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橋本勝21世紀風刺絵日記


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News & Features
2014/12/08 10:27:42 更新

農と食
ラウンドアップ物語 落合栄一郎
  GM作物については、日刊ベリタでもしばしば報道されている。たとえば最近のものでは(1)がある。初期のころには、様々な種類のやりかたで、GM作物が作られたが、最近は、主として、ラウンドアップという除草剤に耐性のあるGM作物が作られている。ラウンドアップは、モンサントの特売品であったが、その特許は数年前に切れた。しかし、ラウンドアップが安全で、それに耐性のあるGM作物を植えているかぎり、ラウンドアップをただ撒いておけば、草取りなどの必要もなく、楽であるというので、今では、最も多量に使われている除草剤になっている。(2014/12/08 10:27)



中東
女性が輝く? 戦闘地! イスラム国の捕虜になった? イスラエル軍女性兵士 平田伊都子
 2014年11月末にイスラム系のインターネットが、「元イスラエル軍女兵士ジル・ローゼンバーグがコバニ近くの戦闘地でイスラム国に誘拐された」と、伝えました。 ジルは、2014年11月20日に「これから2週間は、インターネットを使うことができない」と、フェースブックで情報発信してから、消息を絶っていました。   2007年ごろに撮ったと思われる、IDFイスラエル国防軍の制服を着て輝く笑顔で銃を構えるジルの写真を見たことがありませんか?(2014/12/07 16:55)



農と食
カナダ・オンタリオ州:ミツバチ保護でネオニコ規制強化
  カナダ・オンタリオ州は11月25日、ミツバチ保護を目的としたネオニコチノイド系農薬の使用削減規制を発表した。ネオニコ系農薬で種子処理されたコーンとダイズの播種面積を2017年までに80%減少させ、2013年から2014年に58%あったミツバチ死亡率を、2020年までに15%へ減少させることを目標としている。(有機農業ニュースクリップ)(2014/12/07 15:35)



市民活動・催し情報
■【案内】国際有機農業映画祭2014 12月14日(日)武蔵大学江古田キャンパスで
  8回目となる国際有機農業映画祭2014は、会場を武蔵大学に移し、12月14日(日)、テーマを「流れに抗(あらが)う」と して開催される。TPPに象徴される新自由主義経済が、人々の生活を飲み込もうとしている。世界の食の7割以上を支える小規模家族農業が危機に追いやられつつある。こうした流れに抗う5作品を上映。そして、山形で進められている地域丸ごとの「置賜自給圏構想」の、提唱者であり推進者でもある菅野芳秀さんをゲストに、百姓としての生きようを聞く。(2014/12/06 21:41)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
232回 争点は日本を戦争する国にしていいのか!?だ
ああ わからない わからない/日本国民よ なんでそんな愚かな選択を/勝たせていいのかアベ自民/あと4年、アベの政権が続いていたらどうなるか/アベの長期政権おそろしい/とんでもないことになると、想像できないのか日本人(2014/12/06 21:30)



科学
【SMC発】トリクロサンの肝臓に対する影響について:海外専門家コメント
 セッケンや歯磨き粉などに含まれる殺菌成分「トリクロサン」が、マウスの肝臓腫瘍を悪化させるという研究結果が報告されました。この件に関する海外専門家のコメントです。(サイエンス・メディア・センター)(2014/12/05 23:34)



文化
【核を詠う】(168) 小島恒久歌集『原子野』の原子力詠を読む(2) 「原爆祈念館の奥にひそまる死没者名簿わが名もやがて此処に記されむ」 山崎芳彦
 小島恒久さんの歌集『原子野』を前回に続いて読ませていただくが、今回で終る。この歌集は、2005年11月に上梓されたのだが、集中には「原子炉被曝」と題した原発にかかわっての作品5首がおさめられている。長崎の原爆被爆者である作者は、歌集名に示されるように原爆が投下された時の状況を短歌表現し、自らの被爆体験、被爆後遺症の苦難、そして被爆の半世紀後に癌を発症して原爆症認定を受けたことを作品にしている。原爆に被爆し、「生き残ったものの義務として、原爆について詠み継いでいく」という作者は、自らの体験をふまえて、ビキニの死の灰による第五福竜丸の被災、イラク戦争での劣化ウラン弾、そして原発についても詠っている。(2014/12/05 23:02)



