広告
広告

menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事
安倍「責任感ない非正規」
稲田「自衛隊としてお願
臨時国会開催を拒否
「核先制不使用」に反対
「核兵器使用違憲でない」
沖縄「動員」発言に怒り
テロ等・・に学者団体が
財務省らに情報公開訴訟
内閣法制局長官が臨
ハンギョレ新聞ならば


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
みる・よむ・きく
遺伝子組み換え/クローン食品
アフリカ
教育
政治
TPP/脱グローバリゼーション
検証・メディア
国際
核・原子力
農と食
欧州
文化
米国
中国
コラム
橋本勝の21世紀風刺絵日記
人権/反差別/司法
医療/健康
沖縄/日米安保/米軍再編
市民活動
東日本大震災
農と食
社会
歴史を検証する
反戦・平和
ITフロント
イスラエル/パレスチナ
アジア
中東


提携・契約メディア
AIニュース
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
労働情報
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2017年06月27日
2017年06月26日
2017年06月25日
2017年06月24日
2017年06月23日
2017年06月22日
2017年06月21日
2017年06月20日
2017年06月19日
2017年06月18日







原田理シェフ(向かって左)


東京の店を後輩に譲り群馬の嬬恋に移住した。今、ホテルで朝夕およそ600人の食事を提供


東京時代のぼく。自分がオーナーをつとめるフランス料理店Brasserie Bec(ベック)の前で。16歳でフランス料理の道へ。高校時代に辻静雄氏の肉料理の本に出会ったのがきっかけとなった。


愛妻との夕食に何を作るか。それが日々の課題。周りにレストランがないことを活かして


テリーヌとインゲン 「パリの空港のお土産屋さんでもフォワグラのテリーヌの缶詰は人気商品です。僕も修行時代はシェフに小突かれながら、徹底的に作り方を仕込まれた料理なので、やはり思い入れがあります」


フォワグラに舌鼓を打つ妻の瞳さん


フォワグラのソテー「通常はコクのある甘いソースを合わせるのが定番で、甘酸っぱいフルーツで仕立てることもよくあります。きれいに焼きあがったそれは、切ったときにとろりとして、口に運ぶと何とも言えない脂の風味と香りが口いっぱいに広がり、そのあとにすっと溶ける、はかないけれど濃厚な味は癖になってしまいます」


信州りんごとフォワグラ。「伝統的にはソーテルヌという極甘のワインを合わせることが多いですが、個人的には、舌をさっぱりと流せるシャルドネ種のぶどうを使った白ワインを合わせることが多いです」


通勤の道は緑の並木道




広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要