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2020年01月14日
2020年01月13日



Writer

記者

岩本裕之




難民
入管庁による長期収容の果てに〜国際的人権の視点から〜
2019年6月に長崎県の大村入国管理センターに収容されていたナイジェリア人男性が死亡してから半年ほどが経過する。このナイジェリア人男性は、出入国在留管理庁による先の見えない長期収容からの解放を求め、ハンガー・ストライキを継続した末に餓死するに至った。現在も全国各地の入管収容施設内では、ハンストを行う者が後を絶たず、今後も同様の事案が発生する可能性がある。(岩本裕之)(2019/12/18)


核・原子力
上関原発はいらない!住民の声を全国に〜12.3緊急院内集会〜
2011年の福島第一原発事故から8年あまりが経過した。この事故を契機に政府は原発を新設しない方針を示し、2009年の泊原発以降、実際に新しい原発は造られていない。今も故郷に戻ることのできない福島の人々の状況が報道される度に、東日本大震災による壮絶な災害の記憶とともに当時の原発事故の状況を思い返す人も少なくないのではなかろうか。(岩本裕之)(2019/12/08)


市民活動
安倍内閣による改憲阻止!〜11.3憲法集会in国会正門前〜
安倍政権による9月の内閣改造から2か月近くが経過する。この間、公職選挙法違反の疑いにより、早くも菅原一秀経産相と河井克行法務相の2人の閣僚が辞任しており、国民からは安倍首相の任命責任を問う声も上がっている。(岩本裕之)(2019/11/07)


難民
長期収容に断固抗議〜法務省前でのデモ行進〜
出入国在留管理庁による、在留外国人に対する不当な長期収容が常態化している。東京出入国在留管理局に1年以上収容されている外国人について見ると、2016年末には6人ほどであった人数が年々増加し、今年5月には110人に達している(難民支援協会調べ)。茨城県牛久市にある東日本入国管理センターでは、現在も多くの被収容者が施設内でハンガーストライキによる抗議を行い、健康状態が悪化した人々が一時的に仮放免で解放されることがあっても、体調の回復に伴って2週間ほどの短期間で再収容されるという事態が続いている。(岩本裕之)(2019/10/12)


北朝鮮
日朝国交正常化交渉の再開に向けて
2002年9月17日、当時の小泉純一郎首相が北朝鮮の金正日総書記と首脳会談を行った際に調印された「日朝ピョンヤン宣言」。同宣言には、日朝の国交正常化が盛り込まれていたが、10年以上が経過した今でも北朝鮮との国交正常化は実現していない。また、韓国との間においては、安倍政権による韓国への輸出規制措置をきっかけに、韓国側が日本に対する軍事情報包括保護協定(略称:GSOMIA)破棄を表明するなど、関係改善に向けた道筋も見えない状況にある。(岩本裕之)(2019/09/20)


外国人労働者
外国人労働者を取り巻く現状はいかに〜在日ベトナム人労働者の実情〜
外国人労働者の受け入れ拡大が進み、様々な国籍の外国人が日本国内で生活をするようになる一方で、外国人を取り巻く労働環境に改善の兆しは見られない。夢や希望を持ちながら来日した多くの外国人労働者は、日本で働くにつれてその労働環境に絶望し、先の見えない日々の生活に疲れて夢や希望を失っていく。このような外国人労働者の実態はまだまだ日本国内で充分に知られておらず、苦境に立たされている外国人の支えとなる場所も少ない。(岩本裕之)(2019/08/22)


労働問題
介護労働者の地位向上を目指して〜共に生きられる社会に向けて〜
安倍政権により介護保険の改悪が行われたことで、介護等の業務に従事する人々が疲弊している。高齢化社会で介護の需要が高まる一方であるにも関わらず、介護従事者の地位向上は中々進まない。このような状況を変えるべく、6月末、東京都内において「今こそ 高齢者・しょうがいしゃ・介護労働者が共に生きられる社会へ」と題した集会が開催された。(2019/07/17)


難民
入管行政と戦う人々 〜クルド人難民申請者の現状〜
政府は、海外からの多様な人材と「共生」することを目的とし、昨年12月に出入国管理法を改正、本年4月から「入国管理『局』」を「出入国在留管理『庁』」に格上げして対応を行っているが、その実態は政府が掲げる「共生社会」とは程遠い。このような入管行政による「弊害」と戦い続けている人々がいる。(2019/07/04)


労働問題
「介護労働者の権利宣言」の創設に向けて!
 日本社会は年々高齢化に拍車が掛かり、介護への需要が増える一方なのに、介護労働者の地位向上は遅々として進まない。仕事にやりがいを持って働いている介護労働者が、現実社会により「生きがい」や「誇り」を搾取され、心身の疲労を深め続けている。そんな介護労働者と利用者が共に生きる場づくりをめざして、『今こそ 高齢者・しょうがいしゃ・介護労働者が共に生きられる社会へ〜「介護労働者の権利宣言」を共につくろう』と銘打った集まりがもたれる。(岩本裕之)(2019/06/27)








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