ITフロント
【AIニュース】中国がネットの世界基準を画策 自由の危機
 中国政府は今、世界のサイバー空間への影響力を強化しようとしている。これにより、インターネットの自由が日常的に脅かされる可能性が、さらに高まっている。(アムネスティ国際ニュース)(2014/12/05 22:53)



政治
【衆院選の争点:ガザ攻撃の取材から】 日本が売った武器で人々が殺されることを容認するのか 志葉 玲
 衆院選の重要争点の一つは、安倍政権の外交・安全保障政策の是非だろう。中でも筆者が問題視しているのは、武器輸出の問題だ。安倍政権は昨年3月、米国の最新鋭戦闘機F-35開発への日本企業参加について、「武器輸出三原則の例外とする」と閣議決定。今年4月には、武器輸出三原則を撤廃し、新たに防衛装備移転三原則を設置。武器輸出は原則禁止から、原則容認へと、180度方針転換された。(2014/12/04 23:54)


医療/健康
夜勤ナースの独り言(22)
 私は、末期ガンや老衰等でまもなく死を迎えるであろう患者さんに普段何気なく接していますが、看護の仕事に追われていると、そうした患者さんがこれまで生きてきた道を想像することなどほとんどありません。 でも、ふとしたきっかけで患者さんの過去の職業を知ることがあったり、会話の中で患者さんの個人的部分が見えたりすると、「患者さんが今まで1日1日歩んできた大切な歴史を尊重しながら接していかないといけないなぁ」と反省することがあります。(れいこ)(2014/11/30 00:53)


人権/反差別/司法
現代の若者から見た「慰安婦」問題(2) 〜 女たちの戦争と平和資料館(wam)事務局長・渡辺美奈さんインタビュー 〜
 朝日新聞が8月上旬に過去の「慰安婦」報道の検証記事を掲載した直後、僕はwam事務所にお邪魔し、ご多忙の中、wam事務局長の渡辺さんに時間を割いていただいてお話を伺ったのだが、やはり僕の知識不足は否めず、渡辺さんにも勉強不足を指摘される有様で、今思うと恥ずかしい限りなのだが、腋の下や背中にどっと汗をかきながら、渡辺さんに伺った貴重な話を多くの人に知ってもらいたいと思ったので、ここに紹介しようと思う。渡辺さんからお話を伺ったことで、僕たち日本人に今、何が問われているのかが少しだけ分かったような気がしている。(三宅保)(2014/11/30 00:46)


人権/反差別/司法
現代の若者から見た「慰安婦」問題(1)
 故・金学順(キム・ハクスン)さんが初めて「慰安婦」であったことを名乗り出て日本社会に大きな衝撃を与えた1991年当時、僕は遊び盛りの小学生だったので、当然ながら「慰安婦」問題という難しい社会問題には関心が向かず、その後も特に勉強する縁も機会も無いまま、とうとう20歳代後半に差し掛かってしまった。 そんな僕が「慰安婦」問題を思い出したきっかけは、今年1月に東京の六本木で遭遇したヘイトスピーチ・デモだった。そこで「慰安婦」問題に絡めて聞くに堪えない差別用語を連発する人がいて、戦後70年近く経ったにもかかわらず、未だに問題が解決を見ない現状と問題の大きさに改めて気付いたのである。(三宅保)(2014/11/30 00:37)


