広告
広告

menu
xml feed
2018年
84
土曜日



橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事
拘束から3年
「国威発揚」 NHKが
戦後補償裁判と韓国人
財務官僚もサルトルを
経団連と高プロ
昭恵さんを慰める会
小池とカイロ大学
二度目の南北首脳会談
「日大アメフト部、安倍
「ヘイト」繰り返した男


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
検証・メディア
中国
橋本勝の21世紀風刺絵日記
国際
みる・よむ・きく
文化
反戦・平和
遺伝子組み換え/ゲノム編集
アフリカ
沖縄/日米安保
司法
人権/反差別/司法
核・原子力
社会
環境
農と食
TPP/脱グローバリゼーション
政治
市民活動
東日本大震災
地域
移民大国ニッポン
アジア
終わりなき水俣
労働問題
安倍政権を検証する
コラム
科学
医療/健康
ITフロント
イスラエル/パレスチナ
朝鮮半島地殻変動 南北首脳会談


提携・契約メディア
司法
AIニュース
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
労働情報
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


噂の真相


Time Line
2018年08月04日
2018年08月03日
2018年08月02日
2018年08月01日
2018年07月31日
2018年07月30日
2018年07月29日
2018年07月28日
2018年07月27日
2018年07月26日



News & Features
2018/08/04 15:34:49 更新

検証・メディア
おい、マスメディア 「北朝鮮の非核化」より、朝鮮戦争の終結の方が先やろ Bark at Illusions
 米兵の遺骨返還やミサイル施設の解体着手など朝鮮政府が米朝首脳会談での約束を着実に履行する一方で、合衆国側は米朝間の合意の柱のひとつである「朝鮮半島の永続的かつ安定的な平和体制の構築」に向けた交渉に背を向けているようだ。しかしマスメディアは相変わらず合意に忠実であろうとする朝鮮側を厳しく評価し、合意を守ろうとしない合衆国側に対しては批判を避けている。(2018/08/04 15:34)



中国
深セン佳士科技公司の労働者、総工会の助言のもと組合結成中に解雇
深セン佳士科技公司の労働者らが、地元総工会の助言のもとに組合結成を進めていた最中に解雇されたという事件がありました。(JCLIFニュース)(2018/08/04 14:59)



橋本勝の21世紀風刺絵日記
310回9条のTシャツを着て街に出よう!!
9条がプリントされたTシャツを着ていたら 国会内に入ることができなくなる それは決して遠い先のことではなくつい2か月ほど前に実際に起こったことです(2018/08/04 14:00)



国際
苦境の韓国保守派 トランプ大統領が追い打ち
7月15日付のThe Washington Postは、韓国保守勢力の苦境について報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第150号)(2018/08/04 13:02)



国際
ファクトチェック:欧州を挑発するトランプ
7月14日付のThe Washington Times紙は、トランプ大統領のヨーロッパ訪問における発言を「ファクトチェック」した結果を報じた。(ND米紙ウィークリーニュース第150号)(2018/08/02 22:38)



中国
高齢者対象の食堂展開で高齢化に対応 広東省広州市
中国でも高齢化社会が急速に進み、「高齢者の世話」に注目が集まっている。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/08/02 22:36)



みる・よむ・きく
希望の光はもう消えたのだろうか―『立ち上がる夜 <フランス左翼>探検記』を読む  髭郁彦(ひげいくひこ):記号学  
   1987年7月7日夜、パリ=シャルル・ド・ゴール空港に着く。今迄に海外に出たことは一度もなかった。それに加えて英語もフランス語も覚束ない私は、何とかRER (地域急行鉄道網) の駅まで行く停留所を見つけ、バスで駅に向かった。駅の切符売り場でパリ行きの切符を買ったはずだが、フランス語で言ったのか英語で言ったのかはっきりとした記憶はない。電車に乗り込むことができた時は夜の9時半を過ぎていたが、日はまだ落ちてはいなかった。私はその時初めて真夜中まで日の落ちない夜というものを経験したのだが、感動はなかった。言葉も地理も判らない外国に来て、3ヵ月間のビザはあったが、語学学校にしばらく通った後のことはまったく決めていなかったからだ。(2018/08/01 19:42)



