環境
・イスラエル/パレスチナ
・みる・よむ・きく
・核・原子力
・憲法
・人権/反差別/司法
・アジア
・難民
・スポーツ
・医療/健康
・科学


提携・契約メディア
・AIニュース
・司法
NNN
労働情報
・マニラ新聞
消費者リポート
・TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
・じゃかるた新聞
・Agence Global
・Japan Focus
openDemocracy
・Foreign Policy In Focus
・星日報


Time Line
・2026年11月08日
・2026年11月07日
・2026年11月05日
・2026年11月03日
・2026年11月02日
・2026年11月01日
・2026年10月31日
・2026年10月30日
・2026年10月29日
・2026年10月27日







原田理シェフ(向かって左)


東京の店を後輩に譲り群馬の嬬恋に移住した。今、ホテルで朝夕およそ600人の食事を提供


15歳でフランス料理人になる決意。高校を中退して料理学校へ。


嬬恋での通勤の道は並木道


群馬県・嬬恋村のキャベツ畑 日本一の出荷量を誇る


嬬恋の冷涼な気候がキャベツ栽培に適している


五十嵐輝昭総料理長(右)と僕。「お前はオレと一緒だ。街場の小さなレストラン出身でフランス料理が生きがい。まっすぐに料理を作り、ただその日のお客様の満足のことしか考えていない。荒削りだが、鍛えれば伸びしろがまだまだある」と総料理長。


手前が僕 奥が総料理長。「お前はオレが推した人材だからこそ、お前には一番厳しくする」と。


浅間山に見立てた「キャベツのダイナミックロースト」嬬恋特産のキャベツを活用した料理


キャベツ1個を丸ごと、葉を一枚ずつ開きながら蒸して冷やし、その葉の間に一枚ずつ薫香の効いたベーコンを挟みこんでから包み、もう一回蒸して、チーズと玉葱入りの白いソースを塗ってロースト


「嬬恋は日本のアルザスだ」と総料理長は言う。




広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問 | お問い合わせ | 利用規約 | 各種文書 | 広告掲載 | 記事配信 | 会社概要