オバマの米国
我々はかって、よそ者だった We were strangers once 平田伊都子
[ We were strangers once (われわれはかって、よそ者だった)]、これは第44代アメリカ大統領バラク・オバマの言葉です。 2014年11月20日、移民法に関して国民への演説の中で繰り返された言葉です。 リンカーンやキング牧師などの気取った金言・格言にくらべ、ずっと暖かく、ジ〜ンときます。 オバマは、「我々はよそ者を疎外してはいけない。我々はよそ者の気持ちをよく知っている、、我々もまた、かってはよそ者だったじゃないか、、アメリカの仲間たち、我々は移民の国民であり、これからも移民国民なんだ」と、語り続けました。 頼むよ!オバマ!!(2014/11/29 07:23)


イスラエル/パレスチナ
悪い奴ほどお利口さん テロ犯人イスラエルにやられっぱなしの被害者パレスチナ 平田伊都子
 パレスチナはイスラエルからやられっぱなしです。 今年の夏、イスラエルに狙われたガザ市は50日にわたり猛爆され、2,000人以上の市民を殺され建物はぶっ壊されました。ため息が出ます、、その後もイスラエルはエルサレムのイスラム礼拝所などで、パレスチナ人への挑発を続けました。 パレスチナ人もそこそこ反発してきました。 が、ついに、2014年11月18日午前7時、ユダヤ教礼拝所ケヒラ・ヤーコブ・シナゴーグに、斧とピストルを持った二人のパレスチナ青年、ウダイとガッサン・アブジャマルが突入したのです。 4人のユダヤ教指導者,モシュ・ツウェスキ(59)、アリエ・クピンスキ(43)、カルマン・レビネ(55)、アブラハム・ゴールドバーグ(68)と、イスラエル交通巡査が一人、殺されました。 案の定、利口なイスラエル首相ネタニヤフはこの事件を利用し、ガザ襲撃の戦争犯罪をチャラにし、「悪いのはパレスチナ人」というキャンペーンを張り始めました。(2014/11/25 15:33)


文化
中国人の作家が習近平・国家主席の文学談話をニューヨークタイムズで批判 習国家主席の文芸活動座談会の影響力について警告
  中国人の作家、慕容雪村(ムーロン・シュエツン)氏がニューヨークタイムズ紙上で習近平・国家主席の文学に対する見解を批判した。このコラムは習近平・国家主席が北京で招集した「文芸活動座談会」における談話に対する批判である。シュエツン氏によれば習近平・国家主席は市場主義経済のもとで出版されている俗悪な文学を批判し、社会主義に奉仕する文学が求められていると語ったとされる。(2014/11/24 20:03)


中東
テロリストの花嫁 首切られる人も首切る人も慰安婦も、みんな欧米人 平田伊都子
「娘をイスラム国から連れ戻した!」と、モニクという名のオランダ女性が花々しくマスコミに登場しました。 BBC英国TVなどが伝えるところによると、モニクの娘はアイシャというイスラム式源氏名を持つハイテイ―ンで、イスラム戦闘員と結婚するために、今年の2月にイスラム国が支配するシリアのラッカへ入りました。 この数か月間、イラクやシリアに入ったヨーロッパ・ハイテイ―ン花嫁が多数いるそうです。 <アイシャ>とは、イスラム教教祖モハメッドの娘の名前です。 ちなみにイスラム教に改宗したアントニオ・猪木議員のイスラム名は、モハメッド・フセインです。(2014/11/23 16:00)


コラム
アベノミクスとレーガノミクスと保守革命 〜アベノミクスの正体〜
 ・・・こうしてみると、アベノミクスは1980年代に推進されたレーガン政権によるレーガノミクスに本質的に近いことがわかる。レーガン政権の場合はデフレではなく、インフレとの戦いだったが、意外にも両者の経済政策は似ている。それは新自由主義という点においてである。(2014/11/22 10:32)


コラム
ソ連と自民党
  時は1987年。ソ連崩壊の4年前のこと。筆者の所属する大学の刑法ゼミにソ連から訪れた検事が参加したことがあった。40代くらいの中堅の男で、ゼミの教授が刑法以外にソ連・ポーランド法の専門家でもあったからである。(2014/11/21 00:13)




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