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橋本勝21世紀風刺絵日記


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News & Features
2020/04/06 15:10:04 更新

コラム
今週読んだ本 「山内マリコの美術館は一人で行く派展」  杉原静香(東京下町に暮らすウェブデザイナー) 
 新型コロナウイルスで、テレワークをしたり、自宅に引きこもったりしがちな昨今。美術館めぐりの好きな女性が思いをつづったものをご紹介いたします(編集部)  <「今週読んだ本」わたしも基本的には美術館は一人で行くのが好きです。でも誰かと行った時はまた良いもので、新しい視点に気づかされたりしますね。まず観て感じて、話して、また一人で観たら完璧かな・・・・(2020/04/06 15:10)



政治
志位和夫委員長「現金給付は、すべての国民を対象に1人10万円の給付金を緊急に支給することを求める」
新型コロナウイルスによってコンサートや上演活動の中止、あるいはレストランの休業や営業時間の短縮、さらには業務の取りやめなど、経済活動に支障が引き起こされています。政府は国民に様々な活動の自粛などを要請していますが、これに対する補償に関して一世帯当たり10万円とか、20万円とか、30万年とか、様々な数字が次々と出ましたが、同時に補償を受けられる対象者が全員ではない、という報道もあり、多くの人が困惑しています。そんな中、日本共産党の志位和夫衆院議員はツイッターで次のように述べました。(2020/04/06 14:54)



医療/健康
文明は人類の健康を増進したか? 新型コロナの欧米での猛威再考 落合栄一郎
 現在の先進国、就中アメリカの市民の健康状態を見ると、現在の文明は人々の健康を損ねているようにみえる。多くの人も、食事の内容、身体の動かし方などなどを通して現代文明が人々の健康にマイナスに作用していると感じているのではないだろうか。このように物資的、人工的で、身体の動かしかたの少なくなった現在の文明以前ではどうであったろうか。(2020/04/06 11:11)



みる・よむ・きく
「フランス語 動詞宝典 308(初・中級編)」と「フランス語 動詞宝典 466(中・上級編)」
いま、1年がかりで取り組んだフランスの哲学関係の翻訳の仕事が終わったばかりです。それで最近、コツコツ読んでいるのが久松健一著「フランス語 動詞宝典 308(初・中級編)」と「フランス語 動詞宝典 466(中・上級編)」の2冊。普通なら、こうした本は学生時代に暗記して、満を持して翻訳に取り組む・・・という順序が筋かもしれませんが、筆者の場合は真逆で、翻訳に取り組んでみてから、動詞の単語力倍増が今後の課題だと思わされた次第なのです。というのも辞書で引いた動詞の多くがこれら2冊に例文と活用表つきで掲載されていたからです。最初からこれをやっていたなら、辞書を引く必要もなかったのです。(2020/04/06 05:47)



農と食
ルクセンブルグとフィジーが今年末までにグリホサートと使用を禁止
 世界各国で発がん性が指摘される除草剤正文グリホサート禁止の動きが広まっている。ルクセンブルグとフィジーが20年末までに禁止を発表している。(有機農業ニュースクリップ)(2020/04/05 21:27)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
344回 調査する、されないを権力の勝手にはさせません
国にとっては大変なことであるはずの 新型コロナウイルスの感染被害・・・・・・ だが安倍政権にとって幸いなことになるかもしれない 政権支持の大きなマイナスになりかねない あの森友疑惑の公文書改ざんの件だ(2020/04/05 21:20)



政治
「此頃都ニハヤル物」 ‶ネット落書瓩笑い飛ばす安倍首相のコロナ右往左往
 「此頃都ニハヤル物」で始まる「二条河原落書」。1334年に、京都・鴨川のほとりに掲示された落書は、平安末期の流行歌謡・今様の形式で、後醍醐天皇による建武政権の世の中の混乱ぶりや不安定な世相を風刺たっぷりに描いた作者不詳の傑作である。さて、令和の時代、新型コロナに右往左往する安倍政権下ではどんな爛優奪藩扈餃瓩流れているか──。(2020/04/05 20:43)



