広告
広告

menu
home
読者登録

団体購読のご案内
「編集委員会会員」を募集

Berita ID

パスワード

SSL


橋本勝21世紀風刺絵日記


記事検索




リンク記事
トランプ対バイデン2回目
アダムの言語を
なぜ「チェーザレ」を描
オード・ピコーと鳥飼茜
Proud Mary
「中曽根氏への弔意」
給付金再支給を否定
対面授業が半数未満の
NHK、テレビ設置の届
雇用700万人増


記事スタイル
コラム
みる・よむ・きく
インタビュー
解説
こぼれ話


特集
検証・メディア
文化
政治
アフリカ
農と食
生活
人類の当面する基本問題
アジア
核・原子力
米国
みる・よむ・きく
コラム
国際
遺伝子組み換え/ゲノム編集
社会
イスラエル/パレスチナ
欧州
市民活動
反戦・平和
教育
橋本勝の21世紀風刺絵日記
難民
環境
医療/健康
中国
中東
関生反弾圧市民情報センター
憲法


提携・契約メディア
AIニュース
労働情報
司法
マニラ新聞
NNN
消費者リポート
TUP速報
プレシアン
亞洲週刊
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
じゃかるた新聞
Agence Global
Japan Focus
openDemocracy
Foreign Policy In Focus
星日報


Time Line
2020年10月24日
2020年10月23日
2020年10月22日
2020年10月21日
2020年10月19日
2020年10月18日
2020年10月17日
2020年10月16日
2020年10月15日
2020年10月14日







原田理シェフ。東京の店を後輩に譲り、13年前、群馬県・嬬恋村のホテルを訪れた。


嬬恋村で出会った五十嵐輝昭総料理長(当時:右)と僕。「お前はオレと一緒だ。街場の小さなレストラン出身でフランス料理が生きがい。まっすぐに料理を作り、ただその日のお客様の満足のことしか考えていない。荒削りだが、鍛えれば伸びしろがまだまだある」と五十嵐総料理長。やがて、五十嵐総料理長が定年退職し、総料理長を引き継ぐことになった。


仕事をめぐって不安定な状況の続いた日々、よく作って食べたのがバーニャカウダ。ディップして食べるキャベツはもちろん嬬恋産。


群馬県・嬬恋村のキャベツ畑 日本一の出荷量を誇る。先代の五十嵐総料理長は嬬恋をキャベツ料理の本場・フランスのアルザスにたとえて「日本のアルザス」と呼び、キャベツを使ったフランス料理をよく作った。


嬬恋の冷涼な気候がキャベツ栽培に適している。


嬬恋村のホテルのレストランで出会って結婚した、妻の瞳さん。同じレストランで働いてきた。


結婚式もキャベツ畑で挙げた。


北軽井沢に見つけた新たな住まい。15歳の時、フランス料理のシェフになることを決め、波乱の時期もあったが、ずっと料理の世界で生きてきた。




広告

広告

広告

広告

広告

広告

広告



Copyright (C) Berita unless otherwise noted.
よくある質問お問い合わせ利用規約各種文書広告掲載記事配信会社概要