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五十嵐輝昭総料理長(向かって右)と原田理シェフ。東京の店を後輩に譲り、7年前、ふとしたきっかけで群馬県・嬬恋村のホテルを訪れた。その時出会ったのが五十嵐総料理長だった。そして今年7月、五十嵐氏の退任で総料理長を引き継ぐことになった。


先代の五十嵐総料理長作の鮭の皮で作った帆船です。鮭の皮を干し、たこ糸などは厨房にあるものだけで1年がかりで作ったもの。総長いわく「これも先輩からの伝承だ」これをもらい受けることになりました


魚の遊泳のオブジェ。本来なら全て捨ててしまう部分だけで何か作れないかと思い製作。材料は魚のあら13種とシラスの木箱、竹串、たこいと、楊枝、嬬恋の林で拾った木片など


修行時代の五十嵐さん。帆船をバックに「ホテル ザ エルシー 小杉会館」


五十嵐さんが本格的に料理の修行を始めた20歳から、メニュごとに必ず書き留めてきた9冊のレシピ手帳と料理写真などの切り抜き25冊。


五十嵐輝昭総料理長(当時・右)と僕。




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