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News & Features
2014/11/16 21:12:09 更新

政治
沖縄県知事選 翁長雄志候補が当選  普天間基地の辺野古移設に反対
  沖縄県知事選で、普天間基地の辺野古移設に反対する翁長雄志候補が当選した。(2014/11/16 21:12)



みる・よむ・きく
ミハイール・バフチーン著「フランソワ・ラブレーの作品と中世・ルネッサンスの民衆文化」
  現代では季節の祝祭は衰退の一途をたどっている。しかし、ミハイール・バフチーンは「フランソワ・ラブレーの作品と中世・ルネッサンスの民衆文化」の中で、祝祭の持っていた意味についてラブレーの作品をもとに触れている。(2014/11/16 19:19)



市民活動・催し情報
「今日、映画を観る自由があった」 アムネスティ・フィルム・フェスティバル(アムネスティ映画祭) 2015年1月24日(土)、25日(日)に開催!
 「今日、映画を観る自由があった」をコンセプトに2007年からスタートしたアムネスティ・フィルム・フェスティバル(アムネスティ映画祭)。隔年で実施し、2015年で第5回目を迎えます。日本初公開作品を含む全8作品の上映が決定。人間の尊厳や人権をテーマに、国内外のドキュメンタリーやフィクションを2日間に渡って上映します。日時:2015年1月24日(土)11:00〜/1月25日(日)10:30〜。会場はヤクルトホール(東京都港区東新橋1-1-19)です。(2014/11/16 15:10)



遺伝子組み換え/クローン食品
厚労省:モンサントのGMスイートコーン2品種を承認
  厚労省は11月12日、モンサントの2種類の遺伝子組み換えスイートコーンを安全なGM食品として承認した。今回承認されたのは、いずれもモンサントの害虫抵抗性と除草剤グリホサート(ラウンドアップ)に耐性のあるGMスイートコーン・MON88017系統と、害虫抵抗性GMスイートコーン・MON89034系統の2種類。(有機農業ニュースクリップ)(2014/11/16 15:01)



中国
雨傘運動と89年民主化運動 似ているところ 違うところ 區龍宇
 今回の雨傘運動と1989年北京での民主化運動との比較を、香港の活動家、區龍宇さんが2014年11月9日の香港紙「明報」日曜版コラムに掲載したものの翻訳をおくります。區龍宇さんは同じタイトルで11月5日の夜に旺角オキュパイでの流動民主教室で話をしているようなので、講演風に「です・ます」調にしました。89年民主化運動については、區龍宇さんの近著『台頭する中国』(つげ書房新社、2014年8月)に収録されている「中国における労働者の抵抗闘争 1989−2009」などをご覧ください。(稲垣豊)(2014/11/16 14:46)



農と食
西洋料理は健康にも環境にも良くない Nature誌に掲載
 アメリカの研究者らは、現在、グローバル化している西洋の食習慣は、健康や環境に良くないと報告。11月13日のNatureに掲載される。(サイエンス・メディア・センター)(2014/11/15 23:27)



科学
【SMC発】歯科医の医療ミスで、2万人以上の患者が呼び出し対象に ウイルス感染の疑い
 今年8月、イギリスで歯科治療を受けた20代の女性がウイルスに感染して死亡する問題が発生した。イギリス国民保健サービス(NHS)は、同じ医師に治療を受けた患者2万2000人にも感染の恐れがあるとして、検査をするように呼びかけた。これに対する海外専門家コメント。(サイエンス・メディア・センター)(2014/11/15 23:21)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
231回 日米防衛協力用にこんな迷彩服はいかが
ロシア、ウクライナ、イスラム国、北朝鮮、中国と、/世界のアチコチで問題噴出、緊張激化/世界の危機は拡大するばかり/今こそ日米は防衛協力を強固にして/危機に備えなければなりません(2014/11/15 23:15)



みる・よむ・きく
映画「日本国憲法」(ジャン・ユンカーマン監督)
  (昨年)6月15日、代々木の婦選会館で「憲法を考える映画の会」という集まりがあり、そこでジャン・ユンカーマン(John Junkerman)監督によるドキュメンタリー映画「日本国憲法」が上映された。ユンカーマン監督は憲法第9条に焦点を当てながら、戦後にこの憲法を作った人々がいかなる考えで作ったのか、またこの憲法が後にアジアや世界の人々にどう受け止められたのかを丹念に各地を訪問して取材している。証言者は歴史学者のジョン・ダワー、社会学者の日高六郎、政治学者のダグラス・ラミス、憲法を作成した一人のベアテ・シロタ・ゴードン、そして中国の班忠義と韓国のシン・ヘス、ハン・ホング、ベイルートのジョゼーフ・サマーハなど実に多岐にわたる。(2014/11/14 19:07)



科学
【SMC発】人類史上初、探査機の彗星着陸に成功:海外専門家コメント
 欧州宇宙機構が2004年に打ち上げた水星探査機ロゼッタが、13日に着陸機の切り離しに成功。無事、彗星67Pに着陸しました。この件についての海外専門家コメントです。翻訳は迅速さを優先しております。ご利用の際には必ず原文をご確認ください。(サイエンス・メディア・センター)(2014/11/14 15:29)