米国
「パンデミック時にストライキする方法」 自身と社会の安全を求めて闘う米国労働者 小倉利丸
 新型肺炎コロナで米国は社会崩壊寸前といった報道が国内のメディアで氾濫しています。しかし、かの国の労働者は頑張っています。社会と自分たちのための安全な職場を要求しての山猫スト、安全といわれる幅をとってスタンディング、等々。以下、経済学者で社会活動家の小倉利丸さんがブログで報告するかの国の労働者の闘いです。(大野和興)(2020/04/04 14:51)



検証・メディア
「『報道の自由』守られていない」6割強 放送現場の「危機」浮かび上がる
 「現在の放送現場で『報道の自由』が守られていますか?――2月末から3月中ごろまでに放送現場で働く人たちなどを対象におこなった日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)の緊急アンケート調査(中間報告)で、6割を超える人たちが「守られていない」と回答、「危機」の深まりが浮かび上がっています。(福島清)(2020/04/04 14:44)



政治
来年こそは、放射能とコロナでおもてなしか 東京五輪は「中止」が「延期」になっただけ 入口紀男
 来年こそは、放射能とコロナでおもてなしか、それとも中止か 東京五輪が延期されて来年の 7月23日からとなりましたが、アスリートにとっては、「実施」が延期されたのか、それとも、「中止」が延期されたのかがよく分からないのではないでしょうか。私は後者(中止が延期された)になるだろうと思います。新型肺炎(COVID-19)の終息がここ何年先になるか、見通しが全く立たないからです。(2020/04/04 14:20)



検証・メディア
8割近くが将来に不安/女性の6割が「性差別ある」 新聞・通信社の働き方・将来性アンケート
 新聞労連が昨年10月から12月にかけて実施した「新聞・通信社の働き方・将来性に関する」アンケートで、産業、企業の将来性に大きな不安を抱えていることが明らかになりました。設問は多岐にわたっていますが、特徴的な結果に絞ってお伝えします。アンケート回答は。1236人(女性400人、男性807人、無回答など29人)。(福島清)(2020/04/03 18:06)



みる・よむ・きく
長期政権と遺書と道化と文化人類学  山口昌男著「道化の民俗学」を再読
 最近、高橋康也著「道化の文学」(中公新書)と、山口昌男著「道化の民俗学」の2冊の道化論を古書店で手に入れて読みました。いずれも20年以上前に読んだことのある研究でしたが、年号も変わった今日、再び読み返したくなりました。というのは、すなわち私たちの暮らしもまた、文化人類学の対象として興味深いものであろう気がするからです。二人の著者は、所属学会こそ異なれど、いずれも1970年代から90年代にかけて〜筆者が学生だった頃〜大きな支持を集めた研究者で、アプローチは違うもののいずれも道化に大きな関心を寄せていました。(2020/04/02 02:19)



コラム
食料自給率 40%未満でも大丈夫???
新型コロナウイルスとの闘いの最中、不安をあおりたくないが、食料自給率が40%未満で、日本は乗り切れるのだろうか? 都市における生産活動が停滞し、都市部がほとんど利益を生まなくなっても、食料だけは毎日とり続けなくてはならない。だが、政府がいくら国民に手当てを与え、農村や漁村に資金を投じたとしても、すぐに食料供給が増加すると言うわけではなかろう。やはり、外国からの輸入頼みであることには変わりはない。とはいえ、食料生産国でも同様の事態が続き、次第に食糧難となっていくと、外国に食料を輸出し続ける余力がいつまであるのだろうか。(2020/04/02 00:40)