文化
[核を詠う](268)『福島県短歌選集平成29年度版』から原子力詠を読む(3)「核のごみ何れ処分はできるだろう見切り発車を原発に問う」 山崎芳彦
 筆者の事情により長い間を空けてしまったことをお詫びしながら、前回に続いて『平成29年度版福島県短歌選集』の原子力詠を読み続ける。福島歌人の作品を読みながら、原発事故後7年を経ても、福島原発事故がもたらした災厄の先行きの見えない現実の中で懸命に生きて詠う人びとの作品からほど遠い、この国の原子力・核にかかわる実態について思わないではいられない。政府は「第5次エネルギー基本計画」で、原発を「重要なベースロード電源」としての位置付けのもと、原発の再稼働の推進、核燃料サイクル政策の推進、原発輸出を含む原子力技術の海外への提供などの「原子力政策の再構築」方針を決め、「福島の復興・再生」を謳いながら、原発回帰への道をさらに進める。原発推進勢力の「福島の原発事故の反省」とは、多くの人々が求める原発ゼロとは真反対の、原発の新増設・リプレイスを懐に抱えた原子力社会の維持・継続・深化への構想なのだ。(2018/08/01 19:13)



反戦・平和
映画『折り鶴の声』 ヒロシマ・ナガサキへのラテンアメリカの人びとの「感受性の言葉」
  遠い世界のできごとが、わが事のように人びとのこころを揺さぶるのはなぜなのだろうか。原爆忌をまえに東京のメキシコ大使館で上映された、メキシコ人女性ジャーナリスト、シルビア・リディア・ゴンサレスさん制作のドキュメンタリー映画『折り鶴の声』は、この問いに答えようとしてくれた。ヒロシマ・ナガサキの悲劇をめぐるラテンアメリカ諸国のアーティストやジャーナリストたちの作品と発言が次々と紹介されたのだ。(永井浩)(2018/08/01 16:26)


国際
2018年「世界ソフトパワー報告」発表 中国のグローバル寄与度が著しく上昇
米国の南カリフォルニア大学外交研究センターと英ポートランド社は12日「2018年世界ソフトパワー研究報告」を共同で発表した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/07/31 23:29)


遺伝子組み換え/ゲノム編集
環境省、ゲノム編集の手法によっては規制しない方針
 環境省は7月11日、中央環境審議会遺伝子組換え生物等専門委員会でゲノム編集に規制に関する議論を始めた。環境省の原案は、遺伝子を挿入するノックインは規制し、遺伝子の機能を失わせるノックアウトは規制しないというもの。環境省は7月30日、ゲノム編集技術等検討会を8月7日に開くと発表した。傍聴可能で8月3日までに申込み。(有機農業ニュースクリップ)(2018/07/31 11:51)


遺伝子組み換え/ゲノム編集
欧州司法裁判所:ゲノム編集は遺伝子組み換えとの司法判断 農業団体や環境NGO、「勝利」だとして歓迎
 欧州司法裁判所は7月25日、ゲノム編集技術を使い遺伝子操作した新品種はEUのGMO規則の適用を受けるとする司法判断を下した。従来の遺伝子組み換え作物と同様の環境アセスメントとトレーサビリティ、表示が必要となるという。2016年にフランスの農民団体は、ゲノム編集などの新育種技術で作出された品種が遺伝子組み換えに該当するかについてフランス政府の判断を求め、これを受けてフランス政府が欧州司法裁判所の判断を求めていた。ゲノム編集を遺伝子組み換えとして扱うよう求めてきた農業団体や環境NGOは「勝利」だとして歓迎している。(有機農業ニュースクリップ)(2018/07/31 11:46)


中国
中国とドイツが年間1千人の青年実習生を相互派遣
中国人力資源・社会保障部(人社部)によると、人社部の張紀南部長とドイツのフーベルトゥス・ハイル連邦労働社会相はベルリンで9日、「青年実習交流計画に関する中華人民共和国政府とドイツ連邦共和国政府の共同意向声明」を締結した。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/07/30 23:49)


アフリカ
【西サハラ最新情報】  セウタへ、アフリカ移民大脱走  平田伊都子
 ジブラルタル海峡を泳いで、モロッコから脱出を企てたモロッコの若者二人が救助され、モロッコ北部のスペイン領セウタの不法移民施設に収容されています。 2017年1月1日には、モロッコとセウタの国境フェンスを越えて、モロッコやアフリカの不法移民800人以上が、2月17日には498人が、スペイン領セウタに雪崩れ込みました。 なぜなら、モロッコはアフリカだけど、モロッコ北部にあるセウタはスペイン、つまり、ヨーロッパだからです。 エル・ドラド(スペインで黄金卿)を夢見るアフリカ人は、危険が一杯のリビア地中海航路よりフェンス越えを選ぶようになりました。 が、フェンスが強化されると、ゴムボートでセウタの港を目指すようになりました。 2018年の初旬だけで233人の移民が5隻のゴムボートで、スペイン領セウタに漂着しました。 2017年の同時期には51人でした。(2018/07/30 11:43)


国際
フィリピンから二人の活動家が来日 ミンダナオ島のバナナ農民たちの置かれた状況を語る
鶴見良行が「バナナと日本人」(岩波新書)で、日本に届くバナナの大半を作っているフィリピンのミンダナオ島のバナナ農園労働者や契約栽培農家の窮乏と農薬汚染について書いたのは1982年のことだった。あれから40年近くの歳月が流れ、その間に民衆の力革命や農地改革が行われた。ところが、今も農民たちが置かれている状況は厳しいものだった。(2018/07/30 07:38)


