広告
広告

menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事
吉村府知事と武富士訴訟
予備費10兆円も三権分立を
不透明な769億円
YouTuber向けコンデジ
トランプ氏、SNS規制
“名ばかり支配人”
「押し紙裁判」
「予備費10兆円」
露骨なSNSデモ潰し
「ただ単に言い訳」


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
欧州
米国
環境
司法
政治
検証・メディア
教育
アフリカ
みる・よむ・きく
コラム
文化
関生反弾圧市民情報センター
市民活動
中東
医療/健康
国際
憲法
外国人労働者
農と食
反戦・平和
アジア
社会
橋本勝の21世紀風刺絵日記
経済
イスラエル/パレスチナ
地域
人権/反差別/司法
TPP/脱グローバリゼーション
スポーツ
移民大国ニッポン
遺伝子組み換え/ゲノム編集
核・原子力


提携・契約メディア
AIニュース
労働情報
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2020年05月30日
2020年05月29日
2020年05月28日
2020年05月27日
2020年05月26日
2020年05月25日
2020年05月24日
2020年05月23日
2020年05月22日
2020年05月21日







原田理シェフ。東京の店を後輩に譲り、13年前、群馬県・嬬恋村のホテルを訪れた。


嬬恋村で出会った五十嵐輝昭総料理長(当時:右)と僕。「お前はオレと一緒だ。街場の小さなレストラン出身でフランス料理が生きがい。まっすぐに料理を作り、ただその日のお客様の満足のことしか考えていない。荒削りだが、鍛えれば伸びしろがまだまだある」と五十嵐総料理長。やがて、五十嵐総料理長が定年退職し、総料理長を引き継ぐことになった。


仕事をめぐって不安定な状況の続いた日々、よく作って食べたのがバーニャカウダ。ディップして食べるキャベツはもちろん嬬恋産。


群馬県・嬬恋村のキャベツ畑 日本一の出荷量を誇る。先代の五十嵐総料理長は嬬恋をキャベツ料理の本場・フランスのアルザスにたとえて「日本のアルザス」と呼び、キャベツを使ったフランス料理をよく作った。


嬬恋の冷涼な気候がキャベツ栽培に適している。


嬬恋村のホテルのレストランで出会って結婚した、妻の瞳さん。同じレストランで働いてきた。


結婚式もキャベツ畑で挙げた。


北軽井沢に見つけた新たな住まい。15歳の時、フランス料理のシェフになることを決め、波乱の時期もあったが、ずっと料理の世界で生きてきた。




広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要