文化
[核を詠う](298)塔短歌会・東北の『東日本大震災を詠む』から原子力詠を読む(1)「核燃料再処理工場 財政の苦しき村の海に向き立つ」山崎芳彦
 本連載の前々回(296)で、塔短歌会・東北が刊行した『2933日目 東日本大震災から八年を詠む』を読ませていただいた。塔短歌会の東北に関わる歌人たちが2011年3月11日の東日本大震災のあとの99日目に開いた歌会の歌をもとに『99日目』と題して歌集を刊行してから、毎年、東日本大震災を詠む歌集を刊行し続けていることを知って、『99日目』以後の各巻を読ませていただきたいと考え、発行者である塔短歌会・東北の梶原さい子氏にお願いをして、お手数をおかけし、既刊のすべてを手にすることが叶った。今回は『99日目 東日本大震災ののちに』、『366日目 東日本大震災から一年を詠む」を読ませていただく。なお、歌集の収益は福島の子どもたちへの支援団体への寄付にしているという。(2020/04/01 23:44)



政治
「誠意と理性をもって人命を救おう」 コロナ危機へのメルケル独首相の国民へのスピーチ全文
 新型コロナウイルスが猛威を振るうドイツで、アンゲラ・メルケル首相は3月18日、テレビで国民へのスピーチを行った。首相は現在の危機を第二次世界大戦以来最大の挑戦ととらえ、コロナの危険性、なぜ政府がこのような措置を採っているのか、個々の国民が何をすべきかを分かりやすく語りかけた。危機を乗り切るために民主主義の当然の権利に制約を加えざるを得ないことへの理解をもとめ、「かつてこのような経験がなくとも、私たちは誠意と理性を持って行動し、そうすることによって、人命を救えることを示さなければなりません。例外なしに、私たち一人一人、つまり全員の責任です」と訴えた。(2020/04/01 16:59)



農と食
子牛も牛肉も大暴落 利権だと批判された「お肉券」の背後にある現実 大野和興
 コロナの緊急経済対策から農水省が出した「お肉券」や「おさかな券」が消えそうです。ネットで農水族議員の利権だという批判にさらされたためです。だけど、本当に利権がらみだけだったのか、どこも当事者の声と実態を伝えていません。そこで汗を流して牛を育てている肉牛農家の声を聞いてみました。(2020/04/01 14:23)


国際
【西サハラ最新情報】  Can you hear me ? 私の声が聞こえる?  平田伊都子
 「Can you hear me ?(キャン ユー ヒア ミ)私(の声)が聞こえますか?」と、最近流行りの電話会談で、最初に聞こえてくるのがこの問いかけです。 双方が回線状況を確かめるための冒頭チェックですが、WHO世界保健機関で3月25日に行われた電話記者会見では、結局、雑音に邪魔されて電話応答は諦め、予め送られていたメールの質問事項を読み上げ返答する一件が発生しました。 こんな不都合が、国際会議や重要会談でも起こるのでしょうか? 例えば、「ミサイル飛ばしてもいい?」問、「ええ? 聞こえないヨ!」答え、  ズズズ〜ガリガリガリ〜〜(雑音が入り交信不通) そして、ミサイルは命中しました、、(2020/03/31 11:49)


みる・よむ・きく
ミシェル・フーコー+渡辺守章著「哲学の舞台」(朝日出版社)
ミシェル・フーコーの21世紀における読み直しがテーマになっています。なぜそうなのか、誰がそう言っているのか、となると、2年前にそのような題のシンポジウムに出かけたことがあったことが私にそう思わしめているだけなのですが。しかし、21世紀の始まりの1つがニューヨークの同時多発テロ事件であり、文明間の対立とか復讐の連鎖と言われるものであったり、あるいは資本主義社会の転換期ともなりえる格差社会だったりすることを考えると、今日、フランスの思想家ミシェル・フーコーの読み直しをすることはまさに重要ではないかと思います。とくに文明間の対立とも資本主義社会とも関りがあるのが性をめぐる言説であり、まさにフーコーが取り組んだテーマ群の中の1つの柱です。(2020/03/30 12:31)




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