沖縄/日米安保
全国知事会、日米地位協定の抜本的改定を全会一致で提言 国に住民の米軍基地負担の軽減策を求める
  7月28日、札幌市で開かれた全国知事会は、日米地位協定の抜本的な見直しを含む「米軍基地負担に関する提言」を全会一致で採択した。米軍基地のない自治体を含む全47都道府県の知事が地位協定改定を含む提言をまとめたのは初めてであり、画期的な意義を持つ。提言内容は後記のとおりであり、7月29日、沖縄タイムス、琉球新報の社説でも積極評価されている。(伊藤一二三)(2018/07/29 14:07)


中国
中国赤十字基金会が「一帯一路」参加国で医療援助
30年にわたる戦乱の影響でアフガニスタンの医療環境は劣悪となっており、最先端の医療技術も不足している。(JCLIFセミマンスリーニュース)(2018/07/29 10:35)


みる・よむ・きく
自著を語る(3)いまこそ「対テロ戦争」の国民的検証を 『「ポスト真実」と対テロ戦争報道──メディアの日米同盟を検証する』 永井 浩
 権力が設定したニュースの枠組みの真偽を多様な情報と現場取材をつうじて確認していくというジャーナリズムの基本精神が疎かにされたもうひとつの典型が、自衛隊の「人道復興支援」報道である。(2018/07/28 12:37)



もっと見る



Berita Info

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要About us


  最近の人気記事


■全国知事会、日米地位協定の抜本的改定を全会一致で提言 国に住民の米軍基地負担の軽減策を求める

■フィリピンから二人の活動家が来日 ミンダナオ島のバナナ農民たちの置かれた状況を語る

■憲法の番人・最高裁はどこへ消えたか 「君が代」斉唱時不起立教員に対する再雇用拒否判決の不気味さ 安倍人事の影も

■「少年法の適用年齢は現行法のままとし、引き下げないことが相当と考えます」〜被害者と司法を考える会が法制審議会及び最高裁に要望書を提出

■自著を語る(2)政府もマスコミも対米依存 『「ポスト真実」と対テロ戦争報道──メディアの日米同盟を検証する』 永井 浩

■中国とドイツが年間1千人の青年実習生を相互派遣

■自著を語る(3)いまこそ「対テロ戦争」の国民的検証を 『「ポスト真実」と対テロ戦争報道──メディアの日米同盟を検証する』 永井 浩

■経済史上最大規模の貿易戦争勃発 中国の反撃の理由は

■安倍、功をあせりて、民主主義が滅ぶ  根本行雄

■自著を語る(1) 「正義の戦争」支持による「平和国家」の解体 政府とメディアの犇θ鉢瓩鯤析    『「ポスト真実」と対テロ戦争報道──メディアの日米同盟を検証する』 永井浩

■映画『折り鶴の声』 ヒロシマ・ナガサキへのラテンアメリカの人びとの「感受性の言葉」

■2018年「世界ソフトパワー報告」発表 中国のグローバル寄与度が著しく上昇

■中国赤十字基金会が「一帯一路」参加国で医療援助

■映像美を通して訴えてくる労働と人権 『機械人間』 笠原眞弓

■武装無人機の輸出政策 米、中国の動きに警戒

■国連人種差別撤廃委員会(CERD)へ、NGOレポートを提出しました

■ポンペオ氏、カブール来訪 対タリバン作戦へ自信

■満期を迎えた日米原子力協定の課題と展望〜原子力資料情報室&新外交イニシアティブ訪米報告会

■欧州、ゲノム編集による育種は遺伝子組み換え規制で対応すると決定

■米国食品ロビーの分裂 背景にはGM表示を求める消費者の運動

■難民政策巡る独政権内不和 メルケル首相が政権崩壊を回避

■<種とナショナリズム>中 「稲も亦大和民族なり」 植民地統治と品種改良 大野和興

■<種とナショナリズム>(上)問題は種子法だけなのか  大野和興

■社会資本としての農林漁業が壊されていく    大野和興

■朝鮮半島非核化と東アジア  現在そしてこれからをどうみるか  大野和興

■食品・日用品の裏にひそむ「ブラック」労働をやめさせて アムネスティがキャンペーン

■「立法府の長」って?

■国立大学全国一斉「日の丸掲揚、国歌斉唱」と政府はウソつきであるということについて

■時代の転換? 〜昭和初期の自殺に関する実情について

■時代が要請する本がある −メディアは戦争をどう報じたか− 永井浩『戦争報道論 平和をめざすメディアリテラシー』 大野和興