遺伝子組み換え/クローン食品
ポテトチップ用GMジャガイモ 米国で栽培規制撤廃
  米国農務省動植物検疫局(APHIS)は11月7日、シンプロット社の遺伝子組み換えジャガイモの栽培規制を撤廃したと発表した。ポテトチップ向けに開発された、このシンプロット社のGMジャガイモは、高温での加熱処理の際に生成されるアクリルアミドを低減し、同時に収穫時の打撃によって生ずる黒斑も少なくできるとしている。組み込んだ外部遺伝子により、本来の遺伝子の発言を抑制するRNA干渉という遺伝子サイレンシング技術により開発されたもの。(有機農業ニュースクリップ)(2014/11/14 14:45)



コラム
総選挙 争点は特定秘密保護法、憲法第九条  きわめて重要な選挙
  年内に解散総選挙が行われる見通しになったと報道されている。安倍首相は消費税を10%に引き上げる時期の是非を国民に問う、ということで消費税が争点のようにメディアは報じている。しかし、忘れてはならないのは前回2013年夏の参議院選である。(2014/11/14 09:43)



みる・よむ・きく
クロード・ランズマン著 「Un vivant qui passe(生者が通る)」 記憶を掘り起こすファシズムとの戦い
  ナチスがユダヤ人を絶滅させようとしたホロコーストの証言を厖大に集め、9時間を超えるドキュメンタリー映画「ショア」を監督したクロード・ランズマンにはそれと対照的なほどの小品「Un vivant qui passe (生者が通る)」と題された作品がある。これもホロコーストに関係したドキュメンタリー映画のインタビューを本に起こしたものだ。日本ではほとんど知られていないが、一読すると非常に興味深いノンフィクション作品なのである。ではどのような作品なのか。(2014/11/13 14:14)



みる・よむ・きく
戦争はなぜ起こるのか 1959年制作『汝 多くの戦友たち』 笠原真弓
 宅配便が届いた。『汝 多くの戦友たち』のDVDだ。1959年に製作し、60年に輸入されたが、国内に入るまでも大変だった。映倫に引っかかってずたずたにされるところを裁判に持ち込んでなんとか救い出し(時の連合が尽力)、何ヶ所か手を入れて上映できたというもの。(2014/11/12 14:08)



文化
'Ton jihad et le mien'(お前の道と私の道) 中東に帰りたい欧州在住のムスリム青年の心の葛藤と家族を描いたフロレンス・カーの新作小説
  今、フランスで発売されたばかりの新刊書「Ton jihad et le mien(お前の道と私の道)」はフロレンス・カーによる小説だ。現在ニース在住の女性作家、カーはレバノン生まれ。以前はジャーナリストで専門は中東だった。この小説は今、話題を独占しているイスラム国などのジハード(聖戦)が底流にある。(2014/11/12 12:10)



文化
【核を詠う】(167) 小島恒久歌集『原子野』の原子力詠を読む(1) 「講義初めに被爆体験語ること慣ひとし来て四十年経ぬ」 山崎芳彦
 今回から小島恒久歌集『原子野』の原子力詠を読ませていただく。前回まで小島さんの第二歌集『晩祷』の作品を読んできたが、今回からの『原子野』は順序はさかのぼるが2005年1月に短歌新聞社から刊行された第一歌集である。作者が40年余にわたる長期の作歌の中断を経て再び作歌を再開した1996年以後の作品によって編まれたこの第一歌集について作者は、「歌集名は『原子野』とした。長崎での被爆体験は、その後の私の生き方の原点をなしたし、この歌集でも原子野をたび重ねて読んでいる。そうした私の鎮魂と平和への思いをこめて歌集名とした。」とあとがきに記している。(2014/11/10 15:51)



みる・よむ・きく
ドキュメンタリー映画「日本と原発」
  監督が河合弘之、構成が海渡雄一という二人の弁護士がメガホンを取って作ったドキュメンタリー映画「日本と原発」が公開されました。さっそく六本木の映画館「シネマート六本木」に見に行きました。いったいどんな映画だろう、と。仕上がりは非常に面白く、理詰めでありながらも原発をめぐる今の状況が的確に押さえられていくため、1500円の価値は十分にあったな、というのが本音でした。(2014/11/09 23:37)



みる・よむ・きく
雨宮処凛著 「ロスジェネはこう生きてきた」
  最近、雨宮処凛著「ロスジェネはこう生きてきた」(平凡社新書)を読んだ。雨宮氏はこのいわゆるロスジェネ世代ではメディアに最も頻繁に登場する人の一人だろう。だからだろうか雨宮氏の対談や著書をこれまで読んだことがなかった。自分が年代的にはいわゆる「バブル世代」に位置するということが関係しているかもしれない。バブル世代はロスジェネ世代から責められる立場にあるのではないか・・・そんな気がしていたのである。しかし、今、日本がどんな国になっているのか、もう一度考えようと思い、自分と異なる世代の人々がどんな暮らしをしてきたのか、上の世代も、下の世代も、双方含めてじっくり話を聞いてみようと思い始めた。(2014/11/09 03:50)




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